269件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

さらに、第三者販売は事実上の産地と大手スーパーの直接取引になることから、大手スーパーの力で、例えば大根1本1円とかキャベツ1個1円などと特売日に合わせた買いたたきへの不利益も懸念されます。第三者販売の禁止、直荷引きの禁止の原則は維持すべきことを求めておきます。商物一致の原則の自由化についてです。

神戸市議会 2019-02-14 開催日:2019-02-14 平成31年経済港湾委員会 本文

実際,給食に入ってございますキャベツを初め旬菜ですね,いろんなございますが,全体の中では品目は,ふえていってるんですが,量的にはなかなかふえないというようなことがございます。  それと,直売所の話でございますが,逆に国のほうでは1億円以上の直売所の割合を50%以上とかいう話もございます。実際,市内では大きな直売所は1億円以上の売り上げのある直売所が6カ所ございます。

新潟市議会 2018-12-20 平成30年12月20日農業活性化調査特別委員会-12月20日-01号

これが実態で,ところが去年あれが高かった,ことしこれが高かったではなくて,マスコミというのも,去年の今の大根,キャベツ,白菜,去年の半価値です。そうした中で,大きい白菜は6つぐらい入って150円から200円,そういう実態は果たして御存じであられるのか。ことしは,去年のちょうど半値。

千葉市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2018-12-07

なお、市内産農産物を計画的に学校給食使用できるよう、農政部や千葉市地方卸売市場、JA千葉みらい等と連携し、給食で使用できる農産物の品目や時期の調整に取り組むことで、市内産のニンジン、コマツナ、キャベツ等6品目の野菜のほか、市内産コシヒカリを学校給食センターで使用しております。

北九州市議会 2018-12-06 平成30年12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

本市農産物の特徴は野菜を中心とした農業であり、合馬たけのこ、若松潮風キャベツなどはブランド化され、全国に知られています。こうした農産物を生み出す本市の農業は重要な産業です。  しかし、生産者の高齢化が進み、担い手不足は深刻で、離農にも歯どめがかからず、結果として荒廃農地が生まれるなど課題となっております。

神戸市議会 2018-10-04 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第3分科会〔29年度決算〕(経済観光局) 本文

例えば,キャベツやホウレンソウなどの品種の検討については,県,JA,市が連携し,収量や病気への抵抗性,作型適正などの栽培面や経済的な面などの試験栽培や情報共有を図り,より安全で安心な生産物をつくるということを念頭に,地域特性に合ったものを選定しているのが現状でございまして,神戸市といたしましても,こうべ旬菜を初め,消費者に信頼される安全で安心な農産物づくりを推進し,それが生産者の所得向上につながるといった

神戸市議会 2018-10-02 開催日:2018-10-02 平成30年決算特別委員会第1分科会〔29年度決算〕(こども家庭局等) 本文

私は終戦後間もなくの生まれですから,野菜といえばキャベツで,キャベツを刻んで,それにウスターソースをかけるかマヨネーズ,うちの家内はずっと後の生まれですから,わけのわからんような西洋野菜を買ってきて,わけのわからんドレッシングをかけて食べている。項目全部見たら,全部違うんですよね。ただ共通していることは,笑いに満ちあふれた家をつくろうなということだけが共通していて,あとは全部違う。  

北九州市議会 2018-07-25 平成30年 7月25日 経済港湾委員会-07月25日−01号

◆委員(片山尹君) クルーズ船が若松に着いたら、若松なら若松のものでもいいけど、キャベツでも何でも、必要な食料をクルーズ船に積み込んで、北九州の魚や野菜を食べてもらう。北九州のものはおいしいと、そのことによってインバウンドがふえるということも盛り込んでみたらどうかなと。

北九州市議会 2018-06-06 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月06日−02号

本市農業の特徴は、野菜の生産を中心とした農業であり、皆さん御存じのとおり、シュンギク、タケノコ、キャベツトマトなどは県内有数の栽培面積を誇り、合馬たけのこ、若松潮風キャベツなどの名称でブランド化され、市民に浸透しています。こうした農産物を生み出す本市の農業は、市の重要な産業であり、健康子育て観光や町のにぎわいにも大切な要素となる貴重な町の宝であると考えています。  

川崎市議会 2018-04-26 平成30年  4月文教委員会−04月26日-01号

◎北村 健康給食推進室担当課長 やはり重量の重たいものといいますか、例えばキャベツとか大根とか小松菜等がございます。 ◆末永直 委員 今後、地産地消という点でも市内産を取り入れる考えについてはどうお考えでしょうか。 ◎北村 健康給食推進室担当課長 それに関しましては、JAの方と一緒に調整いたしながら、できるだけ供給量が許す限り使っていきたいと考えております。 ◆末永直 委員 わかりました。

堺市議会 2018-03-05 平成30年第 1回定例会−03月05日-03号

これはおよそキャベツ5玉分に相当し、区内の野菜の流通量も増加し、経済効果も上がっているとのことであります。  このような健康格差の解消をめざす取り組みは10年、20年という長期の取り組みが必要となり、容易ではない継続した地道な取り組みが必要であります。しかし、市民健康になることで生活の質が高まり、安心して生活し、働き続け、社会の中で挑戦し活躍できます。

川崎市議会 2017-12-19 平成29年 第4回定例会-12月19日-08号

教育次長(西義行) 中学校給食における市内産農産物等の活用についての御質問でございますが、初めに、平成29年の市内生産のある主な農産物使用量等につきましては、使用量及び購入額に未請求の11月及び12月分を含むため、概算の数字ではございますが、市内産農産物使用量は、キャベツ、大根、ニンジンなど、本年1月から12月までの合計で約7.6トン、購入額は約190万円でございます。

神戸市議会 2017-06-11 平成29年第1回定例市会(6月議会)(第11日) 本文

そしてキャベツは10位を誇っております。ブランド化は平成10年ごろから進められ,はま菜ちゃんというブランドが誕生しています。その後,市民と農との地産地消連携事業──はまふぅどコンシェルジュ講座等を立ち上げて,そして平成27年度,議会より提案された地産地消条例が誕生いたしました。  特に注目したのは,販売・流通の数ですが,直売所が775ございます。区内の農産物の直売所もマップがこのようにございます。