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337件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-26 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(総務分科会 第2日)−09月26日-03号 さらに、キングスカイフロント内で行われている研究活動を支援するため、本市独自の取り組みといたしまして、平成29年度から拠点活動活性化支援事業として、研究側のニーズ、シーズと市内企業を結びつけ、事業化につなげるためのマッチングに取り組んでいるところでございまして、こうした取り組みにより、研究成果の事業化、産業化の後押しを行っているところでございます。 もっと読む
2018-07-09 福岡市議会 平成30年第3委員会 開催日:2018-07-09 44 △ 業界全体の状況は把握していないが、九州大学周辺の有機EL研究においては、九州大学が出資して設立した(株)キューラックスで、九州大学等の研究シーズで開発した有機ELを製造し販売する仕組みとなっている。 もっと読む
2018-06-27 川崎市議会 平成30年 第2回定例会-06月27日-08号 ◎経済労働局長(原田津一) 研究開発型ベンチャー企業成長支援事業についての御質問でございますが、本事業は、大学発のコア技術や企業等の技術シーズを活用して事業化を目指す起業家や、創業初期の研究開発型ベンチャー企業等を対象とし、新川崎・創造のもり地区において、企業の成長を加速度的に促進することを目的に支援を行うものでございます。 もっと読む
2018-03-12 川崎市議会 平成30年  3月総務委員会-03月12日-01号 あと、キャラバン隊というか、シーズの発掘といいますか、その辺は確かに人数というものは必要な部分もありますが、現状で今、我々は金融機関とか産業振興財団と一体的に動いていますので、コーディネーター的な役割をある程度担える職員が育ってきております。 もっと読む
2018-03-09 相模原市議会 平成30年  3月 市民文教委員会-03月09日−01号 ◎山迫市民協働推進課長 地域課題のニーズ、シーズの把握を地域で行われているまちづくり会議、区民会議、また、市民活動サポートセンターにもいろいろな登録団体があるので、そうしたところと情報交換しながら、橋渡しの先を見据えた取り組みをしていきたい。 もっと読む
2018-03-07 川崎市議会 平成30年 予算審査特別委員会-03月07日-03号 こうしたことから、大学発の技術や、企業等の技術のシーズを活用して事業化を目指す起業家や、創業初期の研究開発型ベンチャー企業等を対象にベンチャーキャピタルなどの支援機関と連携して成長を加速させる支援プログラムを、平成30年度から新たに実施するものでございます。 もっと読む
2018-03-05 福岡市議会 平成30年第1回定例会(第4日)  本文 開催日:2018-03-05 本年秋には現在の中央ふ頭で接岸できない世界最大級のオアシス・オブ・ザ・シーズの受け入れも可能になるところですが、整備の進捗や2隻同時着岸などの受け入れ目標をお聞きするとともに、今後とも、箱崎ふ頭でも受け入れざるを得ない状況を踏まえた受け入れ環境の改善についてお聞きします。   もっと読む
2018-03-02 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第3分科会(第7回)-03月02日−07号 ディベロッパーで包括的にやるということ以外でも経済産業省がちょっとまとめを出されている中で,日本の水道事業の強みとしては,漏水マネジメントという部分であったり,省エネの施設という部分についても日本は大変強みを持っているというようなこともまとめで挙げられていましたけれども,そういった漏水マネジメント一つ取っても民間と公の力を合わせることによって共同研究もそうですし,そういったことを今すぐにビジネスのシーズ もっと読む
2018-02-26 川崎市議会 平成30年 第1回定例会-02月26日-02号 また、新たな施策として、大学発のコア技術や企業等の技術シーズを活用して事業化を目指す起業家や、創業初期の研究開発型ベンチャー企業等を対象に、ベンチャーキャピタルなどの支援機関と連携して、成長を加速させる支援プログラムを実施してまいります。さらには、多様な主体と連携して幅広い産業分野における起業を支援する場となる起業・創業支援のワンストップ拠点を新たに設置してまいります。 もっと読む
2017-12-11 堺市議会 平成29年12月11日産業環境委員会-12月11日-01号 この2015年に何があったかといいますと、世界最大級と言われておりますクァンタム・オブ・ザ・シーズという大変大きい船がございまして、これが全長が347メートル、高さで72メートル、そして旅客定員が4,180人という大変大きいクルーズ客船が日本に初寄港したということもありまして、大変ニュースにもなりましたし、話題も呼びました。 もっと読む
