1287件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-08号

教育費では、ICT支援員配置事業1,067万4,000円が計上され、教員の負担軽減のためのICTを活用した統合型校務支援システムが導入されます。公明党は、教員の働き方改革を求めてまいりました。教員の負担を軽減し、時間の余裕ができることで、子どもたちと接する時間がふえ、教育現場が豊かになると効果を期待いたしております。  

狭山市議会 2019-03-14 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月14日-08号

平成28年度に情報政策官を設置するに当たり、幾つかの目的があったが、その実績、成果の検証結果はとの質疑に、情報政策官の設置に当たっては、情報システム全体の最適化に関すること、地域情報化の推進に関すること、ICTを活用した危機管理体制の構築に関すること、情報化にかかわる調達コストの最適化に関することという目的があった。

草加市議会 2019-03-07 平成31年  2月 定例会-03月07日-06号

はどのようなもので、どのような対応を行っているのかについてでございますが、13項目とは、1、業務改善方針・計画の策定及びフォローアップ、2、事務職員の校務運営への参画の推進、3、専門スタッフとの役割分担の明確化及び支援、4、学校が教育活動に専念するための支援体制の構築、5、業務の管理・調整を図る体制の構築、6、関係機関との連携・協力体制の構築、7、学校・家庭・地域の連携の促進、8、統合型校務支援システム等のICT

川越市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第15日・3月7日) 本文

また、平成二十八年度以降の研究会の主な内容といたしましては、無関心層を取り込む仕組みづくりや、ICTを活用した健幸ポイント事業、百歳時代に向けてのまちづくりなどがございました。  次に、スマートウエルネスシティ首長研究会の健康施策への活用についてでございます。  

狭山市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月07日-07号

もちろん私も位置情報端末の有用性を否定するものではありませんが、現在、当時では想像もできなかった高機能スマートフォンの普及など、ICTの進化は目をみはるものがあり、スマートフォンなどを活用したアプリやアイロンシール、QRコードなどを活用した新たなシステムの導入を要望してきたことはこれまでの質問のとおりです。  

狭山市議会 2019-02-28 平成31年  2月 文教厚生委員会(第1回)−02月28日-02号

◎介護保険担当課長 在宅医療・介護連携推進事業費につきましては、国が示す8つの事業、これは例えば地域の医療、介護サービスの資源の把握ですとか、在宅医療・介護連携の課題の抽出と対応策の検討、あとは医師会等で行う研修ですとか、医療介護関係者の情報共有、これはICTを使っているんですけれども、そういったもの支援というものが幾つかございまして、8つ指定がございます。

川越市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第8日・2月28日) 本文

文部科学省は教育のICT化に向けた環境整備五か年計画において、二〇二二年度には、統合型校務支援システムを一〇〇%整備することを目標としております。  県内では、平成三十年四月現在、全校導入済みの市町村が五三・二%となっております。西部地区においては、二十二市町村中七市町が導入しております。  

狭山市議会 2019-02-27 平成31年  2月 総務経済委員会(第1回)−02月27日-01号

19−1負担金は、職員のICT関係の研修会に参加するための経費であります。  説明は以上であります。 △議案質疑 ◆西塚和音 委員 87ページ、広報さやま発行事業費、2款1項2目です。本会議の議案質疑でもありましたけれども、例えば他市の広報の契約は、どのように行われているかお聞かせください。 ◎広報課長 日本広報協会で、毎年、市区町村広報広聴活動調査というものを行っております。

川越市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第7日・2月27日) 本文

また、国が示しているICTの整備方針を踏まえ、本市の整備状況についてどのように考えているのか伺います。  次に、重点施策(2)魅力を高め、活力を生み出すまちづくりについてですが、インバウンド関連の予算についてです。  外国人観光客の受け入れ環境の充実として千六百六十五万八千円が計上されています。確認の意味で、過去五年間の外国人観光客の推移について伺います。  

狭山市議会 2019-02-27 平成31年  2月 文教厚生委員会(第1回)-02月27日-01号

◎教育総務課長 まず、最後の各学校の先生、全ての学校の先生からかというご質問に関しましては、そういった教員の中でICT教育を専門的に扱う部会のような教職員の部会がございまして、そちらのほうにご意見をいただいているというところでございます。  あと、何台ぐらいかというお話でございますけれども、これは各学校40台、児童用に入れますので、15校で600台というような数字でございます。以上でございます。

