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令和 元年 8月 7日議会運営委員会−08月07日-01号

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  1. 広島市議会 2019-08-07
    令和 元年 8月 7日議会運営委員会−08月07日-01号


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    最終取得日: 2019-12-03
    令和 元年 8月 7日議会運営委員会−08月07日-01号令和 元年 8月 7日議会運営委員会               議 会 運 営 委 員 会 ┌────────┬───────────────────────────┐ │会議日時    │令和元年8月7日(水)                │ │        │自 午前10時01分  至 午前10時24分     │ ├────────┼───────────────────────────┤ │会議場所    │議事堂3階 議会運営委員会室             │ ├────────┼───────────────────────────┤ │出席委員    │宮崎委員長                      │ │        │石橋副委員長、山内副委員長              │ │        │木戸、山路、森畠、桑田、三宅、碓氷、藤井、西田、竹田 │ ├────────┼───────────────────────────┤ │欠席委員    │海徳、豊島                      │ ├────────┼───────────────────────────┤ │出席議員    │山田議長                       │ │        │八條副議長                      │ │        │大野                         │ ├────────┼───────────────────────────┤ │出席理事者   │なし                         │
    ├────────┼───────────────────────────┤ │議会事務局   │重元事務局長                     │ │        │石田事務局次長                    │ │        │石井市政調査担当部長                 │ │        │望戸秘書広報室長                   │ │        │藤尾総務課長                     │ │        │小田議事課長                     │ │        │香川調査法制担当課長                 │ │        │                      外関係職員│ ├────────┼───────────────────────────┤ │主要議題    │9月定例会会期及び審議日程(案)等について     │ └────────┴───────────────────────────┘           議会運営委員会 会議録          〔令和元年8月7日(水)〕                            開 会  午前10時1分 ○宮崎 委員長   おはようございます。  お忙しいところ、御参集いただきまして、ありがとうございます。  ただいまから、議会運営委員会を開会いたします。  それでは、9月定例会会期及び審議日程等について、お手元の協議事項に従って、進めさせていただきます。  まず、協議事項1の「9月定例会会期及び審議日程」について、事務局から説明させます。  事務局長。 ◎重元 事務局長   おはようございます。  それでは、会期及び審議日程について、御説明いたします。  9月定例会における市長提出案件につきましては、現在、作業中ということで、その件数及び内容を把握しておりませんが、過去の定例会の審議日程を基本としまして、議会及び理事者の行事などを総合的に勘案して、案を作成したところでございます。  お手元の資料1「令和元年第3回広島市議会定例会等日程(案)」の中ほどから下をごらんください。  