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4778件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13 40 ◯住宅都市局長(石橋正信) 都市高速道路を経由した国内線ターミナルへのアクセスにつきましては、空港通ランプ、金の隈ランプ、半道橋ランプを利用するルートがございますが、空港から2キロメートルないし5キロメートル程度離れておりまして、空港周辺の主要渋滞箇所を通らざるを得ないなどの課題がございます。 もっと読む
2018-10-10 川崎市議会 平成30年 10月まちづくり委員会-10月10日-01号 初めに1、事業概要でございますが、平面図中、赤線でお示ししたとおり、約5キロメートル全線を地下化する計画でございましたが、平面図左側の京急川崎駅から図中央の川崎大師駅までの2期区間の事業を中止とする方針としたことから、本事業は、図中央の鈴木町駅から図右側の小島新田駅までの約2.4キロメートルにおいて鉄道を地下化することで、図中青丸でお示しした10カ所の踏切を除却し、都市内交通の円滑化を図るとともに、 もっと読む
2018-10-05 札幌市議会 平成30年(常任)文教委員会−10月05日-記録 例えば、通学安全については、札幌市における通学区域の考え方として、小学校はおおむね2キロメートルであることを説明した上で、見込まれる通学路の具体的な危険箇所を確認しながら、今後、段階を踏んで対策を進めていく考えであることなどを説明いたしました。 もっと読む
2018-09-28 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(環境分科会 第2日)-09月28日-11号 また、平成30年度につきましては、約40キロメートルの更新を予定しており、重要な管路の耐震化率については89.7%、管路全体の耐震化率は33.4%となる見込みでございます。以上でございます。 ◆斎藤伸志 委員 先月初め、熊本地震による上下水道並びに基幹施設の復旧状況を視察させていただき、2回による震度7の揺れによって被害が大きくなったとのことでありました。 もっと読む
2018-09-27 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第2日)-09月27日-09号 ◎鈴木健司 道路整備課長 麻生区内の都市計画道路の進捗率についての御質問でございますが、道路整備プログラムが策定された平成19年度は、計画延長約42キロメートルに対し、完成延長が約20キロメートルで、進捗率は約47%、平成30年4月では、完成延長が約25キロメートルで、進捗率は約59%となっております。以上でございます。 ◆老沼純 委員 ありがとうございます。 もっと読む
2018-09-27 横浜市議会 平成30年 政策・総務・財政委員会 特に泉区は旧深谷通信所の跡地に50メートルの道路を一周つくる、3キロメートル以上になります。そういうところにもきちっとした街路樹を植えてもらわないと、せっかくの道路が死んでしまうので、その辺もよくお願いしておきます。 最後に、もう1点、良好な緑地保全、良好な森を緑地保全をかけてきているわけです。 もっと読む
2018-09-26 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月26日−06号 次に、相模川における津波の遡上についてでございますが、本市におきましては、相模川の河口から最も近い新戸地区まで約20キロメートルの距離があり、最低海抜につきましては新磯小学校で約35メートルの高さがございます。また、本市は南海トラフ地震における津波避難対策特別強化地域に指定されていないことから、津波による被害はないものと考えております。   もっと読む
2018-09-26 千葉市議会 2018.09.26 平成30年決算審査特別委員会環境経済分科会 本文 同じく、電気柵設置は6.7キロメートル、うち1,815メートルは平成29年度設置。カラスの追い払い対策は花見川区及び緑区の2カ所、同じく箱わな設置は花見川区に1基となっています。   もっと読む
2018-09-26 千葉市議会 2018.09.26 平成30年決算審査特別委員会都市建設分科会 本文 これは、現状の考え方といたしますと、市が管理する緊急輸送道路、市内に約82キロメートルほどございますが、それを平成32年度までに調査をするということで、今進めているところでございまして、29年度末で、そのうちの69キロの調査が終わったところでございます。   もっと読む
2018-09-25 千葉市議会 2018.09.25 平成30年決算審査特別委員会総務分科会 本文 あと、視覚障害者の誘導ブロックにつきましては、3.6キロメートルのうち2.1キロメートルが完成しているという状況でございます。これにつきましては、今年度中に完成させるというような予定でございます。  駅前、南口の広場については、まだもうちょっと、来年度もかかるということでございます。   もっと読む