草加市議会 2019-02-26 平成31年  2月 定例会-02月26日-03号

草加市でも段階的に行っているICT機器の導入やICT支援員の配置がこれに当たるものと考えますが、次世代の子どもたちを取り巻く環境の変化が急速な現代において、これまで以上に積極的な情報活用能力を育む取り組みが必要だと考えますが、それに対する取り組みを伺います。  

草加市議会 2019-02-25 平成31年  2月 定例会-02月25日-02号

また、教員の負担軽減のために、ICTを活用した統合型校務支援システムを導入するなどして働き方改革を推進し、業務改善を図っていくとのことであります。統合型校務支援システムの内容についてお示しいただきたいと思います。  いじめ防止対策「STOP it」については、平成30年度は中学1年生を対象に実施をされました。どのくらいの通報や相談が寄せられたのでしょうか。

春日部市議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会−02月25日-04号

その中で職員定員管理計画の推進方法という定めがございまして、その中では計画的な職員採用、職員力、組織力の向上と事務処理適正化の推進、効果的なアウトソーシングの推進、ICTを活用した業務の推進、多様な任用、勤務形態の職員の活用など定めているところでございます。これらの取り組みを行うことによりまして、市民サービスの維持、向上に努めてまいりたいと考えております。  以上です。

川越市議会 2019-02-21 平成31年第1回定例会(第1日・2月21日) 本文

また、児童生徒が安心して学校生活を送ることができるよう、社会福祉等の専門的な見地から、課題を抱える児童生徒の生活環境の改善などを図るスクールソーシャルワーカー配置事業を充実させるとともに、ICTを活用した実践的な授業を行うため、中学校に続き、小学校へのタブレット端末の導入を完了させてまいります。  

狭山市議会 2019-02-20 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月20日-01号

さらに、楽しめる健康高齢社会のためには、生涯学習、生涯スポーツ、文化振興の面での取り組みも必要であることから、まず、生涯学習の促進につきましては、生涯学習の機会を拡充するため、これまでも講座等の案内を生涯学習情報コーナーや、さやまルシェなどにおいて行っておりますが、ICTを活用し、さらに生涯学習の情報が広がるよう努めてまいります。  

草加市議会 2019-02-20 平成31年  2月 定例会−02月20日-01号

また、全ての小・中学校に導入しているタブレット型コンピューターや電子黒板などのICT機器を効果的に活用するため、引き続き、ICT支援員を配置し、学習環境を整備してまいります。  さらに、語学指導助手、いわゆるALTの配置を充実させ、英語教育・国際理解教育の推進を図るとともに、引き続き、児童・生徒が中学校を卒業するまでに、英語検定試験3級を取得できるよう支援を行ってまいります。  

白岡市議会 2018-12-19 平成30年  第4回(12月)定例会-12月19日−委員長報告・討論・採決−06号

   議案第102号 平成30年度白岡市農業集落排水事業特別会計補正予算(第2号)   議案第103号 平成30年度白岡市公共下水道事業特別会計補正予算(第2号)   議案第104号 平成30年度蓮田都市計画事業白岡駅東部中央土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)   議案第105号 平成30年度白岡市水道事業会計補正予算(第1号) 1、討論、採決 1、若者議会について(総務常任委員会報告) 1、ICT

志木市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−資料

文化教育施策について 障がい者による文化芸術活動の推進について担当部長 (教育長)4 行政施策について 住民監査請求の監査の結果についての「支出負担行為」の内容について代表監査委員 副市長5 成年後見制度利用促進の取組について(1) 庁内横断的な連携への取組について担当部長(2) 地域連携ネットワークに向け、その理解と周知について担当部長(3) 広域的な拠点づくりの取組について市長4吉川義郎1 教育ICT

蕨市議会 2018-12-14 平成30年第 5回定例会−12月14日-05号

なるべく低学年のことを配慮してやってきたんですが、これはやはりもう少し進めていきたいなという思いもありますし、大石議員が前からご質問している非構造部材、天井裏等も含めて、そういうこともまだまだ課題もありますし、例のICTの絡みもこれからの課題になっていくわけです。