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1984件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 新座市議会 平成30年第4回定例会-12月11日-06号 条例の目的は、第1条、この条例は、こどもをとしたまちづくりを進める明石市において、児童の権利に関する条約の精神にのっとり、こどもを支援するための基本理念を定め、市、保護者、市民等、学校関係者及び事業者の責務を明らかにし、こどもへの支援に関する施策を総合的かつ継続的に推進するため、基本となる事項を定めることにより、こどもの最善の利益を実現することを目的とすると、子供の最善の利益を実現することを目的としています もっと読む
2018-09-26 蕨市議会 平成30年第 4回定例会−09月26日-05号 今、仕様2ということでございますが、仕様2に含まれております経費については3段の祭壇で5万円と火葬代で5万3,100円、容器代で1万900円、霊柩車で1万4,160円となりまして、火葬代以外は消費がかかるということになりますが、この経費に消費を加えた総額13万4,162円という金額になります。 もっと読む
2018-09-19 八潮市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−04号 質問要旨2、今年の6月1日から、港区では、280メガヘルツ帯防災ラジオの有償配布を1台1,000円、住民非課税世帯及び生活保護受給世帯は無料で始めました。現在は配布を一時中止しているようですが、こちらの280メガヘルツ帯防災ラジオですが、AM、FMが聞けるだけでなく、ほかのチャンネルを聞いていても優先的に防災放送が入るものだそうです。 もっと読む
2018-09-06 ふじみ野市議会 平成30年  決算特別委員会 地域協働学校推進事業は、学校をとした地域協働の推進により、人づくり、まちづくりの好循環を生み出すシステムをつくり、持続可能なまちづくりを推進するということで取り組みを続けてまいりました。 もっと読む
2018-09-06 白岡市議会 平成30年  第3回( 9月)定例会-09月06日−議案説明−01号 も戦争もない平和な21世紀を求める要望書」、「臓器移植の環境整備を求める意見書の採択を求める陳情書」を印刷の上、配付しておきましたので、ご了承願います。   次に、本定例会に説明員として出席通知のありました者の職、氏名を一覧表としてお手元に配付しておきましたので、ご了承願います。   次に、6月から8月までの議長の公務報告をお手元に配付しておきましたので、ご了承願います。    もっと読む
2018-09-01 ふじみ野市議会 平成30年   9月 定例会(第3回) 法人市民の総額は、個人市民総額の1割程度で、市民の中心は個人市民で占めています。このことは、住民が安心して住み続けられる政策が必要であることを示し、子育て支援や義務教育のさらなる充実が求められます。固定資産のプラス要因としては、新築住宅の増加などが考えられます。住宅都市としての質をさらによくしていくことが、市の発展方向であると言えます。 もっと読む
2018-06-27 小川町議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月27日−一般質問−02号 ただ、依然として国際諸情勢は不透明感が漂っているほか、ここに来て国内では人手不足や原材料高、燃料高など、さまざまなコストアップ要因が顕在化してきていることや、さらには為替相場も現状より円高になるとの見方も散見されるなど、個人消費の低調さとあわせて、先行きの不透明さを理由に不安視する中小零細は多いという。   ここで、地域経済の活性化に資する特長的な施策の展開について伺います。    もっと読む
2018-06-18 上尾市議会 平成30年  6月 定例会-06月18日−一般質問−05号 東電の福島原発でメルトダウンをした燃料は、いまだに取り出すことができていません。毎日増え続ける放射能汚染水のコントロールもできていません。福島県内の放射線量は大分低下してきていますが、事故発生地から23キロメートル離れた福島県葛尾村では、空間線量が1時間当たり1.72マイクロシーベルトです。 もっと読む
2018-06-11 白岡市議会 平成30年  第2回( 6月)定例会-06月11日−一般質問−02号 また、使用済み燃料の最終処分場建設の見通しが立っていないことに関し、処分場を見つけられない原発を政府が認めることが不思議で仕方ないと厳しく批判した。使用済み燃料を再処理して原料として再利用する燃料サイクル事業は破綻している。永遠の夢の原子炉と言われたもんじゅは、故障で幻の原子炉になった。まさに無駄遣いだと撤退を提唱したとありました。    もっと読む
2018-06-07 鴻巣市議会 平成30年  6月 定例会-06月07日−一般質問−05号 次に、ウの現在の取り組みについてですが、固定資産は原則として不動産登記簿上の所有者に課税する課税台帳主義がとられておりまして、相続登記が行われていない場合には相続人代表者を選定していただき、納税通知書を送付しております。平成30年度の課税においては、相続登記がされるまでの間、439件の相続人代表者指定届が提出され、相続人代表者の指定を行った状況です。 もっと読む
