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該当会議一覧

春日部市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会-03月08日-08号

◎日向誠 環境経済部長  これまでの農業関連の整備や活動についてでございますが、初めに農地関連の整備につきましては、主に圃場整備事業、農道整備事業、用排水路整備事業、農業用施設適正化事業がございます。圃場整備事業では、昭和30年代から平成15年までの間に実施され、完了した面積につきましては約700ヘクタールでございます。

春日部市議会 2019-02-28 平成31年 2月28日教育環境委員会−02月28日-01号

地域では、この交付金を受けて農道整備なんかやっているというお声も聞きましたので、改めて聞いておきたいと思います。  114ページ、農業揚排水機場維持管理事業と。まず、この事業の概要をお尋ねしておくことと同時に、飯沼・赤崎揚水機場運営費受益者負担金についての概要と、負担金ということなので誰が負担するのかということを確認しておきたいと思います。  

狭山市議会 2019-02-28 平成31年  2月 総務経済委員会(第1回)−02月28日-02号

15款使用料及び手数料、1項1目総務使用料、1番行政財産使用料のうち上から10番目、農道行政財産使用料は、農道に埋設されたガス管の使用料であります。  40ページ、41ページをお願いいたします。  3目農林使用料、農村環境改善センター使用料は、狭山市農村環境改善センターの使用料収入であります。  42ページ、43ページをお願いいたします。  

春日部市議会 2019-02-18 平成31年 3月定例会−02月18日-01号

農業が継続的に行われる環境整備につきましては、谷原新田地内の用水利用の改善や倉常・芦橋地内の農道整備を実施してまいります。  魅力ある農産物の生産と消費拡大につきましては、市の農業振興を図るため、農業振興団体が実施する、農産物の生産力向上や産地形成の取り組み、農産物の直売イベントなどに対し、支援を行ってまいります。  

白岡市議会 2018-12-05 平成30年  第4回(12月)定例会-12月05日−一般質問−04号

また、地域の共同作業による水路や農道等の地域資源の維持管理が困難な状況になっております。そのため、農業、農村の多面的機能の発揮のための地域活動や営農の継続に対して支援を行う必要があり、創設されたとのことであります。   当市においても、この制度を活用して、農用地や水路、地域環境などの保全管理に活動しておられる組織、組合があります。

白岡市議会 2018-12-04 平成30年  第4回(12月)定例会-12月04日−一般質問−03号

ご質問の中の借り手が耕作を受け付けたとしても、農道の草刈りや用水路のさらいなどを行わないというお話でございますが、草刈りやさらいは、昔から慣習的に各地域の耕作者や地権者が定期的に集まって行ってきた共同作業でございまして、農業従事者の高齢化が進む中、体力的にも大変なことであろうというふうに思っております。

さいたま市議会 2018-09-18 さいたま市議会 会議録 平成30年  9月 総合政策委員会-09月18日−02号

こうした、農地利用最適化推進委員等による、例えば遊休農地解消に向けた地域の話し合いなど、そういった活動を加えて農地利用最適化のさらなる推進を図るため、担い手農家や新規就農への支援の拡充、あるいは営農環境の改善を図るための農道や用排水路等の基盤整備といった、どうしても農業委員会だけでは解決が困難な部分につきましては、さいたま市長を初め埼玉県などへ意見提出しております。  

さいたま市議会 2018-09-14 さいたま市議会 会議録 平成30年  9月 まちづくり委員会-09月14日−01号

そこに農道等の供用に供する道で、農道といういろいろな種類がございまして、建築基準法の中で道路として位置づけない種類のものもございます。実態的にもう4メートル以上あってきれいにでき上がっていても、建築基準法が道路として取り入れないというようなものもございまして、そういうようなものを想定してございます。  それから、位置指定の基準というのがございます。

朝霞市議会 2018-09-13 平成30年  9月 教育環境常任委員会-09月13日−01号

◎四方田洋子環境推進課環境推進係主査 昨年度の不法投棄監視業務で発見された自動車につきましては農道に放置された自動車でして、こちらの件に関しましては管理者である道路整備課で引き続き継続して、警察と連携をとりながら処理に向けて調整を行っております。  以上です。 ○田原亮委員長 大橋委員。 ◆大橋正好委員 不法投棄の場所が農道だったのですか。なるほど。

川越市議会 2018-09-12 平成30年第4回定例会(第13日・9月12日) 本文

まず、圃場整備とは、耕地区画の整備、用排水路及び農道の整備等の基盤整備を行うことにより農業生産性の向上を図るものでございます。現在、埼玉県が事業主体となって、市内で初めての事業として、換地を伴わず、比較的容易に実施できる埼玉型ほ場整備事業を平成二十八年度より三年間の工事期間で、下小坂、平塚地区を実施しており、本年度に完了する予定となっております。

