28632件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2022-12-05 令和 4年12月定例会本会議−12月05日-目次

イ 有症状者への無料抗原検査キット配布は、治療に至るまでの日数を要する。検査キッ       トの購入費助成の創設か、無料配布して備えるべきではないか。     (2) 高齢者施設等感染対策感染者対応について      ア 職員を介しての集団感染が発生している。定期的、頻回のPCR検査の実施と、抗原検       査キット無料配布を継続すべき。      

静岡市議会 2022-11-15 令和4年 総合交通政策特別委員会 本文 2022-11-15

自家用有償旅客運送課題ですけれども、制度上の課題といたしましては、道路運送法登録法定協議会の承認が必要であること、それと、ここがポイントなんですが、交通空白地であること、また、区域や運賃について、交通事業者との調整が必要ということで、登録までの各種手続調整に時間がかかります。  

静岡市議会 2022-11-10 令和4年 議会運営委員会 本文 2022-11-10

(1)の諮問第4号人権擁護委員の推薦について、(2)の議案第153号静岡人事委員会委員選任について、(3)の議案第154号から議案第157号までの静岡固定資産評価審査委員会委員選任についてですが、資料1の流れの4を御覧ください。  これら6件を一括議題とし、市長提案理由説明質疑の後、委員会付託は省略し、討論採決の順に議事を進めます。

静岡市議会 2022-11-09 令和4年 まちづくり拠点調査特別委員会 本文 2022-11-09

国が目指す2050年温室効果ガス排出実質ゼロに向けて2030年度までの炭素化に取り組む先行地域に県内で唯一選定されたことは皆さん、御承知のことと思います。市内の先行地域として製油所跡地の利活用が検討されているJR清水東口エリア物流倉庫などが立地する清水港日の出地区東名高速道路日本平久能山スマートインターチェンジ近くの恩田原・片山地区です。  

静岡市議会 2022-11-05 令和4年11月定例会(第5日目) 本文

以上のような討論の後、議案第158号中所管分、第167号、第168号、第170号、第173号、第174号中所管分、第175号及び第185号から第188号までの11件を表決に付したところ、議案第167号、第168号及び第186号については、賛成多数をもって、残る議案第158号中所管分をはじめとする8件は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。  

新潟市議会 2022-11-01 令和 4年総合計画特別委員会市民活躍・持続可能な行財政運営分科会-11月01日-01号

令和8年度の中間目標値は、最終目標値までの増加分をおおむね半分に換算した数値です。  以上で、分野1、市民活躍政策1、誰もが個性と能力を発揮し活躍できるまちづくりの推進についての説明を終わります。 ○加藤大弥 分科会委員長  ただいまの説明にお聞きすることはありませんか。                    

新潟市議会 2022-10-12 令和 4年10月12日議員定数調査特別委員会−10月12日-01号

本日は先回の当委員会で決定したとおり、これまでの調査、研究を基に、各会派意見を尊重した上で、最終報告を作成するために意見を集約します。  それでは、議員定数、総数及び各区の議員定数について、その理由とともに各会派意見を述べていただきたいと思います。 ◆小野清一郎 委員  先回も発言したとおり、当会派は50人、アダムズ方式と考えています。  

静岡市議会 2022-10-12 令和4年 観光文化経済委員会 本文 2022-10-12

1つ目は、1次産業から3次産業までの全ての中小企業個人事業主、それから団体となります。2つ目は、従業員規模中小企業と同等の非営利法人としまして、一般社団法人一般財団法人公益社団法人公益財団法人社会福祉法人学校法人医療法人などが挙げられます。  また、この対象者であることに加えまして、別に2つの要件を設けています。

静岡市議会 2022-10-12 令和4年 議会運営委員会 本文 2022-10-12

常任委員会に付託した議案第148号から議案第152号までの5件を一括議題とし、総務委員長から順に委員長報告を受けます。  その後、委員長報告に対する質疑の後、討論の通告はありませんでしたので、直ちに採決に入ります。  また、採決は、(7)のとおり行います。  ここで、市議会ホームページ等で各会派賛否状況を公開するに当たり、反対を表明する会派があるか、確認したいと思います。  

静岡市議会 2022-10-12 令和4年 都市建設委員会 本文 2022-10-12

ただ、準半壊のイメージとしては、2階建ての住宅の場合ですが、膝くらいまでの浸水があったケースで、床材などが汚損をはじめ、内壁の仕上げの剥離、建具、ふすま、障子、ドアなどの損傷、それから、建築設備にあっては浴室の配管の詰まりといったケースが見られる状態が準半壊として判定しているケースが多いということを聞いております。