16878件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

蕨市議会 2019-07-04 令和 元年第 2回定例会-07月04日-04号

警察庁の資料「平成30年における交通死亡事故の特徴等について」によりますと、75歳以上の高齢者人口10万人当たりの事故件数は、実は減っています。平成20年が16.8件だったのに対して、平成30年は8.2件にまで減っています。  この資料の中では理由までは分析されていませんが、すべての世代において、人口当たり事故率は減っていますので、車の安全機能の進化が貢献しているのかもしれません。  

蕨市議会 2019-07-03 令和 元年第 2回定例会-07月03日-03号

課題としては1人当たりの経費が高いこと、経路や所要時間が一定とならず、蕨のような人口密集地ではかえって非効率になる。デマンドバスを定期路線化した事例もある。県内でデマンド交通を導入しているのは県北を中心に7市で、交通空白地帯の解消を目的としている。実証実験については、本市では交通の空白地域が少なく、定期型交通と機能が重複することが課題。蕨市は人口が多く、定期型が適している。

狭山市議会 2019-06-20 令和 元年  6月 定例会(第2回)−06月20日-05号

狭山市では65歳以上の方が現在の人口の30%を占めています。超高齢化社会に向けて、今から整備をしていかなければならないのは市民交通手段でございます。病院に通院したり、薬局、銀行に行く、買い物に出かける、市役所公共機関に行くためにも、最寄りの公共交通機関を利用しなければならないという人口は年々増加傾向にあります。  

新座市議会 2019-06-19 令和 元年第2回定例会−06月19日-09号

効果については、測定をどのように行うかということですけれども、シティプロモーションの方針、効果測定とともに関係していますが、30歳から39歳までの人口、関連指標をモニタリングすることになっていまして、ターゲットとする世代がどれくらい人口がふえたかというようなことを今後注意して見ていきたいと考えています。  以上のような質疑があり、結論を出していきました。

狭山市議会 2019-06-19 令和 元年  6月 定例会(第2回)−06月19日-04号

内閣府内に関係閣僚や有識者から成る食品ロス削減推進会議を設置するほか、国や自治体企業から譲り受けたまだ食べられる食品を、福祉施設災害の被災地とか、あるいは生活困窮者などに提供するフードバンク活動への支援などもこの法律に盛り込まれているところで、関係者から喜びと期待の声が上がっているところでもあります。

狭山市議会 2019-06-18 令和 元年  6月 定例会(第2回)−06月18日-03号

先ほど、近年は人口減少に伴い利用者が減少し、他の自治体では事業者が路線を廃止した例もあるということで申し上げましたが、狭山市においても人口減少に伴い利用者が減少していることが推察できます。狭山市における利用者の動向はどのようになっているのかお答えください。 ○加賀谷勉 議長 小出市民部長。 ◎小出泰弘 市民部長 お答えいたします。  

戸田市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会-06月17日-05号

ひきこもりの要因が精神疾患に起因するもの、人間関係に起因するもの、経済的なものなど、さまざまであり、支援に当たりましても、複数の関係機関の連携、協力が必要でございます。  そのため、今後の課題としましては、相談窓口のさらなる周知と、関係機関との連携強化、ひきこもり支援に従事する職員のスキルアップが必要であると考えております。  

新座市議会 2019-06-17 令和 元年第2回定例会−06月17日-08号

◆10番(石島陽子議員) では、教育長から先ほどの答弁で、なかなか……市長が冷たいとおっしゃっていますが、本来の教育目的というのは、それは当然わかりますけれども、児童数の見込みというのは人口統計とかで大体わかっていらっしゃるかと思うのですけれども、間近になってわからないとか、調整がちょっと難しいとかということでは困ると思うのですが、いろいろ担当課、こども未来部のほうからお話がある中で、具体的に前回

川越市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第14日・6月17日) 本文

川越シャトルは、運行経費に占める利用料金収入の割合が約二割であり、そのうち利用者全体に占める無料利用者の割合が約四割となっていることなど厳しい収支状況のもと、今後ますます生産年齢人口が減少し、高齢者人口が増加することが見込まれている中でも、将来にわたって持続可能な運行を目指すため、平成三十年四月一日から対象年齢を引き上げさせていただいたものでございます。  以上でございます。   

新座市議会 2019-06-14 令和 元年第2回定例会−06月14日-07号

滞納する家庭に出向いてどなられたり、保護者との関係悪化を気に病んだりする教員も多いそうです。子供たちとしても担任が督促に来れば、負い目に感じてしまい、教員との関係が崩れたり、不登校になりかねないというふうに感じます。以上の理由から給食費の徴収作業は学校に任せるのではなく、市職員をもってこれに充てるのが望ましいと考えますが、いかがでしょうか。  5、国有地や公有地の有効活用について。

川越市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第11日・6月14日) 本文

今年度の歯ッピーフェスティバルでは、歯周病と全身疾患の関係のコーナーで、市内歯科医が報告した歯周病糖尿病関係性についての報告を掲示したほか、成人歯科コーナーでは、口の中の細菌チェック等を実施いたしました。このほか、歯科医師会等関係団体協力のもと、ポスターの掲示やリーフレットの配布等により啓発をしております。

草加市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会-06月13日-05号

しかしながら、時代は変わっても、部活を通して、小さな心を悩ましながら人間関係を築き、貴重な経験をしていく、通常の授業ホームルームでは経験できない多くのことを経験し、多様な学びの場である部活、中学校生活でも大きなウエートを占め、人間関係コミュニケーションを学ぶ場としても有益な部活を次世代にどのようにつないでいくのか。  

狭山市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 文教厚生委員会(第2回)−06月13日-01号

関係課長委員会に出席した事務局職員  吉 澤 俊 充  事務局主幹 午前 9時04分開会・開議 △議案第48号 狭山市国民健康保険条例の一部を改正する条例 △議案説明 ◎保険年金課長 議案第48号 狭山市国民健康保険条例の一部を改正する条例についてご説明申し上げます。  

川越市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第10日・6月13日) 本文

調整池が稼働するような雨量も関係すると思いますが、つい先日もそのような御意見を伺いました。そこで、通学路や生活道路の雨水対策にも関係しますが、川越南文化会館付近の雨水調整池の稼働と効果についてお伺いをいたします。  七点目に、福原地域の中台付近を流れる久保川についてお伺いをいたします。