4339件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月03日-05号

財政改革においては、職員市民の直接のコミュニケーションによるものも重視し、効率化等によってカットされて余剰が生まれた部分は、市民に寄り添ったサービスに還元することを求めます。市民サービスの向上に向け、改革推進室がさらにガバナンスを強化し、全庁的な行財政改革として取り組むことを強く要望します。  次に、保育士の確保や就労継続支援に向けた取り組みについてです。  

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

定期的に支援組織が要援護者とのコミュニケーションや見守りの活動がとれている場合は状況の変化を確認できますが、これも支援組織の対応次第です。現在は、登録者側から登録内容に変更があった場合や登録をやめたい場合に、災害時要援護者避難支援制度登録内容変更・抹消届出書を提出するようになっています。しかし、この内容も氏名、住所、連絡先、緊急連絡先の変更のみです。

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月01日-04号

このようなことから、より一層、働きやすい環境づくりに向けて、例えば、管理監督者の組織マネジメントや中堅保育士指導力の向上、さらには、職場内コミュニケーションの充実に向けた取り組みなど、各施設における職場環境の改善を支援する取り組みが必要と考えております。 ◆うるしはら直子 委員  取り組みに対するお考えについては理解いたしました。  

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

◆15番(片柳進) 高校生のコミュニケーションを育み、中途退学予防や学校への定着を図るとともに、高校を卒業して社会に投げ出される前の段階で、生活や進路のさまざまな課題を解消する支援につなげていくという重要な居場所カフェの取り組みを市内全定時制高校に広げ、今後も継続して取り組むべきと思いますが、今後の計画を伺います。どちらのカフェも大変参加者がふえています。

新潟市議会 2019-06-28 令和 元年 6月28日市民厚生常任委員会-06月28日-01号

地域の支援者や民生委員の平常からのコミュニケーションを密にすることで,災害時に状況などに関し具体的な情報を提供し,支援活動ができると考えます。民生委員が市の避難支援マニュアルに沿って個別避難支援計画を作成していますが,実務的なマニュアルになっているとは言いがたい状況です。引き続き努力をお願いします。  行政民生委員避難支援への温度差や意識のずれを感じます。

川崎市議会 2019-06-27 令和 1年 第3回定例会−06月27日-04号

加齢性難聴は70歳以上の高齢者の約半数がなるとされており、会話によるコミュニケーションを困難にするなど日常生活を不便にする大きな原因になること、高齢者社会参加に当たり大きな障害となっていること、厚生労働省の策定した認知症施策推進総合戦略――新オレンジプランにおいては認知症危険因子になると指摘されていることなどから、補聴器は加齢性難聴の高齢者にとって必要なものと考えられます。

札幌市議会 2019-06-27 令和 元年第二部議案審査特別委員会−06月27日-03号

しかしながら、地震などの大規模災害が発生する前の段階で、地域における土地危険性の把握など、いわゆるリスクコミュニケーションにより、早期に市民行政専門家企業など相互の間で具体的に認識を共有することが行われていれば、災害そのものを防ぐことや、仮に災害が発生してもその被害を最小限に抑えることができることから、市民目線でのリスクコミュニケーションが必要であり、情報の公開は市民生命財産を守ることにもつながると

新潟市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日文教経済常任委員会-06月25日-01号

また,最後の段落にもありますが,今後コミュニケーション能力教育についても力を入れていくことによって,今委員が言われた,例えば将来的に起業したり,あるいは外国での活躍といったものも視野に入れた,広い意味での活躍ができるような人材育成につながっていくのではないかと考えています。  

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  資料 開催日:2019-06-24

 福 岡 市 議 会   議 長  阿 部 真之助 様      提出者 福岡市議会議員          松 尾 りつ子      堀 内 徹 夫      森   あやこ          倉 元 達 朗      田 中 たかし      近 藤 里 美           加齢性難聴者の補聴器購入に対する公的補助制度の創設を求める意見書  加齢に伴い耳が聞こえにくくなる加齢性難聴は,コミュニケーション

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-06-24

加齢性難聴者の補聴器購入に対する公的補助制度の創設を求める意見書  加齢に伴い耳が聞こえにくくなる加齢性難聴は、コミュニケーションが困難になるなど日常生活を不便にし、生活の質を落とすことだけでなく、鬱や認知症の原因にもなることが指摘されています。これに対し、補聴器使用することで、高齢になっても生活の質を落とさず、心身ともに健やかに過ごすことができると考えられます。  

新潟市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会本会議-06月24日-05号

(3)として,いじめやひきこもり,自殺やドラッグ,飲酒など,講演会などで共通のキーワードとして出てくる言葉は,コミュニケーションの欠如とよく聞きました。確かに昨今,核家族や2世帯住宅,またはそのほかで住宅を持てる時代になり,家族の間でもコミュニケーションを図る機会が少なくなりました。昔であれば祖父,祖母が自然と教えていたような気がします。

仙台市議会 2019-06-20 経済環境委員会 本文 2019-06-20

(2)のとおり、市と事業者とのコミュニケーションの仕組みとして、対象事業者に計画書、報告書の提出を義務づけるとともに、市から事業者に対し助言や支援を行うこととしております。  また、(3)のとおり、制度対象事業以外の事業者へも任意での参加を促すなどの水平展開を行うこととしております。  なお、詳細につきましては、資料2-4の答申本編に記載してございますので、後ほど御高覧いただければと存じます。  

新潟市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会本会議-06月20日-03号

これまでの相談事例を踏まえますと,ハラスメントを行っている職員自身がハラスメントについての正しい知識を持っていないことや,自分の言動が相手にどう受けとめられ,どのような影響を及ぼすかをイメージできていないこと,また,上司と部下のコミュニケーション等が不足していることなどもハラスメントにつながっていると考えています。  

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

次に、お客様満足度についてでございますが、コミュニケーションの満足度につきましては、運転手の接遇態度や案内などを対象としたものでございまして、平成29年度は、アナウンスの声が聞き取りにくい、乗車時に挨拶がないなど、アナウンス等の徹底がなされていなかったことから50.8%と評価が低くなったものと考えたところでございます。

札幌市議会 2019-06-19 令和 元年第 2回定例会−06月19日-02号

具体的には、管理監督者の組織マネジメントの向上や、職場のコミュニケーションの充実に向けた取り組み、相談窓口の拡充など、職場環境の整備に資する施策などについて、次期中期実施計画に向けて検討を行ってまいりたいと考えております。  次に、4点目の子ども医療費助成事業についてであります。  

新潟市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会本会議−06月19日-02号

モビリティ・マネジメントとは,渋滞環境,あるいは個人健康等の問題に配慮して,過度に自動車に頼る状態から,公共交通自転車などを賢く使う方向へと自発的に転換することを促し,一般の人々やさまざまな組織地域を対象とした,コミュニケーションを中心とした持続的な一連の取り組みのことを意味します。