282件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2018-03-19 平成30年 3月19日北口和皇議員の不当要求行為等に関する調査特別委員会-03月19日-01号

過去の特別委員会等で、一部の市議は熊本市漁協に実体がないかのように発言していますが、実際には毎年複数回にわたって、地域の小学生や中学生と一緒にウナギアユ、モエビ、フナ、ハエなどの稚魚放流を行ってきていますし、外来魚駆除を兼ねたブラックバス釣り大会の運営等も行ってきており、熊本市漁協に実体があることは、このように対外的にも明らかな事業を継続してきていることからも明白です。  

新潟市議会 2018-03-12 平成30年 3月12日文教経済常任委員会−03月12日-01号

◎大井隆行 水産林務課長  カワウについて,内水面の一番大きな被害はアユの稚魚が食べられてしまうことで,滋賀県琵琶湖関東でかなり大きな問題になっていますが,新潟市内でアユ漁は行っていません。ただ,佐潟等で放流したときに稚魚が狙われる状況が一部見られます。また,県内では,魚沼市等で錦ゴイを生産していますが,その稚魚をカワウに食べられてしまうという被害を聞いています。

相模原市議会 2018-03-06 平成30年  3月 環境経済委員会-03月06日−01号

◎渡辺農政課長 水産業強化支援事業については、現在、相模川と中津川の主な水産資源アユ資源保護のために、毎年、流域の漁協が放流している。このアユ放流に当たって、厚木市にある県の内水面漁連にアユを稚魚から大きくして放流させるための中間育成施設があるが、こちらの施設が老朽化し、現在、相模原市内で育成するアユの割合が減り、滋賀県琵琶湖アユを購入して相模川に放流しているという実態がある。

相模原市議会 2018-02-28 平成30年  3月定例会議-02月28日−02号

相模川では古くからアユ釣りが盛んであり、遠方から釣り人が来て、毎年、アユ釣りの時期にはにぎわいを見せています。かながわブランドにも登録されている相模川のアユについては、市としても貴重な水産資源として安定的な供給が必要であると考えますが、市長の見解を伺います。  次に、次期総合計画についてであります。  先日、市は次期総合計画策定に向けての策定方針案を示されました。

相模原市議会 2017-12-20 平成29年 12月定例会議-12月20日−05号

相模川の各漁協では、アユ資源保護のための稚魚の放流や、有害鳥獣であるカワウ対策を実施するなど、自然保護のために非常に御苦労されていると承知しています。こうした地道な活動が実り、現在でも相模川のアユ釣り解禁日には、関東一円から多くの釣り客が訪れています。市としても、こうしたアユ資源を積極的に活用すべきと考えますが、アユを活用した相模川周辺の地域振興について市の考えを伺います。  

川崎市議会 2017-12-19 平成29年 第4回定例会-12月19日-08号

浸水してしまいました当日は、当該地区では多摩川から水が逆流してアユが泳いでいるような状況でございました。地域の方々は本当に大変な思いをされました。御答弁では、浸水被害を軽減することができるよう、対策手法の検討を行うための業務委託を発注したとのことでございました。改善へのあらゆる可能性を検討していただけるようお願い申し上げまして、次の質問に移ります。  

広島市議会 2017-10-17 平成29年度決算特別委員会(第1分科会)−10月17日-01号

そこらを踏まえながら,今度は徐々に海からまた一連の生態系ではありませんけども,ちょっと川のほう,上流にもさかのぼって伺ってみたいと思うんですが,水産業の振興について,本市は昨年度,育成指導,そのほかの部分で,太田川産のアユとシジミの再生事業にも,こちら取り組まれておりますけども,まずは平成元年以降のアユやシジミの漁獲量,その推移を教えていただけますか。

熊本市議会 2017-08-30 平成29年 8月30日北口和皇議員の不当要求行為等に関する調査特別委員会−08月30日-01号

そうした中、平成26年7月に北口議員から、B中の生徒を招いてアユウナギ放流を行うので、市で30万円分のウナギを購入するようにとの電話がありまして、局内で必要性を検討し、既存予算内で対応可能な15万円分の種苗について支援する旨を議員に報告いたしました。  

熊本市議会 2017-07-05 平成29年 7月 5日北口和皇議員の不当要求行為等に関する調査特別委員会−07月05日-01号

そうした中、平成26年7月に、北口議員からB中の生徒を招いて、アユウナギ放流を行うので、市で30万円分のウナギを購入するようにとの電話がありまして、局内で必要性を検討し、既存予算内で対応可能な15万円分の種苗について支援する旨を議員に報告いたしました。  

川崎市議会 2016-12-21 平成28年 第4回定例会-12月21日-09号

これは9月ごろに撮ったので、まだまだ樹木が緑で、これがエゴノキといいまして、実は昔、毒流しということで、アユやなんかの漁に使われたということで、ちょっとぼけておりますが、これが実なんですが、こういう実がたくさんつくわけです。これについてなのでありますけれども、本市の街路樹の中で有毒と分類される樹木はあるのか、その樹木名と植樹するに至った理由を伺います。

堺市議会 2016-09-09 平成28年 9月 9日建設委員会-09月09日-01号

そんな中、長年の下水整備の取り組みが、これまさしく9月8日、昨日の新聞読売新聞なんですけれども、アユの遡上が50匹以上あったというような記事です。これは長年にわたる下水道局の努力のたまものということと、それと今のグランプリの受賞、いい面もどんどん発信やってもらって、自信を持って進めてもらいたいなというふうに考えるところです。  

相模原市議会 2016-09-09 平成28年  9月 決算特別委員会建設分科会-09月09日−01号

調査結果の概要だが、国や県のレッドデータブックや、絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律等に記載されている注目種について確認された主なものは、哺乳類についてはイタチやカヤネズミ等、鳥類はオオタカ、カワセミ等、昆虫類では各種トンボ魚類では、注目種ではないが、アユや、県内では相模川水系でしか確認されていないムギツクという名前の魚が確認されている。

熊本市議会 2016-09-07 平成28年第 3回定例会−09月07日-07号

アユのような魚類にも大打撃です。何よりも白川から農業用水をとっている土地改良区の水路や水田などにも濁流による土砂が堆積し、利水障害を引き起こすことが想定されます。この点をどのようにお考えですか。再度、市長、お答えください。          〔大西一史市長 登壇〕 ◎大西一史 市長  立野ダムから排出されます土砂による利水障害についてのお尋ねにお答えいたします。  

川崎市議会 2016-06-20 平成28年 第2回定例会−06月20日-06号

◎市長(福田紀彦) 川崎市のイメージについての御質問でございますが、本市におきましては、かつて甚大な公害を経験してまいりましたが、市民企業行政が一丸となって公害対策に取り組んだ結果、青い空を取り戻し、多摩川に多くのアユが戻ってくるなど、環境の大幅な改善が図られてきております。