4592件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

川崎市議会 2019-08-01 令和 1年  8月まちづくり委員会-08月01日-01号

本市におきましては、川崎道路の構造の技術基準に関する条例を制定し、車道の縦断勾配につきましては、設計速度が時速20キロメートル道路において9%以下、また、やむを得ない場合においては11%以下と基準が定められております。  また、右側のバリアフリー法におきましては、特定道路について、道路管理者は、省令で定める基準を参酌して定めた条例に適合させなければならないとされております。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

港湾局長(北出徹也) 海岸保全施設の改良についての御質問でございますが、川崎港においては、津波高潮発生時の内陸部への浸水対策として、延長13.5キロメートル防潮堤及び48カ所の防潮扉等が整備されております。既設の防潮扉の構造は、鉄製の角材を数段積み重ねて出入り口を閉鎖する角落とし方式のものが多く、改良工事では、これをアルミ製の引き戸、またはスイング方式に変更するものでございます。

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

建設緑政局長(奥澤豊) 一般国道1号の整備についての御質問でございますが、初めに、経過と目的につきましては、一般国道1号を管理しております国土交通省横浜国道事務所によりますと、同路線の環境整備事業は、川崎公害訴訟和解により、歩行環境の改善、自動車交通の円滑化、自動車走行に伴う大気質や騒音の環境改善等を図ることを目的として、平成11年度から幸区小向仲野町から柳町までの延長約2.8キロメートル区間について

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

これまでに都市計画道路などの整備にあわせて、市域全体で道路延長約38.5キロメートルが完了したところでございます。また、無電柱化を図ることにより、震災等における電柱の倒壊や電線の切断などの危険性がなくなることから、緊急車両等の円滑な通行に寄与するなど、防災上の観点からも重要な取り組みであると考えております。以上でございます。 ○副議長(花輪孝一) 浦田議員

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月まちづくり委員会-06月21日-01号

次に、資料右上(4)文化財登録の対象区間でございますが、全長18キロメートル用水路のうち、市の管理区間である上河原線の1.2キロ、宿河原線の2.2キロ、円筒分水下流の9キロの合計12.4キロメートルを登録してまいります。なお、県が管理する一級河川区間の約6キロメートルにつきましては、今後、管理者と協議が整い次第、段階的に登録をしてまいります。  

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月環境委員会-06月21日-01号

初めに、1、平成30年度の輸送の安全に関する目標でございますが、走行距離10万キロメートル当たりの有責事故発生件数0.28件以下を目標として設定いたしました。また、重点取組事項として、重大事故につながりかねない自転車関係事故の防止を、形態別目標として、静止物接触事故7件以下、車内人身事故8件以下を目標として設定したところでございます。  

新潟市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会本会議−06月21日-04号

にいがた庭園街道は,村上市,関川村,胎内市,新発田市,阿賀野市,五泉市,田上町,そして本市と,全長約150キロメートルの街道沿いにある日本庭園,伝統建築をめぐっていくものです。これらの一つ一つの庭園が一体となってアピールすることで,観光地としての魅力を高めることができると思います。そして,多くの人に本市に滞在してほしいという願いがあります。  

新潟市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会本会議-06月20日-03号

現状の進行状況については,総延長約45キロメートルのうち,事業着手から10年で,現道利用区間を含め,約半分の23キロメートルの区間について供用を開始しており,現在は約18キロメートルの区間について事業を推進しているところです。  今後は,国道8号から国道116号までの区間を優先的に事業推進し,当該区間については,令和4年度末までの供用を目指していきます。

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

計画期間は今年度からおおむね10年間とし、優先して整備する区域を選定しており、整備延長は約194キロメートルでございます。整備形態別の延長と割合といたしましては、自転車道が約1キロメートルで0.5%、自転車専用通行帯が約11キロメートルで5.9%、車道混在が約160キロメートルで82.5%、安全啓発が約22キロメートルで11.1%でございます。

福岡市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3日)  本文 開催日:2019-06-17

まず、休廃止対策につきましては、路線バスの休廃止に伴いまして、バス停及び鉄道駅から1キロメートル以上離れた公共交通空白地となる地域におきまして、代替交通の運行経費に補助を行っております。次に、不便地対策につきましては、バス停から500メートル以上離れ、かつ鉄道駅から1キロメートル以上離れた地域や、それに準ずる地域において、地域の活動経費やバスの試行運行の経費に補助を行っております。

新潟市議会 2019-06-14 令和 元年 6月14日環境建設常任委員協議会-06月14日-01号

管渠を約6キロメートル整備することにより年度末の普及率は88.8%となる見込みです。  ⑤,合流式下水道の改善です。大雨時に未処理の汚水が河川に流れ込む量や回数を軽減し,公共水域への汚濁負荷量を削減するため,中部処理区合流改善調整池の整備を引き続き進めていきます。  

札幌市議会 2019-06-13 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−06月13日-記録

大きく報道され、市民からは数分の短縮に4キロメートルで1,000億円以上もかかる大型道路に批判的な声も少なくありません。短縮され、CO2が削減されると市は言いますけれども、車の乗り入れがふえるのであれば、逆に低炭素化とならないのではないか、知らなかったと驚く声も多く、肝心の市民合意はとれておりません。

川崎市議会 2019-06-05 令和 1年  6月まちづくり委員会-06月05日-01号

また、10年間の計画目標といたしましては、自転車通行環境整備延長を平成30年度末の20キロメートルに対し、令和11年度末までに213キロメートルとしております。  下段に参りまして、4、自転車ネットワーク路線の選定でございますが、下のイメージ図の中で3色でお示ししております地域、広域、観光の3つの自転車ネットワークを構築しております。

川崎市議会 2019-05-31 令和 1年  5月環境委員会-05月31日-01号

配水施設でございますが、浄水場でつくられた水道水は配水池や配水塔に一時的にため、時間帯によって異なる使用水量に合わせて配水をコントロールしておりまして、お客様へ水を送水する配水管の延長は約2,400キロメートルとなっております。  次に、7ページをごらんください。川崎工業用水道の概要でございます。

札幌市議会 2019-05-27 令和 元年(常任)建設委員会−05月27日-記録

札幌市下水道の整備状況ですが、表の右から2列目、平成30年度末で、管路延長が約8,300キロメートル、処理面積は約2万4,800ヘクタールとなり、処理人口普及率は99.8%の水準に達しております。  次に、6ページをごらんいただきたいと思います。  建設事業の概要についてでございます。  当初予算で206億1,100万円を計上しております。  

仙台市議会 2019-05-21 経済環境協議会 本文 2019-05-21

福島市内中心部の国道4号線など約1.1キロメートルを使い、東北六つのお祭りのパレードが2日間行われ、メーン会場となる福島市役所西側駐車場ほか4会場ではさまざまなイベントが開催されます。  これを機に国内外から東北への一層の誘客促進に向けて東北6市の連携をさらに図ってまいりたいと考えておりますので、委員の皆様に御案内申し上げます。