1978件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-11 春日部市議会 平成31年 3月定例会−03月11日-09号 ◆28番(岩谷一弘議員) 今の答弁で、大体聞かせていただくと、非課税世帯のみ0歳児、1歳児、2歳児の場合は無料で、通常は有料になるということですね。それから、無償化が10月以降の分だということ、それから幼稚園、保育所、保育園だけでなくて、認定こども園、それから認可外保育、ファミリーサポートなど、その中で保育の必要性があると認められたときだけ、これは無料化の対象になっていくと。 もっと読む
2019-03-07 狭山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月07日-07号 そもそも子育て支援計画に保育所をふやさないとしたことに誤りがありました。社会の変化により非正規雇用がふえて所得が下がる状況下の一方で、公共交通機関の削減や、身近な商店がなくなり、成人個々人がマイカーなしでは買い物や通勤もできない状況も生まれ、携帯電話・スマートフォンの普及により、各家庭の、または各自の通信費が膨大になったりと家計が苦しくなり、女性が専業主婦でいられなくなってしまっています。 もっと読む
2019-03-04 新座市議会 平成31年 3月厚生常任委員会−03月04日-03号 2月28日の部長報告でこども未来部から配布いたしました資料1、平成31年2月1日現在(1次選考終了時点)待機児童数一覧、こちらについてでございますが、資料の数字に一部誤りがありましたので、ご報告いたします。   もっと読む
2019-03-01 蓮田市議会 平成31年  3月 定例会 概要は、国民健康保険税の基礎課税額に係る医療分の課税限度額を54万円から58万円に引き上げ、後期高齢者支援分は変更せず19万円、介護分も変更せずに16万円とし、合計で89万円から93万円に引き上げるとするものです。 もっと読む
2019-02-27 川越市議会 平成31年第1回定例会(第7日・2月27日) 本文 印鑑条例につきましては、昭和五十三年に制定され、内閣法制局通知以前の法令に当たるため、大きい文字のままで使用するものでございますが、改正の誤りにより、現在、小文字の「っ」となっておりましたので、この改正であわせて語句の整備をするものでございます。  以上でございます。    もっと読む
2019-02-25 狭山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)−02月25日-03号 また、設備の老朽化に対する支援としては、生産性向上特別措置法に基づく認定を受けた企業の、設備に係る固定資産税の課税標準を3ヵ年ゼロとする取り組みに関して7件の認定を行いました。また、今後も企業訪問を通じてお互いの顔が見える関係を築き、企業が抱える課題の把握とその支援に取り組んでまいります。   もっと読む
2019-02-21 春日部市議会 平成31年 3月定例会−02月21日-02号 〔濱田史郎鉄道高架担当部長登壇〕 ◎濱田史郎 鉄道高架担当部長  先ほどの答弁におきまして、10月の市に対する県からの計画案に対する意見照会と答弁いたしましたが、12月には市に対する県からの計画案に対する意見照会の誤りでした。申しわけございませんでした。  それでは、答弁させていただきます。 もっと読む
2019-02-18 春日部市議会 平成31年 3月定例会−02月18日-01号 初めに、提案理由でございますが、国民健康保険税の基礎課税額の限度額の見直しに伴い、課税額の規定等を改正したく提案するものでございます。  次に、条例の主な改正内容につきまして説明申し上げます。議案書58ページをごらんください。 もっと読む
2018-12-05 春日部市議会 平成30年12月定例会−12月05日-04号 また、上田市の家屋敷課税の現状、例えば何件ぐらいの家屋敷に課税し、どのくらいの税収があるのかなどについてもお伺いをいたします。 ○鬼丸裕史 議長  宇内財務部長。 ◎宇内啓介 財務部長  個人住民税の家屋敷課税につきましては、次の3つの要件を満たす市外在住者に対して課税を行うものでございます。 もっと読む
2018-11-30 春日部市議会 平成30年11月30日総務委員会−11月30日-01号 ◎宇内 財務部長[兼土地開発公社]   財務部より1件、ナンバー7、上場株式等に係る配当所得等に関する市・県民税の課税誤りについて報告をさせていただきます。 ◎渡辺 市民税課個人住民税担当課長   報告事項7、上場株式等に係る配当所得等に関する市・県民税の課税誤りについてご報告させていただきます。   もっと読む
2018-11-29 白岡市議会 平成30年  第4回(12月)定例会-11月29日−議案説明−01号 なお、個人住民税の課税誤りについては追加になりましたので、本日お手元に配付してございます。   小島市長。        〔小島 卓市長登壇〕 ◎小島卓市長 皆様、おはようございます。 もっと読む
