16281件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

川越市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第33日・3月25日) 本文

ゴルフ競技にかかわる大会の円滑な運営が図られるよう、関係機関等と連携し、競技開催都市としての責務を果たすこと。  大会期間中、ゴルフ競技会場周辺はもとより、市民生活への影響を最小限に抑えること。  会場への輸送には円滑な輸送体制の整備、バリアフリー化の促進等の取組や安全対策を行うこと。  

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-付録

しかし、妊婦加算について、関係者に十分な説明がないまま実施されたことや、投薬を伴わないコンタクトレンズの処方に加算するなど、運用上の問題が指摘されている。加えて、妊婦が安心して外来診療を受けられる体制が整備されないまま、妊婦であるというだけで一律に加算されることについては、少子化対策の観点からも問題がある。  

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-08号

地域格差により最低賃金が低い地域は、最低賃金が高い地域に人口が流出して経済基盤が弱まり、ますます賃金が上げられなくなって、さらに格差が広がる悪循環に陥ります。全国一律賃金制度の導入は、日本経済を立て直す道であり、同請願に賛成いたします。  以上です。 ○関 議長  16番、西沢議員。   

春日部市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会−03月14日-11号

これらの政策を実施することによって、若い世代の人口流出に歯どめがかかり、人口増に転じることができるきっかけとなります。さらに、循環型の地域経済の活性化でまちの活気を取り戻し、税収を増加することができ、経済も財政も立て直す提案であります。  議員各位には、この修正案へのご賛同をお願いし、修正案に賛成し、原案に反対する討論といたします。

草加市議会 2019-03-12 平成31年  3月 建設環境委員会-03月12日-01号

全国平均との比較でございますが、こちらは平成28年度の数値となってしまいますが、地方公営企業年鑑における給水人口15万人以上30万人未満の都市の平均値が90.6%となってございますから、草加市のほうが3ポイントほど上回っているという見込みでございます。  以上でございます。 ○委員長 藤家委員。

春日部市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-10号

また、東中野は人口がふえていることは、私、生活の中で実感しておりますが、東武線以南の人口の推移と東中野についても改めて、あわせて東武線以南と東中野の人口推移です。平成20年、平成25年、平成30年と5年刻みでお尋ねしておきたいと思います。  一括質問は以上です。 ○鬼丸裕史 議長  答弁を求めます。  初めに、中島都市整備部長。                    

春日部市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-09号

国の緊急総合対策に基づきまして、本市におきましても虐待事案発生時の対応方針や関係機関との連携体制の確認を行い、要保護児童の見守りを強化しております。児童虐待に関する通報を受けた場合には、ケースワーカーなどにより48時間以内に目視による安全確認を行っております。

春日部市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会-03月08日-08号

人口関係で当初の想定よりも4カ所ぐらいふやしたということで、非常に結構だと思います。  では、続きまして、医療救護所についてお聞きします。春日部市災害時医療救護活動マニュアルにおいて医療救護所を市内5カ所への設置とした理由と医療救護所の災害時の働きについてお伺いをいたします。 ○荒木洋美 副議長  折原健康保険部長。

草加市議会 2019-03-07 平成31年  2月 定例会-03月07日-06号

地域面では事業地域を広範囲に捉えず、絞り込み、また、予算面では事業に対し過大な投資をせず、自分たちが負担できる予算の範囲内で行っており、居住者、交流人口の増加など、効果があらわれております。  草加市では、大阪市、越谷市のような大きな資金を持っている企業はございません。

川越市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第15日・3月7日) 本文

この地に高階氏を名乗るお公家さんがいて、その関係で高階とつけたのではないかと私は勝手に思い込んでいました。  明治二十二年、町村制が施行され、高階村が誕生しました。当時の戸数は約五百六十戸、人口は約三千五百人だったそうです。ことし一月一日現在では約二万四千六百世帯、人口約五万三千人になっています。

春日部市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-07号

議会と市長、執行部との関係についての考えをご答弁いただきたいと思います。  2点目に、外国人に対する行政サービスについて伺います。在留外国人数は、平成元年に98万人でしたが、昨年6月末で263万7,251人となり、30年間で3倍近くになっています。総人口の2%を超えており、50人に1人が外国人となっています。

草加市議会 2019-03-06 平成31年  2月 定例会-03月06日-05号

次に、過去5年間の高年者人口と市のケースワーカーの人数の推移について伺います。  さらに、地域包括支援センターの役割も大変重要であると思います。日ごろ私も介護の御相談を受けると、この包括支援センターにつなぎますが、本当によく対応していただいていると感謝をいたしております。  この家庭内の人間関係、親子関係は、長年かけて築かれており、難しいケースも多いと思います。

狭山市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月06日-06号

少子高齢化社会の到来と言われて久しいわけですが、人口の構成により経済活動の盛衰や社会保障費の増加など、社会の状況は大きな影響を受けることが知られています。人口減少に対する補完的役割として、AIやICT、ロボットの活用など、新しいテクノロジーに期待が寄せられる反面、高齢化に対する対策は解決の糸口を見出すことが難しく、多くの自治体において扶助費の増大による財政の圧迫等が顕在化しています。

川越市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第14日・3月6日) 本文

また、医療の分野では、東部地域における人口十万人当たりの病院の数が市全体の約二倍の設置状況となっていること、人口一千人当たりの病床数でも市全体の三倍となっているとのことでありました。さらに、介護の分野では、要介護認定者一千人当たりの居宅サービス、地域密着型サービス、施設サービスとも東部地域が市全体の整備割合を上回るとのことでありました。