278件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狭山市議会 2019-09-06 令和 元年  9月 建設環境委員会(第3回)−09月06日-01号

その解体工事が終わった後に、3号公園というところがあるんですけれども、そこに今、若干の残土が残っておりまして、その残土を解体工事に伴って、そこにある程度ならす工事を考えております。その工事が終わった後に、公園の予定箇所に今後公園を、所管はみどり公園課になるんですけれども、そちらのほうで公園建築する工事を予定させていただいております。以上です。

新座市議会 2019-03-01 平成31年 3月総務常任委員会−03月01日-02号

ただ、一番言われているのが、土のう袋破れたその残土というのですか、これの処理に困るみたいなのです。それをもし例えば玄関の脇のところに置いておくだとかといった場合に、もしですよ、これはあくまでお願いなのだけれども、行政のほうからそれを取りに来てもらえるだとか、そんなような方法も考えられるのかどうなのか。

狭山市議会 2019-02-25 平成31年  3月 定例会(第1回)−02月25日-03号

残る一番北側の公園1ヵ所は、当事業の工事で発生した残土置き場として使用しており、東口事務所解体後の跡地の地盤高が接する道路よりも低いため、その残土の一部を使い事務所跡地の盛り土を実施する予定であります。このため、残り1ヵ所の公園の整備につきましては、東口事務所の解体後、跡地の盛り土及び不要となる残土を処分した後、平成32年度以降、担当となるみどり公園課にて整備をし、供用を開始する予定であります。

三芳町議会 2018-09-24 09月24日-議案質疑・討論・採決-06号

土木費の2道路橋梁費、0001道路施設理事業の中の13委託料、残土処分業務委託料の972万8,400円とあります。こちらは、最近台風が多く来て、道路上に流れた土だとかを、残土なので、竹間沢のほうに残土処分場というか、集めてくるところがあると思います。こちらは1年分のというか、この金額になった、集めてこられたのは全てが道路から集めたものなのか、ちょっと内訳をお聞きしたいと思います。

草加市議会 2018-09-04 平成30年  9月 決算特別委員会-09月04日-03号

事件の概要は、草加市平成28年12月31日をもって原告との使用貸借契約を終了し、原告に返還したゲートボール場用地について、草加市が当該土地へ瓦れき、ごみ、残土等を埋め立てたと相手側が主張し、その原状回復が履行されていないことにより損害を被ったとして原告が3,000万円の損害賠償を求めた事件で、平成29年7月3日に訴状がさいたま地方裁判所越谷支部へ提出されたものでございます。  

三芳町議会 2018-08-30 08月30日-議案説明・質疑-01号

款8土木費、項2道路橋梁費、目1道路橋梁維持費、節13委託料、残土処分業務委託料972万9,000円ですが、道路清掃等で発生した残土を処分するため、措置するものでございます。  次に、街路樹補植業務委託料83万9,000円ですが、昨年の台風により倒木したみらい通りの街路樹を補植するため、措置するものでございます。  

春日部市議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会−06月07日-05号

先ほどの答弁と同じように、遊具の下を良質土で覆土するということでありますが、やはりこれも、砂利を築山に残土として使った段階で、遊具を設置した段階で当然考えられる対応ではないのかというふうなことを感じますが、春日部市としてはどのような基準であのラバーステップを設置したのかお伺いいたします。 ○荒木洋美 副議長  渡辺建設部長

川越市議会 2018-03-16 平成30年 総務財政常任委員会 会期中(第2日・3月16日)本文

一点だけちょっと気になるところがあったのでお聞きしたいと思うんですが、今後、斎場を解体して、どうしても解体に当たりまして土砂が、基礎があるわけですから、当然残土が出るかどうかというのはわかりませんが、仮に残土が出た場合というのは、どんな処理をされるんでしょうか。  