2018-09-28 川越市議会 平成30年第4回定例会(第29日・9月28日) 本文 私立幼稚園へ補助金を助成しようとする補正予算に対し、本委員会としてさまざまな角度から議論があり、予算編成時の交付金算定上の市の誤りが明らかになった。  また、同補助金、交付金の予算上程時にはなかった事業者に関する報道が行われた。   もっと読む
2018-09-28 朝霞市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月28日−06号 次に、第3項徴税費について、税務総務費、課税費の昨年度の状況についての質疑に対して、課税については適正な賦課が一番大事で、そこを正しく公正に課税をするように日ごろから心がけて事務をやっています。昨年度の新しいものとしては、市制施行50周年を記念して新たなナンバープレートを導入して、御当地ナンバーが2種類になったところです。   もっと読む
2018-09-18 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  9月 総合政策委員会-09月18日−02号 所管部局からの参考意見により、平成9年時点での備品台帳のラインテープの個数について、802個も購入した事実はなく、またそこまでの数を購入する必要もないことから、数の記載に誤りがあったと推測されることが確認できました。加えて、現在の台帳について、指定管理者も含めた全庁的な再確認及び再発防止策が実施されることも表明されました。   もっと読む
2018-09-14 春日部市議会 平成30年 9月定例会−09月14日-10号 ◎宇内啓介 財務部長  答弁に入ります前に、先ほどの答弁の中で将来負担比率を「31.4%」と申し上げましたが、「31.7%」の誤りでございます。訂正をさせていただきます。大変申しわけございませんでした。  それでは、続きまして答弁を申し上げます。自主財源につきましては、まずはその根幹をなす市税収入について、過去5年間の決算額で申し上げます。 もっと読む
2018-09-13 朝霞市議会 平成30年  9月 教育環境常任委員会-09月13日−01号 課税証明書ですけれども、総合窓口課で発行している件数でございます。4,675件。  受付処理時間でございますけれども、証明に関しましては、大体受付から発行するまで3分以内にやろうというのが課の目標でございます。届け書等に関しましては、それぞれいろいろなケースがございますので、一概にはどのくらいと言えませんけれども、なるたけ早くということよりも、正確で丁寧にということを心がけております。   もっと読む
2018-09-13 桶川市議会 平成30年  9月 建設文教常任委員会-09月13日−01号 無償で市が借りている土地に関しましては、課税されておりません。  以上でございます。 ○岩崎隆志委員長 次。    〔「ちょっとごめんなさい。答弁漏れがあった」と言う人あり〕 ○岩崎隆志委員長 答弁漏れ。  北村委員。 ◆北村文子委員 追加工事の仕様書にないもので新たに工事をしたものというのはあるかということを聞いているのです。 もっと読む
2018-09-12 志木市議会 平成30年  9月 総務厚生常任委員会-09月12日−02号 その中で、課税でない方については申請をいただいているという状況でございまして、実際に課税者の扶養になっている方という方は、非課税であっても給付金をもらえないという前提がありまして、その辺が実際に扶養している方が市外に住んでいる方とかも多数来られる関係で、全て把握できないという前提があります。  そんなこともありますので、実際に本当の対象者が何人かというのは把握できるものではないですね。 もっと読む
2018-09-10 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−03号 基本的に誤りであったと思っている。大変生意気だった。多選の首長には失礼だったと述べております。この点、清水市長は大人だったということでしょう。決して深追いすることなく、現在に至っております。市長就任以来今日まで、生真面目とも言えるほど真摯に松下政経塾での教えを守り、素志貫徹を貫いております。   もっと読む
2018-09-10 桶川市議会 平成30年  9月 民生経済常任委員会-09月10日−01号 ◎野原悦子高齢介護課長 事業の対象者の方が、やはり要介護4ですとか5、または重度の認知症のある方ということと、非課税世帯であることが対象になります。対象にならなかった、課税世帯、息子さんだとか、そういう方と同居して、対象でなくなったりとか、そういう方もいらっしゃいますけれども、亡くなられたり、施設入所というのが多くいらっしゃるのかとも考えております。  以上です。 ○新島光明委員長 ほかに。 もっと読む