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令和 2年 1月17日竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会−01月17日-01号
令和 2年 1月17日竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会−01月17日-目次

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  1. 堺市議会 2020-01-17
    令和 2年 1月17日竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会−01月17日-01号


    取得元: 堺市議会公式サイト
    最終取得日: 2020-02-25
    令和 2年 1月17日竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会−01月17日-01号令和 2年 1月17日竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会                 〇出席委員(12名)         森 田 晃 一           伊豆丸 精 二         黒 田 征 樹           信 貴 良 太         西 川 良 平           西   哲 史         池 田 克 史           水ノ上 成 彰         裏 山 正 利           宮 本 恵 子         吉 川 敏 文           長谷川 俊 英                 〇欠席委員( 0名)  〇開催通知                                令和2年1月15日 竹山修身前市長の選挙資金問題等 調査特別委員会
    委 員          様                          竹山修身前市長の選挙資金問題等                          調査特別委員会                           委員長 池 田 克 史      竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会(第16回)の開催について(通知)  次のとおり委員会を開催しますので通知します。                     記  日    時   1月17日(金) 午後2時  場    所   第三・第四委員会室  案    件   〇竹山修身氏に対する証人尋問について           〇竹山修身氏に対する証人尋問事項(主尋問)について           〇1月30日の委員会運営について 〇午後2時開会 ○池田 委員長  ただいまから竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会を開会いたします。  本日の会議録署名委員は、信貴委員、宮本委員のお2人にお願いいたします。  それでは本日の審議に入ります。  なお、本委員会における本日の議事運営についてでありますが、委員の発言時間は議事運営に関する要綱により30分でありますが、本日の委員の発言は自由質問・意見ができるものとし、発言時間の制限は行わないことといたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。   (「異議なし」の声起こる)  御異議ないようですので、そのように決定いたします。 ┌────────────────────────────┐ △竹山修身氏に対する証人尋問事項(主尋問)について └────────────────────────────┘ ○池田 委員長  まず、竹山修身氏に対する証人尋問事項(主尋問)についてを議題といたします。  本件については、昨年11月5日に竹山修身氏への証人尋問を実施するに当たり、委員会において決定した正副委員長案をお手元に配布しております。  私委員長としては、1月30日に実施する竹山修身氏への証人尋問については、特段変更する事情がないため、11月5日と同様の主尋問を行うこととしてはどうかと考えます。  それでは、本件について御質問、御意見はありませんか。よろしいですか。   (「なし」と呼ぶ者あり)  御質問、御意見なしと認めます。  この際、各委員に申し上げます。この後、委員長において本件の採決を宣告いたしますが、会議規則第55条の規定により、表決の宣告後は、表決の方法についての発言を除き、何人も発言を求めることができませんので、よろしくお願いいたします。  それでは、委員長による主尋問の事項についてお諮りいたします。  本件については、お手元に配布の正副委員長案のとおりとすることに御異議ありませんか。   (「異議なし」の声起こる)  御異議なしと認めます。よって、本件はお手元に配布の正副委員長案のとおりとすることに決定いたしました。  なお、ただいま御決定いただいた委員長による主尋問の事項及びお手元に配布の委員の主な質問項目について、事前に証人に送付してはどうかと考えますが、いかがでしょうか。よろしいですか。   (「異議なし」の声起こる)  それでは、そのようにいたします。 ┌────────────────┐ △1月30日の委員会運営について └────────────────┘ ○池田 委員長  次に、1月30日の委員会運営についてを議題といたします。  まず、竹山修身氏に対する証人尋問の時間についてでありますが、本件については、申し合わせにおいておおむね2時間を目安とし、委員長において認めた場合は延長できるとなっております。つきましては、竹山修身氏に対する証人尋問については、委員長において議事の状況を踏まえ、延長の判断を行いますが、私委員長としては、途中休憩を挟みながら、おおむね午後5時までに委員会を終了いたしたいと思いますが、いかがでしょうか。   (「異議なし」の声起こる)  それでは、そのようにいたします。  次に、発言の時間及び順序についてでありますが、本件については、申し合わせにおいて、まず委員長が主尋問を行い、次に主尋問以外の尋問について、委員が尋問を行うこととし、各委員の発言時間及び順序については、委員長の議事整理権に委ねるとなっております。  それでは、証人尋問の時間については、委員長による主尋問を60分とする。各委員の尋問時間については、各会派においては、委員長を除く会派構成委員数×20分以内とし、会派に属さない委員は20分以内とすることといたしたいと思いますが、いかがでしょうか。   (「異議なし」の声起こる)  それでは、そのようにいたします。  次に、発言の順序についてでありますが、まず委員長が主尋問を行いますが、主尋問以外の委員の発言順序については、1番、伊豆丸委員、2番、水ノ上委員、3番、裏山委員、4番、宮本委員、5番、吉川委員、6番、信貴委員、7番、西川委員、8番、西委員、9番、森田委員、そして10番、長谷川委員のとおりとしてよろしいですか。   (「異議なし」の声起こる)  それでは、そのようにいたします。  なお、各委員の質問終了後、追加の質問がある場合は、各会派等の残時間及び質問通告の範囲内において質問許可することといたします。ただし、再質問を行うに当たっては、申し合わせのとおり、委員長の議事整理権に委ねていただきたいと思いますが、よろしいですか。   (「異議なし」の声起こる)  はい。それでは、そのようにいたします。  次に、補佐人同伴の承認についてであります。  本件については、1月11日付で竹山修身氏より1月30日の証人尋問に当たり、補佐人同伴願が議長宛てに1月14日に提出されておりますので、事務局に朗読させます。 ◎矢幡 議事課長  竹山修身氏からの回答文書につきましては、令和2年1月14日に届いております。  文書はお手元に配布のとおり、令和2年1月11日付で、証人竹山修身氏から議長宛てに回答文書が提出されております。朗読いたします。  補佐人同伴願。令和2年1月30日開催の竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会への出頭に際し、下記の者を補佐人として同伴したいので願い出ます。  住所は省略させていただきます。氏名は、吉川興治氏。職業弁護士でございます。  以上でございます。 ○池田 委員長  朗読が終わりました。  お諮りいたします。本件については、証人の申し出どおり、補佐人の同伴を認めることに御異議ありませんか。   (「異議なしの声起こる)  御異議なしと認めます。よって、本件は補佐人の同伴を認めることに決定いたしました。  次に、報道機関の撮影・録音及びインターネット中継についてであります。  本件については、本委員会の運営に係る申し合わせにおいて、委員長が証人の意見を聞いた上で、委員会に諮り、許可するかどうかを決定することになっております。  本件については、1月11日付で竹山修身氏より1月30日の証人尋問における撮影・録音及びインターネット中継についての回答文書議長宛てに1月14日に提出されておりますので、事務局に朗読させます。 ◎矢幡 議事課長  竹山修身氏からの回答文書につきましては、令和2年1月14日に届いております。  文書は、お手元に配布のとおり、令和2年1月11日付で、証人竹山修身氏から議長宛てに回答文書が提出されております。朗読いたします。  証人尋問における撮影・録音及びインターネット中継について。令和2年1月30日開催の竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会における撮影・録音及びインターネット中継について、下記のとおり回答します。  記。証人尋問に当たり、撮影・録音及びインターネット中継を行うことについて、差し支えありません。  以上でございます。 ○池田 委員長  朗読が終わりました。  本件について御意見はありませんか。   (「なし」と呼ぶ者あり)  竹山修身氏の意向どおり、報道関係者による撮影(写真テレビカメラ)及び録音は、開会から閉会まで認めることに決定してよろしいでしょうか。   (「異議なし」の声起こる)  それでは、本件についてお諮りしたいと思います。  この際、各委員に申し上げます。この後、委員長において本件の採決を宣告いたしますが、会議規則第55条の規定により、表決の宣告後は、表決の方法についての発言を除き、何人も発言を求めることができませんので、よろしくお願いいたします。  お諮りいたします。本件については、報道関係者による撮影(写真テレビカメラ)及び録音については、開会から閉会まで認める、また、インターネット中継についても同様の扱いとすることといたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。   (「異議なし」の声起こる)  御異議なしと認めます。  よって、本件は報道関係者による撮影(写真テレビカメラ)及び録音については、開会から閉会まで認める、また、インターネット中継についても同様の扱いとすることに決定いたしました。  次に、証人がメモをとることについては、申し合わせにおいて認めておりますので、証人席にメモとペンを委員会として用意したいと思いますので、よろしくお願いいたします。  それでは、今後の調査についてでありますが、1月30日の竹山修身氏への証人尋問における委員長による主尋問の事項については、正副委員長案のとおりとすること、1月30日の竹山修身氏への証人尋問における委員長による主尋問の事項及び委員の主な質問項目を事前に竹山修身氏に送付すること、1月30日の竹山修身氏への証人尋問における発言の時間については、委員長による主尋問を60分とし、各委員の尋問時間については、各会派においては、委員長を除く会派構成委員数×20分以内とし、会派に属さない委員は20分以内とすること、1月30日の竹山修身氏への証人尋問において、委員長による主尋問の後行う主尋問以外の委員の発言順序は、1番、伊豆丸委員、2番、水ノ上委員、3番、裏山委員、4番、宮本委員、5番、吉川委員、6番、信貴委員、7番、西川委員、8番、西委員、9番、森田委員、10番、長谷川委員のとおり行うこと、竹山修身氏への証人尋問においては、証人の申し出どおり、補佐人の同伴を認めること、竹山修身氏への証人尋問においては、報道関係者による撮影(写真テレビカメラ)及び録音については、開会から閉会まで認める、また、インターネット中継についても同様の扱いとすることについては、本日の委員会において決定いたしました。 ┌──────────────────┐ △渡井理恵氏に対する証人尋問について └──────────────────┘ ○池田 委員長  次に、渡井理恵氏に対する証人尋問についてでありますが、私委員長としましては、竹山修身氏及び阪本圭氏の証人尋問を行った上で、渡井理恵氏の証人尋問の必要性を議論することとしたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。
    ┌────────────────┐ △次回の委員会の開催について └────────────────┘ ○池田 委員長  次に、次回の開催についてでありますが、協議事項等を整理し、調整の上、私から招集を通知いたしますので、よろしくお願いいたします。  以上で本日の案件は全て終了いたしました。  これをもって竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会閉会いたします。 〇午後2時11分閉会  ┌──────────────────┬───────────────────┐  │ 委員長      池 田 克 史 │                   │  ├──────────────────┼───────────────────┤  │ 委員       信 貴 良 太 │                   │  ├──────────────────┼───────────────────┤  │ 委員       宮 本 恵 子 │                   │  └──────────────────┴───────────────────┘...