347件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狭山市議会 2019-02-27 平成31年  2月 建設環境委員会(第1回)−02月27日-01号

17款2項6目土木費県補助金の2節都市計画補助金、1番身近なみどり市町村支援事業補助金は、斜面緑地の間伐などによる樹木の更新に対するもので、2番里山・平地林再生事業補助金は、斜面緑地の枯れ木の除去や草の刈り払いに対するものでございます。  71ページをお願いいたします。

春日部市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会−09月11日-08号

◎渡辺隆之 建設部長  初めに、新たな森公園の進捗状況でございますが、事業主体である埼玉県に伺ったところ、新たな森公園につきましては、公園面積が約16ヘクタールであり、里山エリアやプレイパークのほか、活動広場やパークセンターなどが整備され、施設内では木工体験や里山体験も楽しめる公園として計画されております。現在、平成31年春に公園南側の一部開園を目指して整備を進めているところでございます。

越生町議会 2018-09-10 平成30年  9月定例会(第3回)-09月10日−一般質問−03号

(4)、特に越生町は里山の自然が町の売りとなっています。町の人口増につながる町への移住者誘致にしても、そうした里山志向の人々がターゲットとなるはずです。その意味でもまちづくりの戦略や計画の中に明確な形で小さな拠点を位置づけていくことが重要だと思います。それは、越生町の持続可能性に向け不可欠なものだと思います。

小川町議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月07日−議案説明、質疑、委員会付託−05号

1目1節総務管理費補助金のふるさと創造資金の増、2目4節介護保険事業費補助金地域密着型サービス等整備助成事業費補助金及び介護施設等の施設開設準備経費等支援事業補助金、4目4節林業補助金里山平地林再生事業補助金、7目2節社会教育補助金の放課後子供教室推進事業補助金の皆増がございました。   

上尾市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会-09月07日−一般質問−03号

環境経済部長(猿田善勝) 課題を解決するためには、まずは市民の皆様に本市に残された貴重な自然を知っていただくことが必要と考え、AGECO Styleくらしレシピにより、荒川三ツ又沼ビオトープ里山植物、そして自然環境に悪影響を及ぼす外来植物について紹介しております。また、環境保護団体が実施する環境イベントなどについては、「広報あげお」でお知らせし、参加者を募っております。

越生町議会 2018-09-05 平成30年  9月定例会(第3回)-09月05日−議案説明、質疑−01号

3つ目につきましては、空き家バンクは決算書でいきますと57ページになるのですか、空き家バンクについて、物件についてなかなか里山代表するような典型的な物件みたいなものがなかなか出てこなくて、里山に家を持ちたいな、そういう古民家の家を持ちたいなというような都会からのニーズがあると思うのですけれども、そのニーズとのマッチというのはなかなか難しい状況であると思うのですけれども、ただし結果的には土地はなかなか

小川町議会 2018-06-26 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−一般質問−01号

(8)、自分の山だからといって、立入禁止の立て札など、里山慣習にはありません。山菜、キノコ、落ち葉、枯れ枝などは、お互いに自由にいただけるものです。立入禁止は、地域住民に対する威圧以外の何物でもありません。建設許可がおり、工事が始まる前なのですから、すぐ、すぐ取り払われるべきだと思いますが、いかがですか。   

鴻巣市議会 2018-06-01 平成30年  6月 定例会-06月01日−一般質問−03号

1つは、開発や乱獲による種の減少、絶滅、生育地の減少、2つ目は里地、里山などの手入れ不足による自然の質の低下、3つ目は外来種などの持ち込みによる生態系の攪乱、4つ目は地球環境の変化による危機となります。そのうちの1つ、外来種などの持ち込みによる生態系の攪乱は、外来種在来種を捕食したり、生息場所を奪ったりするなど生態系に影響を与えています。

越生町議会 2018-06-01 平成30年  6月定例会(第2回)-06月01日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

4月29日の昭和の日に、第21回花の里おごせ健康づくりウオーキング大会を開催し、923名の方々に新緑と春の花々が咲き誇る越生の里山を満喫していただきました。今後の予定としては、越生まつりを7月21日、22日の土、日に開催し、22日には県警音楽隊、睦沢町の皆様によるパレードを行います。   

越生町議会 2018-03-09 平成30年  3月定例会(第1回)-03月09日−一般質問−05号

空き家バンクにも登録していただいたり、こちらに来るようにしていただいたり、観光に来ていただいたり、越生の自然はすばらしいから、ではこっちに移住したいという女性がおれば、また非常にいいことだし、里山留学とかそういう関係もできればいいかなというふうに思いますので、今後の期待が大きいところです。   

越生町議会 2018-03-08 平成30年  3月定例会(第1回)-03月08日−一般質問−04号

里山のまちに都会からわざわざ引っ越してくるというのは、なかなかユニークな人でないと来ないのです。ある意味では、それはマーケットで言うとターゲットマーケティングといいますが、そうしたターゲットに対して考えるならば、平和とエコロジーを求めるような人たちが、やはりターゲットだと思います。

小川町議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−議案説明、質疑、討論、採決−04号

まず、里山と、それからほかの林地整備につきましては、既存の補助金、それからいろんな事業等を活用していきたいと思います。それに並行しながら、一番基礎となるものはやはり台帳でありますので、まず既存のものをやりながら台帳整備を並行してしっかりと整備していきたいというふうに考えております。   以上でございます。 ○松本修三議長 井口議員

越生町議会 2018-03-06 平成30年  3月定例会(第1回)-03月06日−議案質疑、委員会付託−03号

まず、1点目の山村留学について予算計上する必要性があるのかといったお話だったと思いますが、山村留学につきましては現在里山ふれあい留学という形で名称を変更いたしまして継続をしております。具体的には年に3回、一日体験入学を計画いたしまして募集をしているところです。

小川町議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−一般質問、議案説明、質疑、討論、採決−03号

次に、(7)についてですが、里山においてシイタケの原木や木炭などの利用が減少し、手入れがされず放置され、荒廃した里山を再生することにより、生物の多様性や景観の保全、地域防犯の向上に寄与するものと考えております。県の基金をもとに実施している事業ですが、町としても引き続き継続していただけるよう県に要望していきたいと思います。   以上、答弁といたします。

毛呂山町議会 2018-03-02 平成30年  第1回( 3月) 定例会-03月02日−一般質問−02号

町では、こうした状況を改善するため、平成22年度から平成24年度まで国の補助事業である森林整備加速化・林業再生事業を活用し間伐を実施し、平成26年度から現在まで埼玉県補助事業である里山・平地林再生事業並びに水源地域の森づくり事業を活用し、間伐や枯損木の除去及び下草刈りなどを実施しているところでございます。

毛呂山町議会 2017-12-06 平成29年  第4回(12月) 定例会-12月06日−一般質問−04号

次に、本町観光の核になるものにつきましては、町内各地域には大変すばらしい伝統芸能である獅子舞やはやし、バラ園や桜、里山の新緑やもみじといった自然環境にもとても恵まれております。そのような中でも、奈良時代から栽培されていると言われる桂木ゆずと954年の伝統が続く流鏑馬まつりが代表的なものであると考えております。