会期は、9月13日、金曜日から9月27日、金曜日までの15日間で考えております。  まず、9月13日に本会議を開会し、市長説明等を行うことで考えております。  14日から18日までは、議案調査研究のため、休会とし、19日、20日及び24日の3日間、本会議を開き、一般質問を行うことで考えております。  そして、24日の一般質問終了後、議案に対する質疑を行い、質疑終了後、議案を関係常任委員会へ付託することで考えております。  25日及び26日は休会とし、日程案に記載しておりますとおり、それぞれ常任委員会審査を行うことで考えております。  そして、27日に本会議を開き、議決等を行い、9月定例会閉会することで考えております。  なお、招集告示につきましては、9月6日、金曜日になされる予定でございます。  最後に、日程案の一番下、欄外に参考として記載しております、会期中の常任委員会で審査する場合の請願・陳情の提出期限につきましては、今回の日程案でいきますと、9月19日、木曜日となります。  以上でございます。 ○宮崎 委員長   ただいま説明させました、会期及び審議日程について、何か、御意見等がありましたら、お願いいたします。  よろしいですか。           (「はい」と呼ぶ声あり)  それでは、招集告示がなされていない段階でありますので、この会期及び審議日程は、予定ということにさせていただきます。  なお、9月定例会の提出案件につきましては、先ほども、事務局から説明がありましたように、現在、理事者において作業が行われております。  具体的な議案等につきましては、次回の議会運営委員会で説明させていただきますので、よろしくお願いいたします。  次に、協議事項2の「一般質問等の発言順及び会派勉強会の日程について」でありますが、お手元の資料2と資料3にそれぞれお示ししておりますので、御確認いただきたいと思います。  なお、「会派勉強会の日程」につきましては、資料3に記載しておりますとおり、9月11日の午前10時から、安心社会づくり対策特別委員会が開会されるとのことでありますので、会派勉強会を変更される場合は、御注意いただきますよう、よろしくお願いいたします。  次に、協議事項3の「決算の審査について」のうち、まず、(1)の「決算特別委員会の設置及び審査方法」について、事務局から説明させます。  事務局長。 ◎重元 事務局長   それでは、御説明いたします。  まず、決算特別委員会の設置でございますが、一般会計特別会計、上下水道及び安芸市病院事業に係る決算につきましては、従来から、9月定例会最終日に一括上程し、市長説明ののち、直ちに、議長及び議会選出の2名の監査委員を除く全議員で構成する決算特別委員会を設置し、これに付託の上、閉会中の継続審査としており、このたびも、そのような取り扱いとすることで考えております。  次に、決算特別委員会の審査方法でございますが、資料4「決算特別委員会の審査方法について(案)」をごらんください。  1回目の全体会議で決算概要の説明、監査審査意見の聴取、委員会運営の取り決めを、次に、2回目の全体会議で総括質疑を、その後、二つの常任委員会の委員で構成する三つの分科会での常任委員会所管ごとの審査を経て、最後に、3回目の全体会議で討論・採決を行う、従来どおりの審査方法とすることで考えております。  以上でございます。 ○宮崎 委員長   ただいま、事務局から説明がありましたとおり、決算の審査につきましては、9月定例会最終日に決算特別委員会を設置し、一般会計などの決算認定案を付託の上、閉会中の継続審査とし、また、決算特別委員会の審査方法は、従来どおりの審査方法とすることでよろしいでしょうか。           (「はい」と呼ぶ声あり)  それでは、そのようにさせていただきます。 ◆碓氷 委員   一つ教えてください。30日、月曜日の決特正副委員長と各会派との打ち合わせ会は、各会派参加対象は誰になるんですか。幹事長ですか、幹事ですか。 ◎小田 議事課長   基本的には幹事長さんに出ていただいております。御都合が悪ければ、副幹事長さんということになろうかと思います。 ○宮崎 委員長   そのほか、ございませんか。よろしいですか。           (「はい」と呼ぶ声あり)  それでは、そのようにさせていただきます。  また、決算特別委員会の正副委員長の選任につきましては、従来どおり、議長一任とさせていただいては、と考えておりますが、そのような取り扱いでよろしいでしょうか。           (「はい」と呼ぶ声あり)  それでは、そのようにさせていただきます。  