1052件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

蕨市議会 2019-07-05 令和 元年第 2回定例会−07月05日-05号

これはあったか市政第2ステージとしてマニフェストで示させていただいているように、子育てでいえば認可保育園、学童保育はさらに増設に努めたり、こども医療費については、就学前だったものを中学卒業までこの間、拡大をしてまいりましたけれども、自己負担の比較的高い入院については、18歳高校卒業までさらに拡大に向けた取り組みを進めることであったり、さらには教育についていえば、小・中学校体育館へのエアコン設置、IC

蕨市議会 2019-07-04 令和 元年第 2回定例会-07月04日-04号

ICTについても、IC環境整備のためには、これ、一気にというのは難しいんで、段階的な部分もありますけれども、いろいろな機器の整備とともに、通信環境整備というのもあって、一般的にはWi-Fi環境というのが多いとは思いますが、そうではない、いわゆるそれ以外のそれぞれの機器の通信も、携帯電話もそれぞれのWi-Fiではない通信方法もありますので、それはより有利な、より蕨の状況に見合ったものを進めていってほしいというのが

蕨市議会 2019-06-19 令和 元年第 2回定例会−06月19日-01号

また、教育では、地域避難所ともなる小・中学校体育館にもエアコンを設置するとともに、外国語指導助手、ALTの増員や英検受験料への補助など、英語教育の充実、学校IC環境の整備にも取り組んでまいります。  第3は、元気な商店街・にぎわいあふれるまち蕨に向けて、取り組みをさらに前進させることです。

戸田市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-06号

◎山上睦只 教育部長  まず、長期欠席者を対象とした遠隔授業については、IC機器の進歩等に伴い、今後研究や取り組みが進むものと考えられますので、これらの動向を注視していきたいと考えております。  一方で、戸田市教育委員会は、最先端技術を活用した効果的な教育活動という観点から、遠隔授業研究を既に実施し、国からも注目されているところでございます。  

戸田市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会-06月17日-05号

現在、ちょっと調べたら、いわゆる一番出ているカード──カードですけれども、これは日本の総人口の半分以上なんですって、今、6,409万人が利用していると。でね、びっくりしたのは、20代はもちろん、そういう電子決済というのが多いと思って、これは80%超えているんですけれども、60代でも50%近いんですよね、47.8%がカードで使っていると。70代でも32.9%。もうすごいなと思いましたね。  

戸田市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会-06月14日-04号

小池知事はA誤発進抑制制御や誤後進抑制制御、プリクラッシュブレーキなどの装置が新車にセットされている車が普及すればいいと思うということですが、後づけの急発進防止装置の取りつけ対策は緊急の課題として、プロジェクトチームと総合的に判断していきたいと語っておられました。戸田市においても、高齢運転者の緊急安全対策として急発進防止装置の後づけに対する購入補助を検討していただきたいと考えております。  

草加市議会 2019-06-11 令和 元年  6月 定例会-06月11日-03号

これから本格的な人口減少社会を迎え、若い人が今より少なくなる時代が来るわけで、それを支えていくのがIC、AI、ロボットになっていくと思います。  技術の進歩のスピードと私どもの意識の変化に大きなギャップがあるところですが、今後はますますドローンが活用される機会もふえていくのではないかと思うところです。  

春日部市議会 2019-06-05 令和 元年 6月定例会−06月05日-03号

平成29年3月の学習指導要領の改訂においても、主体的、対話的で深い学びによる授業改善とともに、グローバル化、高度情報化に対応した教育課程の編成が色濃くあらわれており、タブレットなどIC機器を積極的に取り入れた授業づくりや小学校5年生からの英語教科化の導入に至っているものと認識しております。

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-08号

この事業は、国が2018年度以降の学校におけるIC環境の整備方針で目標とされている水準において、100%整備を求めているものでありながら、国からの補助金は一切なく、自治体の負担で実施するものです。現場の教職員からは、システムが変わることによって、今まで作成してきた資料などが引き続き使用できるかどうか不安だという声が出ています。

蕨市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会-03月14日-05号

(1)学校IC環境の整備について。  ①現状での環境、活用内容、成果はどのようか。  ②タブレット導入の経緯と目的は何か。  ③多岐にわたる活用方法の具体例と指導の準備体制はどのようか。  ④今後の整備、導入についてはどうか。  (2)市の他の分野でのIC環境の整備、導入の進捗状況についてはどのようになっているか。  最後は、河鍋暁斎と河鍋暁斎記念美術館についてご質問します。  

草加市議会 2019-03-14 平成31年  2月 予算特別委員会−03月14日-05号

この事業は、国が2018年度以降の学校におけるIC環境の整備方針で目標とされている水準において、100%整備を求めているものでありながら、国からの補助金は一切なく、自治体の負担で実施するものです。現場の教職員からは、システムが変わることによって、今まで作成してきた資料などが引き続き使用できるのか不安だという声が出ています。システム導入に当たっては、システムの互換性に考慮した導入を求めます。  

蕨市議会 2019-03-13 平成31年第 1回定例会-03月13日-04号

また、そ│    │ │   │       │ の事例はどのようなものがあるか      │    │ │   │       │(5) 本市の目指す制度・運営はどのように考えて│    │ │   │       │ いるか                  │    │ │   │       │3 IC環境について           │市長  │ │   │       │(1) 学校IC

狭山市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月07日-07号

このように、これまでも電子行政の構築を目指してさまざまな取り組みを実施してまいりましたが、今後におきましては、さらなる市民サービスの向上を目指して、まずは、平成31年度には、保育所のAI入所マッチングシステム導入に取り組むとともに、証明書交付手数料などへのキャッシュレスサービスの導入やAI、RPAなどのIC技術の活用について検討することとしております。

戸田市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第2回)-03月07日-07号

具体的には、大学と連携した効果的な指導方法に関する共同研究や、最先端の分野で活躍する企業人や有識者による教員研修のほか、企業等が開発した新たな学びのためのカリキュラムIC機器の効果的な導入を行っています。また、特別支援教育の専門的な分野において、高い識見を有する企業と連携した多角的な取り組みの研究や実践も行っております。  このような産官学民との連携の意義は3つあると考えております。

新座市議会 2019-03-04 平成31年 3月文教生活常任委員会−03月04日-03号

コンピュータにつきましては、文科省のほうからIC環境の整備方針というのが示されておりまして、この中において可動式のパソコン、いわゆるタブレット、こういったものの配置というものも指針の中に盛り込まれております。最終的には1人1台、こういった可動式のパソコンをというような方針が示されておりますけれども、ちょっと財政的な状況もあります。

戸田市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第2回)-03月01日-03号

3つ目として、ICT関連として小学校に続いて中学校にタブレット型パソコン約1,000台を導入し、小学校から中学校へと切れ目のない県内一のICT教育環境を目指すとのことでありますが、戸田市は、平成28年10月に発表された、学校IC環境の整備率や教員授業へのICT活用力などを数値化した、日経BP社の全国市区町村公立学校情報化ランキング2016で県内1位であるとの記事が「広報戸田市」の平成29年2月

草加市議会 2019-03-01 平成31年  2月 予算特別委員会-03月01日-04号

◎廃棄物資課長 東埼玉資源環境組合への搬入目標値の比較でございますが、平成30年度家庭系ごみの計画量が4万5,670.2、事業系ごみの計画量が1万5,388.2、合計6万1,058.4に対し、平成31年度につきましては、あくまでも現時点の見込みとなってしまいますが、家庭系計画量を4万5,623.7、事業系計画量が1万5,239、合計6万862.7で、195.7の減量を見込んでおります