2018-06-05 杉戸町議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−一般質問−02号 それと、ほかに証明書、戸籍の証明謄本とか、その他証明についての発行についての検討ということでございますけれども、今回住民票の写しと印鑑登録証明書のみ発行の対象といたしております。 もっと読む
2018-06-01 ふじみ野市議会 平成30年   6月 定例会(第2回) ……………………………………………………………………………………………………………………… △日程第2 常任委員長報告(討論・採決) △第47号議案 専決処分の承認を求めることについて(ふじみ野市条例の一部を改正する条例) △第48号議案 専決処分の承認を求めることについて(ふじみ野市都市計画条例の一部を改正する条例) △第49号議案 専決処分の承認を求めることについて(ふじみ野市国民健康保険条例 もっと読む
2018-03-27 桶川市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月27日−10号 第3は、新型、大型開発事業優先、原発再稼働や破綻した燃料サイクルを推進するものになっているという点になります。高速道路に1.5兆円もの財投資金を14年ぶりに投入するなど、三大都市圏環状道路、国際コンテナ戦略港湾などの新規大型開発事業を優先し、安全面と環境面で問題が指摘されているリニア中央新幹線の建設も推し進めております。   もっと読む
2018-03-26 川口市議会 平成30年3月定例会 埼玉県川口市議会-03月26日−07号 次に、歳出の部、第11款「公債費」ないし第13款「予備費」及び歳入の部、第1款「市」ないし第11款「交通安全対策特別交付金」並びに第16款「財産収入」ないし第20款「諸収入」及び第5条「一時借入金」並びに第6条「歳出予算の流用」を一括議題といたしましたところ、地方消費交付金にかかわり、清算基準の変更内容と本市への影響について、地方交付にかかわり、中核市移行の影響について等、質疑応答の後、討論へと もっと読む
2018-03-23 新座市議会 平成30年第1回定例会−03月23日-16号 しかし、原子力発電所の廃炉、また燃料の管理、処理などに多くの知性と労力が必要です。また、原子力発電に頼らず、本来の漁業や農業、また再生可能エネルギーに関連する新産業の誘致などで雇用は心配ないというふうに思います。  陳情代表者がおっしゃいました、埼玉県の県議会が原子力発電所の再稼働促進決議を上げたということにも触れていました。 もっと読む
2018-03-20 鴻巣市議会 平成30年  3月 定例会-03月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−08号 次に、福祉タクシー・自動車燃料費助成事業について、予算の算定及び利用者数はとの質疑があり、福祉タクシーは初乗り料金プラス消費8%、自動車燃料費は利用券1枚700円で算定しました。平成28年度の利用実績は、福祉タクシーが420人、自動車燃料費が1,523人ですとの答弁がありました。    もっと読む
2018-03-20 八潮市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月20日−資料 平成30年2月28日提出                         八潮市長   大山 忍           第1表 歳入歳出予算 1 歳入                        (単位:千円) 款項金額1 市 16,323,4291 市民6,485,2002 固定資産7,682,6013 軽自動車116,8004 市たばこ743,0285 都市計画1,295,8002  もっと読む
2018-03-19 上尾市議会 平成30年  3月 定例会-03月19日−委員長報告・討論・採決−08号 また、コミュニティ・スクールの今後のあり方について伺いたいとの問いに対し、上尾中学校区は、中学校区をとした連携が進んでおり、学校応援団等も含めて地域の活発な活動が行われていることが選定理由である。 もっと読む
2018-03-16 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  2月 定例会-03月16日−資料 化石燃料輸入のための国富流出を懸念する向きもありますが、それなら国内にある自然エネルギー開発に大きく舵を切ることによって、化石燃料依存から脱却する選択をすべきです。  三つ目としては、福島原発事故の原因究明とその責任の所在が明らかになっていないことに加え、事故収束の見通しが不透明であるにもかかわらず、地震多発国の日本で再稼働を推進することが果たして許されるのかという疑問です。 もっと読む
2018-03-13 春日部市議会 平成30年 3月定例会−03月13日-09号 こうした中で、これまでにも市民サービスの向上のため、市民課以外の業務として重度心身障害者医療費、こども医療費、児童手当申請の受け付けなど、また母子健康手帳、がん検診無料券等の交付、国民健康保険被保険者資格の得喪、市の諸証明の交付や収納等の業務を拡充してまいりました。しかしながら、現状の施設の規模、人員配置等を勘案いたしますと、これ以上の業務の拡充は難しいと考えているところでございます。   もっと読む