次に、協議事項3の(2)「決算特別委員会の審査日程等について」でありますが、先ほど、決算の審査を9月定例会後に行うことに決定いただきましたが、この時期に開催が予定されております会議や行事等との調整のため、本日、日程等につきましても、御協議させていただきたいと思います。  なお、本日、御協議いただく日程等につきましては、決算特別委員会の正副委員長選任後、変更が必要となった場合には、正副委員長のもとで、協議・決定いただくものと考えておりますので、よろしくお願いいたします。  それでは、決算特別委員会の審査日程等について、事務局から説明させます。  事務局長。 ◎重元 事務局長   お手元の資料5「決算特別委員会等審査日程(案)」をごらんください。  まず、定例会最終日の9月27日の本会議決算特別委員会が設置され、正副委員長が選任されましたら、閉会後に、正副委員長会議を、また、9月30日には、正副委員長と各会派との打ち合わせ会を行い、決算審査の具体的な取り組みについて、御協議いただくことで考えております。  そして、10月1日に決算特別委員会の1回目の全体会議を開き、決算概要の説明、監査審査意見の聴取、続いて、委員会運営の取り決めを行うことで考えております。  7日には、2回目の全体会議を開き、総括質疑を行うことで考えております。  11日、15日及び16日の3日間は、分科会の審査日とし、1日に二つの分科会を同時に開催することで考えております。  続きまして、資料6「決算特別委員会の分科会について(案)」をごらんください。  まず、1の「分科会の組み合わせ」につきましては、従来からの構成を基本とし、第1分科会が、総務委員会経済観光環境委員会の委員、第2分科会が、文教委員会厚生委員会の委員、第3分科会が、消防下水道委員会建設委員会の委員で構成する組み合わせを考えております。  次に、その下、2の「分科会審査日程」ですが、御説明いたしました分科会の組み合わせから、審査日程を考えた場合、11日は、第2分科会の厚生関係と第1分科会の経済観光環境関係、15日は、第3分科会の建設関係と第2分科会の文教関係、16日は、第1分科会の総務関係と第3分科会の消防下水道関係を審査することで考えております。  恐れ入りますが、資料5のほうにお戻りください。  審査日程案の下のほうですが、分科会での審査終了後、17日及び18日の2日間で取りまとめを行い、そして、一番下の21日、全体会議を開き、討論・採決を行い、決算特別委員会としての結論を出すことで考えております。  なお、委員会としての結論が出ましたら、10月末または11月初めに臨時会を開き、委員会審査を踏まえ、議会としての結論を出すことで考えております。  以上でございます。 ○宮崎 委員長   ただいま説明させましたように、決算特別委員会の審査日程を考えてみたわけでありますが、よろしいでしょうか。           (「はい」と呼ぶ声あり)  それでは、そのようにさせていただきます。  最後に、「次回の議会運営委員会」について、お知らせします。  お手元の資料1、日程案の上の部分に記載しておりますとおり、9月6日、金曜日午前10時から議会運営委員会を開催し、9月定例会の運営等について、御協議いただきたいと思います。 ○山内 副委員長   すいません、終わる前に一つ、議運に諮っていただきたいことがあるんですけれども。  一般質問の割り当てなんですけれども、今回の、次の議会からということではなくて、今年1年か、できるだけ早く検討していただきたいんですが。  今、5人以下の会派は、各定例会ごとに1人の発言者数ということになってまして、例えばうちの会派だと、年に1回1人回らないという状況があります。保守クラブさんのところも人数的にはそういう理屈になると思うんですけど、共産党さんのところも。一方で1人会派さんのところは議長許可ということではあるんですが、議長許可を得れば逆にいうと年1回質問してもよいというルールだと思うんですよ。やっぱり年に1回は各議員が発言を希望すればできるという仕組みにしていただけないかなと。うちの会派は前の期からも言っていたんではないかなと思うんですけども、5人になってさらに、新聞報道、マスコミでも取り上げていただけるんで、そういうところもありますので、ちょっとぜひとも。  議運で議論するのがいいのか、あるいは可否判断を含めてということだと思うんですが、どこかで御検討いただきたいというふうに思います。 ○宮崎 委員長   今、市民連合さんのほうから、定例会の一般質問の発言者数、今現在、自民党・市民クラブさんが3人以内、自民党・保守クラブさんが2人以内、公明党さん、市政改革さんも2人以内、日本共産党さんと市民連合さんが1人ということになっておりまして、これでいうと、年に1人1回発言できない会派が、自民党・保守クラブさんと共産党さんと市民連合さんが。       (山路委員「うちもじゃないですか」と呼ぶ)  うちは、今14人で3人以内なんですが、一応正副議長がうちから出ておりますんで、それを除いたら一応発言できるような形には一応なっておりますんで。