2018-09-25 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月25日−05号 現在、市内の都市計画道路における計画延長につきましては176.7キロメートル、そのうち整備済み延長は135キロメートルでありまして、整備率は76%となっております。また、未整備の路線数は31路線、延長は41.7キロメートルでございます。  次に、整備未着手区域の道路用地の維持管理についてでございます。 もっと読む
2018-09-25 札幌市議会 平成30年(常任)建設委員会−09月25日-記録 東15丁目・屯田通は、東区の北13条から北46条までの延長4.3キロメートルの全区間にわたり、連続した路面の沈下や陥没が多数発生し、道路は段差、亀裂、波打ちが大きい状態で走行不可能となり、危険なため、発生直後に全面通行どめといたしました。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回都市整備委員会−09月18日-01号 初めて1.5キロメートルですけれども、延ばそうと。確かに市民病院のすぐそばに行くという大きな目的はあるんでしょう。  ただ、倉重委員が言ったように、では、多核連携都市を実現していくためには、市電というのをどう位置づけていくのかと。 もっと読む
2018-09-13 川崎市議会 平成30年 第3回定例会-09月13日-04号 神奈川県では、2016年6月1日から、現場の間隔が直線距離5キロメートル程度、自動車でおおむね30分以内の範囲内の工事であれば2件までの兼務を認めています。また、現場代理人の常駐義務についても、主任技術者の兼務を行う一定金額以上の工事で、主任技術者と現場代理人が同一人物の場合であれば、連絡員を定めることを条件に2件までの兼務を認めています。 もっと読む
2018-09-12 千葉市議会 2018.09.12 平成30年都市建設委員会 本文 なお、当議案を御承認いただきますと、市道路線数は1万4,692路線、路線総延長は3,488キロメートルとなります。  以上が、市道路線の認定及び廃止についての説明でございます。 ◯委員長(酒井伸二君) それでは、御質疑等ありましたら、お願いいたします。                [「なし」と呼ぶ者あり] ◯委員長(酒井伸二君) 御発言がなければ、採決いたしたいと思います。   もっと読む
2018-09-05 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月05日-02号 本市の道路管理延長は、平成30年4月1日時点で3,773キロメートルと膨大な量でございます。道路に沿った植樹帯には、また膨大な量の樹木が植えてあります。幹線道路でも雑草が生い茂ったり、低木が道路いっぱいに広がったり、道路にも枝を伸ばしています。 もっと読む
2018-09-03 千葉市議会 2018.09.03 平成30年議会運営委員会 本文 この東海第二発電所は、30キロメートル圏内に約96万人が暮らす、日本では一番の人口密集地にある原子力発電所であります。事故が起これば、わずか105キロメートルしか離れていない本市は、周辺地域とともに、甚大な被害を受けることは明らかであります。  また、東海第二発電所は、東日本大震災と大津波で被災をしています。 もっと読む
2018-08-30 京都市議会 平成30年  8月 まちづくり委員会(第9回)-08月30日−09号 今ありましたですけども,この高架下の事業ですね,約1キロメートルぐらいになるんですけれども,そのうちの15パーセントについて公租公課分相当額ということで,地方公共団体が使用できるという規定になっております。ですからその1キロメートルのうちの約15パーセント分で約1,680平米ぐらいですかね。 もっと読む
2018-08-29 川崎市議会 平成30年  8月環境委員会−08月29日-01号 今後、耐震化工事につきましては、平成31年度に向けまして順調に進めてまいる予定でございますが、平成30年度、平成31年度につきましては、残り整備延長17キロメートルございまして、それぞれ30年度に7キロメートル、31年度に10キロメートル整備する予定でございます。これらの取り組みを進めまして、平成31年度に完了する見込みでございます。 ◆浜田昌利 委員 わかりました。 もっと読む
2018-08-01 札幌市議会 平成30年冬季五輪招致・スポーツ振興調査特別委員会-08月01日-記録 さらに、高速道路では、スキー・アルペン競技の開催を予定しているニセコ地区との関連で、余市から倶知安間が新規事業箇所として着手されているほか、札幌の都心と高速道路間のアクセス強化を図るための創成川通の機能強化の手続が進められているところであり、工事中の場合は、札幌駅と高速道路の4キロメートルを超える長い区間で交通規制や迂回する状況も想定され、世界中からゲストをお迎えするための十分なおもてなしができるか もっと読む