春日部市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会−09月11日-08号

主な施策といたしましては、農道や用排水路など農業生産基盤の整備、農業や農地の持つ多面的機能を発揮、推進するための農地のり面の草刈りや水路の泥上げ、農道の路面維持など基礎的な地域の共同活動に対する支援、農業経営基盤の強化のため、計画的な規模拡大を目指す認定農業者への利子補給や農地の集積、新規就農者の育成としての明日の農業担い手育成塾、地域や生産者団体の特性に応じた産地形成の促進や春日部産の農産物のPR

狭山市議会 2018-09-06 平成30年  9月 総務経済委員会(第3回)−09月06日-01号

4目農地費につきましては、1番農業施設管理事業費は、農業施設の維持管理として農道に設置してある浸透井戸の機能回復や、側溝の排水機能向上に向けた清掃業務に要した費用であり、19−1負担金は、土地改良施設維持管理適正化事業として実施した、老朽化した田島屋堰取水ゲートの整備・補修工事の負担金であります。

春日部市議会 2018-09-03 平成30年 9月 3日教育環境委員会−09月03日-01号

123ページ、農道整備事業です。芦橋ほか1地内農道舗装工事とありましたので、その内容をお尋ねしておきたいということと、実際には今回は2件ぐらいと、要望数というのは農道整備でどのくらいあって、農家にはどのような声があるのかということでお尋ねしておきます。  最後となります、123ページ、用排水の整備事業、この整備の内容と要望件数、農家の声をどのように聞いているか、このことについてお願いします。  

川越市議会 2018-08-06 平成30年 川越地区消防組合のあり方に関する特別委員会 閉会中(第2日・8月6日)本文

道路・水路のつけかえということで、川島町の場合は田んぼに、縦横ありますが、三百坪で、六尺の農道に四尺二寸の水路ということで、大体エリアで一反に対して百五十平米ぐらいは換地があるのですね。ですから、二万平米やっても一割で二千平米ぐらい換地だと思うのです。先ほどあちらのほうで少し広げたほうがいいのではないかというお話もありましたが、つけかえを考えれば、またふえるのではないかと思うのです。

川越市議会 2018-06-20 平成30年第3回定例会(第14日・6月20日) 本文

農道のような見通しのよい長い直線の道路も多く、物すごいスピードで通過している車も見かけます。そのため私は、大型トラックや通勤の車は、車が通るための幹線道路を走ってもらい、子供やお年寄りなど地域住民のための生活道路としっかり分けることも重要だと考えます。  三回目の一点目に、(仮称)川越東環状線の今後の整備計画についてお聞きをいたします。  

深谷市議会 2018-06-18 平成30年  6月定例会(第2回)-06月18日−03号

毎年約1億四、五千万円近くの交付金をいただいているところでございますけれども、周辺に対する使途でございますが、先ほど条例で定めている中の一つということで、道路などの周辺環境整備という中では、岡部地区におきます例えば農道整備ですとか道路新設改良、例えば排水路に関しては除草作業ですとかしゅんせつ工事、また道路の維持管理等をやっているという状況でございます。   以上です。

鴻巣市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会-06月08日−一般質問−06号

その中で市内全域の面整備の土地改良事業や線整備である農道、排水路の種類や受益面積、実施時期などについての資料の提供依頼があり、農業委員会には情報がなかったことから、当時の農政課担当職員から、農政課保有の埼玉県土地改良事業団体連合会が作成した冊子や、発行年度は大変古いのですが、現在の埼玉県農林部農村整備課に相当する耕地事業課発行の冊子のうち、鴻巣市にかかわる部分等を参考資料として提出しました。

八潮市議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月19日−05号

あるいは農道がどうなっているとか、いろんな問題が考えられるわけでありますけれども、農地利用集積円滑化事業をさらに推し進めていく上で、JAを中心にご苦労いただいているわけなんですけれども、さらに進めていく上での課題等、どんなふうに認識して対応していこうと考えているのか、ここにつきまして、お聞かせいただければと思います。 ○朝田和宏議長 再質問に対する答弁を市民活力推進部長。

蕨市議会 2018-03-16 平成30年第 1回定例会-03月16日-04号

農道に沿ってさらさらと流れる用水路では、夏にはフナやドジョウをとり、秋にはイナゴを追いかけていた記憶がございます。  小学校に入学した昭和22年当時、蕨には小学校は、私が入学した第一小学校、現在の北小と蕨第二小学校、現在の東小学校の2校しかありませんでした。自宅から学校に通うのに、子どもの足で、道路も現在のように舗装されておりませんでしたので、1時間近くかかったと思います。