     今の市民連合さんの御提案について、御意見があればお聞かせいただければと思います。 ◆西田 委員   すいません、確認なんですけど、議長許可は1年に1回いただけるいうことになっとるんでしょうか。 ○山内 副委員長   僕が勝手にそう認識しとるだけかもしれんのんですが、そんな話を昔聞いたことがあるような。 ◎小田 議事課長   基本的には議長さんの御判断ということになろうかと思いますけれども、過去おおむね1年に1回程度、その時の状況、発言者数にもよるかとは思うんですけれども、そのぐらいを目安にとは聞いております。 ◆三宅 委員   総定数が54人の議会の中で、4回定例会があって、4で割れば、当然13とか、議長副議長を除けば、という形で多分割り振ってあるんだろうと思うんです。  会派の人数っていうのは、それぞれその時その時で多くなったり少なくなったり大きな会派になったりっていうこともあると思うんですよね。その中でなるべく公平性を担保するのでっていうので、実は相当前の幹事長会議でこういう風なルールにしてみようと、いうことを多分決めて申し合わせ事項になってると思うんですよ。今言われたように、人数が多くなったり少なくなったりすることで1年に1度、発言できるとかできないということになった時には、どういう風にしようかなっていうのは、多分個別に、いわゆる特例的なことを少し入れるとか、そういうようなことで考えたほうが、全体の流れをそこで全部変えてしまうと、例えばそれぞれその時その時で任期によって人数が多くなったり少なくなったりすることもあるので、そういう御要望があるんであれば、そういう部分を特例的に、ここは議長さんの許可を得ることによって、何とか満足しようとか、いうところを、例えば議会改革もやっておりますし、例えばですね、あるいは幹事長会議もありますし、議運の場で諮るのがいいのかどうかわかりませんけども、ということを考えるようにしたらどうかなと。今は多分、普通に考えて、4回あって、人数で割ってっていったら、こういうような割合になってしまうというのが現状なんだろうと思うんです。だから、その中で御希望があるんであれば、そういう特例的な部分をどういうふうに入れていくのがいいのかなというのを考えられたらいいんではなかろうかなと思います。 ○宮崎 委員長   今、三宅委員のほうから、過去にも議論しとるということなんですが、議事課長、過去にはどういう議論が。 ◎小田 議事課長   直近で、平成24年に市民連合さんからやはり提案があり、1人年1回できないということで見直してほしいという提案がありまして、その当時は議会改革推進会議のほうに市民連合さんから案を示して提案されたので、議会改革推進会議で協議しているんですけれども、最終的には現行どおりとするということで決まっております。 ○宮崎 委員長   そのほか、何か御意見がございますか。 ◆碓氷 委員   その現行どおりになった理由とか背景はありますか。 ◎小田 議事課長   その時に市民連合さんから提案された案の中に、どういうふうにやるという中に、1人年1回を限度とするという、これは各議員さん公平にするためということで、そういう項目があって、それに対してほかの会派が、その枠の中であれば複数できてもいいんじゃないかということで、結局、皆さんが、市民連合さん以外の方がそれで反対されて、現行どおりとなったという経緯があります。 ○宮崎 委員長   そのほか。 ◆碓氷 委員   どういうやり方がいいかは別としてですね、年に1回質問する機会が得られるという環境を作るということが大事なんじゃないかなと思いますんで、具体的なやり方については、今後ちょっといろいろ考えんといけないかと思いますけれども。基本的にはそういう方向にもっていければいいんじゃないかなと思います。 ○宮崎 委員長   今提案をいただいたんで、一応ですね、この場では結論は出せんのんで、一たん会派のほうに持ち帰っていただいて、見直しの方向で検討するか、現行でいいかということを、会派のほうで協議していただいて、次回が9月6日に、議会運営委員会を開催させていただきますんで、その場で御意見をお聞かせいただきたいと思いますが、それでよろしいでしょうか。 ◆桑田 委員   この議運で諮っていくんですね、この件は。議運で検討するんですね。 ○宮崎 委員長   皆さんの会派から出てくる意見を踏まえてですね、次回の議運で。 ◆三宅 委員   議運で諮るのはいいんですけど、そうすると議運は1人会派の方は、基本的には発言権がないので、どんなもんなんでしょうね。それはまあ1人でおられるんだからいいんだという考え方もあるんですけど。 ○宮崎 委員長   その辺も含めて、対応も踏まえてですね。 ◆三宅 委員   基本的に議事的なことっていうのを、議運で諮るっていうのはなかなかそぐわないのかなと私は思うわけです。なるべく例えば1人の方もいらっしゃるという形でいえば、通常であれば例えば幹事長会議であったりとか、議論をしたりとかルールを考えてみようっていうんであれば議会改革とかそっちのほうがいいのかなというふうには思いますが、議運で諮られるっていうんであれば、それはそれで仕方がないです。 ○宮崎 委員長   今の三宅委員の意見に対して、どう思われますか。 ◎小田 議事課長   一般質問の発言者数ということですので、これ、もともと平成7年の議会運営委員会で確認している事項です。一般質問の発言者数をどうするかというのは、定例会会期とかにも影響しますので、基本的には議会運営委員会の所管になろうかとは思います。ただ、当然、議会改革という観点で、前回のように議会改革推進会議のほうに提案されればそちらで検討されるということもあろうかと思います。 ◆三宅 委員   今の議事課長の発言は、平成7年の議会運営委員会で申し合わせた事項だということで、平成7年の時は、議会改革推進会議そのものが設置されてないので、議会改革推進会議の機能が議運にそのままあった時代だと私は思っておりまして。今現在、議会改革推進会議を議長が新たに設置されている環境においては、議運でやるということよりも、議会改革でやったほうが、いいんだろうなというふうに思います。今先ほど議事課長が言ったのは、平成7年当時は、議会改革推進会議はありませんから、かなりの議事のいろんな、今でいう発言の数とかっていうのも議運が決めていた、いう時代だったんだろうと思うんです。だからその辺を考えあわせると、全てを議運でやっていくのもいいんですけど、議運の委員長が判断されてやるのもいいんだけれども、その一方で、皆さんに公平にやるようにしたらどうやったら具体的にできるだろうかということを細かく考える話は、例えばここで議運で諮って各会派が持ち帰って、それやったほうがええよとどういう話でしようかというところまでを議運で諮っていくということになっていくと、議運としてはなかなか荷が重くなるんではなかろうかなというふうに思います。 ◆西田 委員   私も同じ意見です。先ほどおっしゃったように、1人会派のところは話ができないとかあれば、議会改革がいいんか、幹事長会議がいいんかはわかりませんけど、ほかで話をして、そこでおおむねこういう方向で決まりましたということで、ここで諮るという形がいいんかと思いますけど。 ○宮崎 委員長   そのほか。 ◆碓氷 委員   似たような意見なんですけれども、なんかこの議運というのは、当面する次の議会の運営について話し合う場というイメージがありまして、根本的な質問の回数とか質問機会をどうするかということになるとやはり、根本的な話になるのかなと思うので、議会改革推進会議等での話のほうがいいかなという気がいたします。 ○宮崎 委員長   いろいろ御意見があるようなんで、一たん、今、三宅委員がおっしゃられたように、過去には議会改革推進会議がなかったんで、議運が議会改革の役目を果たしとったと、今は議会改革推進会議がきちんとあるんでそちらでやったほうがいいんじゃないかという意見が出ておりますので、そのへんも含めてですね、この見直しをするかということも含めてですね、一たん会派へ持ち帰っていただいて、9月6日の議会運営委員会で御意見をお聞かせいただければと思いますが、それでよろしいでしょうか。           (「はい」と呼ぶ声あり)  次回の議会運営委員会で皆さんの御意見を聞きたいと思います。  そのほか。よろしいですか。  それでは、以上で、予定した協議事項は、全て終了いたしました。  これをもちまして、議会運営委員会閉会いたします。  御苦労さまでした。                            閉 会  午前10時24分...