2728件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-19 草加市議会 平成31年  2月 定例会−03月19日-付録 最後に、まちづくりの発想の転換として、空き家住宅をデータベース化させること、意欲のある人を見つけ受け皿となる組織を創ること、住民の行動を変えるために「やってもらうから自分でやる」という意識改革を図ることが、早急に取り組むべき手法であると述べられた。... もっと読む
2019-03-14 狭山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月14日-08号 まず、空き家対策と所管変更後の空き家対策の進捗状況について。  空き家等の対応の流れについては、今年度から都市計画課が役割分担を明確化し調整をしている。問い合わせの内容により、環境課、危機管理課、交通防犯課、管理課、建築審査課、資産税課と都市計画課の7課で協力して空き家に対応している。  具体的には空き家関係で近所や自治会などから情報提供があった場合、まず都市計画課に連絡が入る。 もっと読む
2019-03-12 川越市議会 平成31年 総務財政常任委員会 会期中(第1日・3月12日)本文 一方で高齢化に伴って空き家も目立つような状況になっていますが、建てかえだとかにかかわるもので、大きな変動が市内ではあるのかないのか、確認のためお伺いをしておきたいと思いますが。 もっと読む
2019-03-08 春日部市議会 平成31年 3月定例会-03月08日-08号 ◎桜井厚 総合政策部長  具体的な取り組みの一例といたしまして、平成31年度当初予算において都市整備部が提案させていただいている空き家リノベーション助成制度がございます。この制度に総合政策部が所掌しております定住促進対策としての助成を加えることで、子育て世代の転入促進とあわせて転出の抑制を図り、少子化対策、ひいては人口の流出減、流入増にもつながるものと考えているところでございます。 もっと読む
2019-03-07 草加市議会 平成31年  2月 定例会-03月07日-06号 また、受講生の皆様が草加市のことを思っていただいている意識が強く、受講生が行った具体的な空き家、空き店舗に対する活用、再生の提案がまちの人の心に確実に響く、そういう思いでいっぱいになりました。  ただ、いつも感じることでありますが、今回特に感じたことは資金調達の観点です。これから一緒に事業をやっていこうとする人たちにとって、それが関心事であり、切実な問題であると認識しております。   もっと読む
2019-03-07 狭山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月07日-07号 次に、高齢者が一人で暮らすための地域でのサービスや支援につきましては、生活支援サービスの体制整備といった点から申し上げますと、社会福祉協議会に委託して実施している生活支援体制整備事業の中で、おおむね社会福祉協議会の支部ごとに、10ヵ所のうち7ヵ所で第2層の協議体が組織され、空き家等を活用した協議体の活動拠点の設置が進んでおります。 もっと読む
2019-03-06 春日部市議会 平成31年 3月定例会−03月06日-07号 今回当初予算で計上させていただいております空き家リノベーション助成制度につきましては、請願の住宅リフォーム助成制度と異なり、その主たる目的はまちづくりの視点を持った助成制度として空家の既存ストックを有効活用したものとなりますが、支援の対象につきましては、いずれも住宅等における改修でございます。 もっと読む
2019-03-06 狭山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月06日-06号 具体的には、昼間の対策としては、樹木等の剪定等による見通しの確保や地域の空き家の状況の把握など、また、夜間の対策としは、防犯灯等の点灯や家庭における夜間の門灯の点灯、家庭での防犯カメラやセンサーライトの設置など、地域ぐるみで犯罪の起きにくい環境をつくることが重要であると考えております。以上であります。 ○新良守克 議長 13番、齋藤誠議員。 もっと読む
2019-03-05 狭山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月05日-05号 また、日本の文化や習慣を理解した外国人が住んでいただければ、空き家対策の一環にもなるんだろうというふうに思います。  いずれにいたしましても、国際化の波が押し寄せる中、狭山市はどのようにそうした国際化に対応するのか、どのように狭山市が外国人と共生していくのか、市長の見解をお伺いしたいと思います。 ○新良守克 議長 小谷野市長。 ◎小谷野剛 市長 お答えをいたします。   もっと読む
2019-03-04 ふじみ野市議会 平成31年  市民・都市常任委員会 ◎鎌田義浩都市計画課主幹 今回、新たに追加したいという項目なのですけれども、現在話題になっております空き家、空き地等の利用について少し取り入れられたらと考えております。 ○西和彦委員長 小林委員。 ◆小林憲人委員 前回作成したときに、市民のワークショップなんかもやっていたと思うのですけれども、今回もそれを行う予定ということでよろしいでしょうか。 ○西和彦委員長 都市計画課主幹。 もっと読む