2017-12-11 相模原市議会 平成29年 12月 市民文教委員会-12月11日−01号 ◎山迫市民協働推進課長 協働運営している市民活動サポートセンターにおいて相談技術のスキルアップを図り、その中で地域のニーズ、シーズの把握に努めながら、得られた情報をしっかり活動に生かしていきたい。ユニコムプラザさがみはらなどの関連施設とも連携しながら、財政的な面を含めて支援をしていきたい。 ◆江成直士委員 先ほど寄附の実績については220件、約194万円という報告をいただいた。 もっと読む
2017-11-30 相模原市議会 平成29年 12月定例会議-11月30日−02号 今後につきましても、引き続き、サポートセンターの相談技術のスキルアップを図るとともに、地域のニーズやシーズの把握に努めまして、得られた情報等を活用した支援を行うほか、ユニコムプラザさがみはらなどの関連施設と連携して、支援事業の充実に取り組んでまいりたいと考えております。  次に、子ども・若者未来基金についてでございます。 もっと読む
2017-10-25 京都市議会 平成29年 10月 産業交通水道委員会(第10回)-10月25日−10号 一つは,この第1期の取組の結果を踏まえて,更に支援が必要な事項ということで,産業技術研究所,企業のシーズとか,産業技術研究所の技術に基づいて,新商品の販路開拓をやっているんですけれども,これらを,新商品の開発をしているんですが,販路開拓まで,そこまでしっかりと経営,技術の両面から成長を支えていくと,こういうことが一つ大事かなということ。 もっと読む
2017-10-03 浜松市議会 平成29年 10月 環境経済委員会-10月03日−01号 これは我々の非常に大きく反省するべきところであり、市場のニーズを踏まえずに、どちらかというと研究者、あるいは技術者がシーズから入っていったというところが大きな問題であろうというのが指摘されるところです。毎年2億円もの委託料をイノベーション推進機構へ支払う中で、成果が出ないというのはいかがなものかというのは、我々も非常に重く受けとめています。 もっと読む
2017-09-29 千葉市議会 2017.09.29 平成29年第3回定例会(第10日目) 本文 このような中、近隣大学の研究シーズと中小・小規模事業者の技術ニーズを丁寧にマッチングする取り組みがなされ、一定の成果を上げたほか、新たな手法の販路開拓支援であるトライアル発注認定事業に着手され、中小・小規模事業者の発展、成長を後押しする事業を着実に前進させており、評価するところでありますが、これまでに認定された事業者への支援の取り組みを重ねて要望いたします。   もっと読む
2017-09-22 千葉市議会 2017.09.22 平成29年決算審査特別委員会環境経済分科会 本文 事業の継続支援事業とか、産官学の合同技術シーズ交流会とか、海外の販路の開拓の支援とか、そういった新規事業についての取り組みと評価については、どのように考えられているのか、お聞かせ願えますでしょうか。まとめていただいて結構です。 ◯主査(麻生紀雄君) 産業支援課長。 ◯産業支援課長 産業支援課の長谷部と申します。   もっと読む
2017-08-31 熊本市議会 平成29年第 3回定例会−08月31日-02号 〔大西一史市長 登壇〕 ◎大西一史 市長  まず、お尋ねの研究会につきまして、本年第1回定例会で藤永議員の質問にお答えいたしましたとおり、くまもと医工連携推進ネットワークの中で準備を進めてまいりましたが、本年10月には大学のシーズと医療福祉分野のニーズをマッチングし、熊本発の製品開発の実現を目指す介護ロボット研究会を熊本大学、東海大学などと連携し、発足を予定することといたしております。   もっと読む
2017-08-09 神戸市議会 開催日:2017-08-09 平成29年外郭団体に関する特別委員会 本文 (イ)水素産業参入支援事業では,基礎技術講座や講演会,工場・施設見学会等を実施するとともに,水素クラスター勉強会会員企業の技術シーズを調査し,製品化に向けた現状分析を行う事業化可能性調査を実施いたしました。   もっと読む
2017-07-11 千葉市議会 2017.07.11 平成29年第2回定例会(第9日目) 本文 千葉市において、民間企業による先端技術の実用化を促進するための実証実験を行うための場をこの千葉市に提供するだけでなく、ビジネスのシーズとなる地域課題に関連する各種データといった情報を積極的に提供することにより、新しいビジネスを生み出す人材や企業をこの千葉市に引きつける環境を構築する必要があると思います。 もっと読む
2017-06-28 川崎市議会 平成29年 第2回定例会−06月28日-08号 いずれの施策も、環境局が産業のシーズを醸成して、経済労働局が事業者の現場の声を聞きながらマッチングし、そのシーズを育てていくことが肝でございます。連携強化は非常に重要でございますが、それぞれ見解を伺います。 ○副議長(後藤晶一) 環境局長。 もっと読む