669件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

本庄市議会 2021-06-18 06月18日-04号

また、新たに開局いたしましたほんょうFM様にも、こういった周知をお願いする予定でございます。  さらに、今回は熊谷記者クラブ新聞社の集まりでございますが、熊谷記者クラブへの記者発表も行いまして、新聞各紙への記事提供を行うとともに、募集ポスターを作成し、対象施設公共施設などに掲示することで、多くの方の目に留まるようなPR考えてございます。  

川越市議会 2021-06-11 令和3年第3回定例会(第11日・6月11日) 本文

最近では、本年二月に開局しました、コミュニティFM「ラジオ川越」に情報提供を行い、情報発信をお願いしているところでございます。  続きまして、発信した情報高齢者への伝達状況についてでございます。  本年二月に実施した川越広報に関するアンケート調査によりますと、七十歳以上の回答者のうち、市の施策や制度、イベントなどの情報を市が直接発信した情報から取得している方の割合は、約九四%でございます。  

川越市議会 2021-06-10 令和3年第3回定例会(第10日・6月10日) 本文

最近では、今年二月に開局したコミュニティFM「ラジオ川越」に情報提供を行い、情報発信をお願いしているところでございます。  最後に、発信方法についての周知についてでございます。  ツイッター及びフェイスブックにつきましては、市のホームページでの周知を行っているほか、本年三月には市ホームページのトップページにツイッター記事をリアルタイムで見ることができる枠を設置したところでございます。

川越市議会 2021-06-09 令和3年第3回定例会(第9日・6月9日) 本文

さらに、七点目として、今年二月二十八日に開設したコミュニティFMラジオ川越災害時における活用方法について、市内全域をカバーし切れるのかなどについては気になるところですが、本市としてはどのような利用の仕方を考えているのか、また、今後、市民周知したいといったようなことについてはどのようにお考えなのかお伺いします。  

川越市議会 2021-03-16 令和3年 保健福祉常任委員会 会期中(第2日・3月16日)本文

また、それに加えまして、最近ではやはりFMNACK5ラジオですが、そういったものの活用もしまして、CM等も昨年度九十五本させていただきました。これらのいろいろな多様な取組を重ねまして、これまで以上に被保険者の健康を守るために取り組んでまいりたいと考えております。

戸田市議会 2021-03-12 令和 3年 3月定例会−03月12日-08号

今後は、FMのファシリティーマネジメントの計画をよく検証し、先々を見越して計画を立てることで、市民の大切な財産、土地や建物が有効活用されるよう、十分に計らっていただきたいと思います。要望とさせていただきます。  さらに、戸田市公共施設再編プランによれば、先日、浅生議員が問題提起されたとおり、西部福祉センター美笹中など、今後も計画が連続しています。

熊谷市議会 2021-03-11 03月11日-一般質問-04号

一般の方にたくさん見に来ていただくために、開催当日、FMクマガヤの協力や防災無線を利用して大会告知をすることはできませんか。 ◎鯨井敏朗福祉部長 お答えします。 防災無線を利用しての大会周知については、防災無線の性格上困難ですが、FMクマガヤからの発信は可能であり、効果的であるため、今後調整してまいります。 以上です。 ◆新島一英議員 4番、新島です。了解しました。よろしくお願いいたします。 

坂戸市議会 2021-03-11 03月11日-一般質問-05号

全国には防災情報を促す手段一つFM局の設置があります。FM局の設置検討は、本市の将来を見据え、災害情報手段広報の両面を生かす情報ツールになり得ると考えます。民間に働きかけるなどの検討余地があると感じます。入間市においても、FMチャッピーを活用した防災放送を流しておりますが、本市においては民間に働きかけるなど、FM局設置考えがあるかについてお伺いいたします。

鴻巣市議会 2021-02-24 02月24日-01号

このラジオは、通常はFMラジオとして利用でき、防災に関する情報を市が発信した際は、自動で受信します。希望者には有償で貸与し、自治会長自主防災会長などには無償で貸与します。希望者募集などの詳細は、「広報こうのす かがやき」4月号、市ホームページSNS等でお知らせする予定です。  災害時における協定の締結。2月12日金曜日、株式会社カスミ災害時における物資の供給等に関する協定を締結しました。

熊谷市議会 2020-12-15 12月15日-一般質問-06号

その後、FMクマガヤも開設されており、それらを活用することで市民がいち早く情報を入手して避難行動に移れると思います。 そこで、指定避難所指定緊急避難場所についての変更点についてをお伺いします。 ◎上山武危機管理監 お答えします。 洪水ハザードマップで新たに浸水想定となる区域の指定避難所指定緊急避難場所の見直しを行いました。

朝霞市議会 2020-12-11 12月11日-05号

先日、FMアクションプラン市民意見懇談会というものが開かれて、私、初日に行ったら、知っている市民の方がいて、「これは大変な問題ですね。これからの市政の大きな課題ですね」という話を相手方からされました。 この問題を、私は市民と共に考えることは非常に大切だと思っています。そこには二つの意義があると思います。

朝霞市議会 2020-12-10 12月10日-04号

(3)はFMアクションプランです。 長期的な財政の制約が民生費とともにこのFMアクションプランの中で出てくるということで、恐らく昨日も話題になりましたけれども、市長選挙を前に厳しいことを言いたくないということがあるのだと思うのですけれども、素案を見ると、やはり将来に対する厳しさが足りないという感じがしております。 

加須市議会 2020-12-10 12月10日-07号

◆14番(森本寿子君) 次に、86ページのシティプロモーション推進の中に、民間により開局が計画されているコミュニティFM局との連携を図りながら魅力発信に努めるとありますけれども、どのようにされていくのかお伺いいたします。 ○議長(柿沼秀雄君) 高橋総合政策部長。 ◎総合政策部長高橋宏晃君) 民間コミュニティFM局との連携ということでございます。 

吉川市議会 2020-12-10 12月10日-04号

1点目の情報発信についてのうち、3番目の防災ラジオの導入についてでございますが、市ではメールやSNSからの情報取得が困難な方への発信ツールとして、既存の防災行政無線IP回線を利用した戸別受信機ポケベル周波数コミュニティFM周波数を利用した防災ラジオなど、様々な情報伝達手段検討してきたところでございます。 

三郷市議会 2020-12-09 12月09日-04号

また、風雨や気候による防災行政無線難聴エリア発生に対処するため、AMやFMラジオ受信中でも自動的に防災無線に切り替わる特性の防災ラジオを製作し、全世帯の希望者に無償貸与している自治体もありますので、三郷市においても一考の余地があるのではないでしょうか。 内閣府は、避難所住民が密集するのを防ぐため、混雑状況ホームページ発信することを自治体に要請しています。

秩父市議会 2020-12-07 12月07日-一般質問-03号

これからの時代は、人口がやはりどうしても減少していく中で、必要なところにはやはりしっかり予算を使わなければならないですし、ただ、それと逆に、FM推進等で、いかに無駄をなくしていくか。また、環境保全という観点からも再生可能エネルギーのさらなる創出、そして豊富な森林資源を適正に管理しながら守っていくというところが、やはり今後ポイントになってくるのかなと思っております。