9689件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川越市議会 2019-05-16 令和元年第2回臨時会(第1日・5月16日) 本文

隆 司                  文化スポーツ部長  田 中 三喜雄                      福祉部長  後 藤 徳 子                   こども未来部長  永 堀 孝 明                    保健医療部長  神 田 宏 次                      環境部長  福 田 忠 博                    産業観光部長

春日部市議会 2019-04-04 平成31年 4月 4日広報広聴委員会-04月04日-01号

○鬼丸 議長   ①と②は観光している放水路の写真ですよね。 ◆榛野 委員   放水路の質問になってしまいますね。あまりよろしくないですね。 ○古沢 委員長   事務局として他には写真はないですか。 ◎事務局   今回用意しているのはこれだけになります。 ○古沢 委員長   これまでの過去の写真で良いものはないですかね。

川越市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第33日・3月25日) 本文

隆 司                  文化スポーツ部長  福 原   浩                      福祉部長  後 藤 徳 子                   こども未来部長  永 堀 孝 明                    保健医療部長  野 口 昭 彦                      環境部長  福 田 忠 博                    産業観光部長

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-付録

  │ │  │       │  て               │  │        │ ├──┼───────┼──────────────────┼──┼────────┤ │ 3 │ 1番    │1 LGBTQのパートナーシップ証明│ 167│総合政策部長  │ │  │矢 部 正 平│  書の発行について        │  │        │ │  │50分    │2 体験型の観光事業

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-08号

次に、18款繰入金において、ふるさと納税基金繰入金4,667万1,000円は、寄附者の意向に沿った事業に充当されると思うが、充当先の内訳はという質疑については、まちづくり活動に関する事業に198万円、文化・観光・スポーツ振興に関する事業に138万円、産業振興に関する事業に118万円、福祉に関する事業に859万1,000円、子育てに関する事業に797万円、教育に関する事業に340万円、緑化保全に関する

春日部市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日教育環境委員会−03月14日-01号

◆大野 委員   商工観光につきましては、店舗の公募ということがありました、店舗の公募の方法ですね、どのように行っていくのか。  どのような店舗を想定しているか、また、件数の見込みが、まず1点。  低所得者に配慮した分割販売は5000円単位とありますが自治体が最も適切な実施方法とあるので変更は可能か。商品券1枚当たりの額面はどのように考えているか、地域の実情に応じとあるが。  

春日部市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会−03月14日-11号

また、商工費においては、市内の空き店舗を活用して創業する事業者に対し、かすかベンチャー応援補助金を創設するとともに、観光振興事業において、イベントチラシの翻訳やせせらぎ公衆便所の改修など観光客の受け入れ態勢強化を図ることにより、地域経済の活性化が期待できるものと考えております。  

狭山市議会 2019-03-14 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月14日-08号

埼玉県西部地域まちづくり計画推進事業費について、ダイアプランで新年度に検討する課題・テーマはとの質疑に、埼玉県西部地域まちづくり計画、いわゆるダイアプランについては、清掃、図書館、地域情報化、男女共同参画、広域行政研究、環境、観光、公共交通の8つの分野に分かれて、それぞれの目的やテーマを掲げ毎年研究等を行っている。

春日部市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-10号

〔日向 誠環境経済部長登壇〕 ◎日向誠 環境経済部長  宿泊型ビジネス、観光の振興についてのご質問に答弁申し上げます。  宿泊型ビジネス客の受け入れについては、観光消費額と関連がございますので、初めに埼玉県が平成29年3月に策定いたしました5カ年計画である第2期埼玉県観光づくり基本計画に掲載されております観光消費額を申し上げます。

春日部市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会-03月08日-08号

都市近郊としての施設園芸や観光農園などにつきましては、最新の設備を整え、高品質で付加価値の高い農産物を生産し、市場出荷や直売、観光農業など、多様な販売ルートを選択しながら農業経営の基盤を強化している担い手農家もふえてきているところでございます。  以上です。 ○荒木洋美 副議長  次に、大川市民生活部長。                    

草加市議会 2019-03-07 平成31年  2月 定例会-03月07日-06号

2点目に、外国人観光客を誘致するために、主要施設での案内板の多言語化や観光施設等における公衆無線LAN(Wi-Fi)の整備など、インバウンド対応が不可欠だと思いますが、今後の取り組みについて伺います。  3点目に、情報発信、広報、周知活動について伺います。  人に来てもらう、人を呼び込むには、魅力的な観光資源にプラスしてプロモーション活動が大切だと考えます。  

草加市議会 2019-03-06 平成31年  2月 定例会-03月06日-05号

市内の観光名所のサイクリングなど、綾瀬川や草加松原の草加の魅力を生かした体験型観光を行うことが、観光事業にとって効果的であると思うが、体験型観光に対する市の考え方について、1点目としてお伺いいたします。  また、和舟の今後の活動として、観光名所が離れていることもあり札場河岸や、越谷市の藤助河岸などを周遊したり、松原大橋に船着き場があれば、「漸草庵 百代の過客」で休憩することもできます。

狭山市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月06日-06号

また、別の事例といたしまして、先ほど申し上げました提案型協働事業においては、防犯事業や子育て支援事業、観光マップ作成事業など、市民に身近な事業について市民の強みを生かした協働事業が行われており、また、まちづくりを担う人材の育成を目的としたさやま市民大学事業については、その運営を市内のNPO法人に委託し、市民と市が協働して運営し、また、その修了生が地域の課題の解決に向けて主体的に活動しており、こうしたことを

狭山市議会 2019-03-05 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月05日-05号

都市計画法第34条、第二種特定工作物(ゴルフコースなど)、第1号、公益上必要な建築物、第2号、観光資源等の有効活用に必要な建築物、3号、温度・空気等に特別の条件が必要なため、市街化区域内での建築が困難な建築物、4号、農林漁業用または農林水産物の処理・貯蔵・加工用の建築物、5号、中山間地の農林業の活性化基盤施設の建築、6号、中小企業の事業共同化または工場・店舗等の集団化に寄与する建築物、7号、既存工場