2019-03-01 春日部市議会 平成31年 3月 1日総務委員会−03月01日-01号 企画費では、さらなる定住促進に向け、民間活力も導入しながら効果的なPR活動を進めるとともに、空き家の活用促進と子育て世帯への経済的支援として新たなリノベーション奨励金を創設するため、前年度比で1420万円の大幅増となっておりますが、今後の人口減少社会を克服し、地域の活性化なども進めていく上で大変有意義であり、期待できるものと考えております。   もっと読む
2019-03-01 ふじみ野市議会 平成31年   3月 定例会(第1回) 5点目に、フットサルコート、テニスコート使用料に小・中学生、高校生の重い負担、そしてまた空き家対策と市独自の住宅予算が不十分であります。7点目に、外国人居住者における市内案内に英語、中国語、韓国語などの表示が十分になされていない。8点目でありますけれども、ふじみんの予算が十分でありません。9点目でありますが、商業、工業、農業、観光、労働関係予算が極めて低い状況であります。  もっと読む
2019-02-28 狭山市議会 平成31年  2月 建設環境委員会(第1回)-02月28日-02号 空き家に該当する場合でも空き家の程度が比較的軽易な場合も同様な対応となりますが、通常は管理課にある土地台帳及び資産税課の家屋台帳から所有者を調べて関係課に引き継ぎます。関係課は、その情報をもとに空き家等の所有者に対して、空き家の適正管理についてという通知文を郵送します。 もっと読む
2019-02-28 春日部市議会 平成31年 2月28日建設委員会−02月28日-01号 それから、政策空き家が46戸あると本会議質疑でありましたけれども、これについても、どのように考えているでしょうか。  ふれあい家族住宅購入奨励事業ですけれども、これはやっぱり件数も交付額もふえてきているようですけれども、本当にいい事業だと思うので、今までも大分充実をしてきていると思うんですけれども、引き続き、さらに充実をさせていくという考えについていかがでしょうか。 もっと読む
2019-02-28 川越市議会 平成31年第1回定例会(第8日・2月28日) 本文 今、市街化区域でも高齢化に伴い空き家が目立つ状況ですが、公共施設やインフラも老朽化しています。  一方で、新たに調整区域を開発して、人や産業を呼ぶのか。そこには、新たなインフラ、道路や上下水道、学校や市民のための施設も必要になるということになりますので、本当にそれが適切かどうかですね。この間、宅地化が進み、学校の教室が足りない。 もっと読む
2019-02-27 川越市議会 平成31年第1回定例会(第7日・2月27日) 本文 先ほど御答弁申し上げました、これ以上広がらないまちづくりの実現は、長い時間をかけて取り組んでいくものとなりますが、現在、駅に近く、基盤が整備された住宅地の中で空き家が増加している一方で、交通利便性の低い郊外に新築住宅物件がふえている現状も認識しているところでございますので、議員さんに御指摘いただいたように、子育て世帯等が居住場所を選定する際に、町なかに居住することを強力に後押しするさまざまな施策の実現等 もっと読む
2019-02-27 狭山市議会 平成31年  2月 建設環境委員会(第1回)−02月27日-01号 4番公共建築物解体事業費は、平成29年度まで進めてまいりました鵜ノ木団地への集約建てかえ事業のため、耐用年数が経過し老朽化しているため、政策空き家としている市営住宅等を解体し除却するための費用であり、15−1市有建物等諸工事費は、旧榎団地の解体工事を実施するためのものであります。  説明は以上であります。                                         もっと読む
2019-02-26 川越市議会 平成31年第1回定例会(第6日・2月26日) 本文 四点目に、空き家対策についてお聞かせいただきます。  市内の空き家は年々増加している状況を私自身も感じております。  そこで、まず昨年の市の空き家対策の内容と対応状況をお聞かせいただきます。その上で、新年度事業として空き家住宅に対する早期の対応や、問題化する空き家を生み出さないための取り組みなどをどのように進めていくのかお聞かせいただきます。 もっと読む
2019-02-25 草加市議会 平成31年  2月 定例会-02月25日-02号 次に、空き家対策についてでありますが、埼玉県では、空き家を発生させない予防策も重要であることから、司法書士や行政書士が高齢者向けサロンや福祉施設などに出向き、遺言書の作成や任意後見などの相続対策についてわかりやすく説明する相続おしかけ講座を平成31年度から本格的に展開をしていくようであります。 もっと読む
2019-02-25 春日部市議会 平成31年 3月定例会−02月25日-04号 133ページ、空家等対策推進事業、市の新たな取り組みとしてスタートしようとしておりますけれども、空き家リノベーション助成制度の助成内容や助成額、見込み数などは前回の質疑でわかりましたので、その先に行きたいと思います。 もっと読む