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11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-06-12 戸田市議会 平成30年 6月定例会(第2回)−06月12日-06号 我が国では、森羅万象に魂が宿る、こういった古来から大切にしてきた、いわば普遍的な価値観によって多くの事柄に対して畏敬の念を抱くという、そういった考え方があります。また、それは生き物や物を大切にする、こういった私たちの国民性にもつながっていると私は考えております。これまでも私自身、県議として、自分のできる範囲で人間と動物の共生社会を目指して議連等での活動、県議会での質問など行動をしてまいりました。 もっと読む
2017-03-22 上尾市議会 平成29年  3月 定例会-03月22日−委員長報告・討論・採決−08号 冬来りなば春遠からじとは申せ、身も心も何となく縮こまって閉塞感漂う冬、いよいよ待ちに待った森羅万象芽吹きのこの季節、春到来。さて、春の色はと問われたら、福寿草、ロウバイ、レンギョウにマンサク、黄色から春は始まるのかもしれません。 もっと読む
2015-03-20 上尾市議会 平成27年  3月 定例会-03月20日−委員長報告・討論・採決−07号 春は森羅万象、芽吹きのときであり、また躍動のときでもあります。また、旅立ちの喜びと別れの交錯する、まさに寂しい、そんな一瞬のひとときであります。    もっと読む
2015-02-25 三芳町議会 平成27年  3月 定例会(第2回)-02月25日−議案説明・質疑−01号 そして、多くの細かい根を束ね、一つの樹木を成長させているのは、森羅万象にひとしく降り注ぐ太陽の恵みの光であり、人においては相手のことを自分のことのごとく真摯に思う思いやりの心ではないかと考えます。   この思いやりの心は、「共助」の心とも言いかえることができます。   東日本大震災からはや4年、阪神・淡路大震災から20年がたちました。私たちは、未曾有の大震災を経験しました。 もっと読む
2011-06-22 熊谷市議会 平成23年  6月 定例会(第3回)-06月22日−一般質問−05号 森羅万象を見通せる人間などいないという認識のもと、机上の論理は、現実に試される中で、粘り強く修正をしていかなければならないと考えております。  さて、平成20年に危機管理室より熊谷市地域防災計画が発行されました。今回の東日本大震災を踏まえ、新たな課題も検討してみる必要があるように思います。そこで、何点か伺っていきたいと思います。 もっと読む
2011-06-06 白岡市議会 平成23年  第3回( 6月)定例会-06月06日−一般質問−02号 思うに、東日本大震災を見て、昨今の日本人を取り巻く環境が今まで正しいことと思ってやっていたことが、やり方が違うのではないかと、そのように感じ始めて、人間を取り巻く森羅万象が暗示しているような気がします。ぜひ町長には勇気を持って新しいことに、新しい時代のためにとり行っていただきたいと思います。   それでは、第2問の再質問に入ります。 もっと読む
2004-12-13 羽生市議会 平成16年 12月 定例会-12月13日−03号 前置きはさておきまして、これから始まるんですけれども、まず森羅万象、宇宙の仕組みから見てみますと、陰陽、表裏、長短、プラスマイナス、すべての事象が一対で成り立ちます。人間社会においても、この天の摂理は変わるものではありません。男には男としての使命、役割があります。女には女としての使命と役割があります。このことは、未来永劫変わることない自明の理であります。  もちろん、例外はあります。 もっと読む
2004-06-16 和光市議会 平成16年  6月 定例会-06月16日−06号 ◎企画部長(横内晃) まさに議員がおっしゃるように、文化そのもの、森羅万象全部が文化というふうに私どもも理解しております。  そういう意味も含めまして、先ほど和光市における文化芸術の取り組み状況を体系的にとらえたいと。そういう中で、まず基本計画等がちょうど見直しの初年度にことしは当たっています。 もっと読む
2001-09-19 和光市議会 平成13年  9月 定例会-09月19日−06号 そういう中で環境とは森羅万象すべてのものが生活環境であります。ところが、我々は都合よく行政単位の中では、自然環境、社会環境、生活環境、教育環境などと分けて、環境を整理して述べてきている状況にあります。実はこれが行政のセクショナリズムというようなものを生む大きな要因の一つになっていやしないかということであります。   もっと読む
1997-03-25 羽生市議会 平成 9年  3月 定例会-03月25日−05号 まず、「光と影」ということでございますけれども、「光と影」、いわゆるすべての物事は森羅万象、表裏一体、表と裏、すべてに対して、宇宙に存在するすべてのものが、いわゆる正邪、善悪もろもろ表と裏だと思います。当然、光の部分があれば影の部分もあるというのは、これは当然のことで、そういう意味から光と影というふうなことを使っております。   もっと読む
1991-12-12 川口市議会 平成3年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月12日−04号 今、御承知のとおり、最近、地球の温暖化だとか排ガスだとか、あるいは酸性雨だとか、ごみの問題、今まで、これを一つひとつ単一的に考えておったわけですが、これはもう、ひとつ、環境の問題の中で、どういうふうな動きの中にこういうふうないろんな事象が生じるんだというふうに考えなくてはいけないという議員の御指摘は、誠にそのとおりでございまして、今、社会に起こっている事象、要するに森羅万象の中でですね、そういったものを もっと読む
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