川越市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第15日・3月6日) 本文

「無許可残土山積み 川越市が初の撤去措置命令」との見出しに始まり、記事によりますと「川越市は八日、同市増形に無許可建設残土を山積みしたとして、土砂の堆積に関する市条例に基づき、市内の土木業者二人に対し、土砂を撤去するよう措置命令を出した。同市が土砂撤去の措置命令を出すのは初めてだという。

新座市議会 2017-09-08 平成29年 9月文教環境常任委員会−09月08日-03号

それから、最後になりますが、サッカー場の現地も見させていただきましたが、あそこに土砂を、全部残土を入れて、かさ上げをしてというところまで考えてくださって、土の処分代でうまくあそこが活用できるという、そういう仕組みをつくっていただきました。本当にこの辺も評価したいと思います。以上をもって、この議案に関しましては賛成といたします。  以上です。

狭山市議会 2017-09-07 平成29年  9月 建設環境委員会(第3回)−09月07日-01号

道路雨水課長 指定されている残土置き場というところがあるんですけれども、そこで処分をさせていただいています。 ◆高橋ブラクソン久美子 委員 それは県の指定の場所で、その後の土とか、盛り土になっちゃったりなんかするかもしれないけれども、そういうのはみんな県がやってくれるということで、そこまで持っていって、運んでダンプするまでが委託ですね、じゃ。

狭山市議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第3回)−09月06日-03号

道路上に堆積した残土の処分、約77立方メートル道路冠水による交通誘導員の配置、3ヵ所。土のうの作製、約6,700袋であります。以上であります。 ○齋藤誠 議長 6番、矢馳一郎議員。 ◆6番(矢馳一郎 議員) ありがとうございました。  引き続きまして、205ページの1番、水路維持管理事業費に関してお伺いいたします。  

新座市議会 2017-09-06 平成29年 9月文教環境常任委員会−09月06日-01号

工事費に関しましては、この設計行為の中で最終的な工事費を積算するということになっておりまして、正確な金額のものはまだ出ておりませんけれども、考え方は既存の大和田土地区画整理事業の中での残土処分を内地で行うと、受け入れるということで、その金額が1億8,000万円程度見込まれております。

狭山市議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会(第3回)−09月05日-02号

現在、狭山市駅東口自転車駐車場に隣接する公園と三柱神社に隣接する公園の2ヵ所については当事業としての工事は完了しておりますが、残る一番北側の公園1ヵ所は現在当事業の残土置き場として使用しておりますので、その残土を処分した後の平成30年度に工事を完了させる予定であります。以上であります。 ○齋藤誠 議長 5番、金子広和議員

新座市議会 2017-06-20 平成29年第2回定例会-06月20日-10号

土地土壌汚染の調査につきましては、仮換地の地権者が安心して土地活用ができるようしっかりと調査をしていただき、また今後の工事等に伴う残土の搬出とか、影響がないようにしっかりと確認をしていただき、事業のおくれがないように進めて、進行管理を徹底していただきたいと思います。  本事業は、新座市の将来にとって必要な事業であり、ぜひ計画どおり事業を進めていただきたいとの思いを込めて賛成討論といたします。

草加市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日-付録

市民生活部長  │ ├──┼───────┼──────────────────┼──┼────────┤ │ 9 │ 6番    │1 生活困窮者の住居の確保について │111 │総合政策部長  │ │  │後 藤 香 絵│ ア、公営住宅について       │  │都市整備部長  │ │  │41分    │ イ、空き家バンクについて     │  │        │ │  │       │2 建設残土

草加市議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会-06月07日-04号

2、建設残土及び資材等の置き場の周辺の生活環境への影響と対策について。  昭和63年12月、日本共産党建設残土及び廃棄物の処理に関する質問主意書国会に提出しました。  当時も建設残土の処分は建設事業の拡大とともに大都市周辺への依存が高まっていました。優良な農地自然環境破壊産業廃棄物の不法投棄が社会問題となっていました。