25019件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

春日部市議会 2019-04-04 平成31年 4月 4日広報広聴委員会-04月04日-01号

次に、坂巻副委員長の「教職員の異常な長時間労働の是正を」と、石川 委員「教員の働き方改革について」と、松本 議員「職員の未払い超過勤務手当(残業手当)は早急に支給を」の3名につきましては、労働時間の問題ということで重なっているところがありまして、4種類の写真の案がありますので、大変恐縮ですが、この写真4つから3名の方に選んでいただきたいと思います。坂巻議員いかがでしょうか。

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-付録

しかし、妊婦加算について、関係者に十分な説明がないまま実施されたことや、投薬を伴わないコンタクトレンズの処方に加算するなど、運用上の問題が指摘されている。加えて、妊婦が安心して外来診療を受けられる体制が整備されないまま、妊婦であるというだけで一律に加算されることについては、少子化対策の観点からも問題がある。  

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-08号

この構造的な問題解決の責任は、国にあることを指摘して賛成といたします。  次に、第17号議案 平成31年度草加市立病院事業会計予算についてです。  産科再開の見通しが依然として立たないどころか、助産師は平成30年4月1日で34人在籍していたのが、平成30年度中の退職者は17人になると見込まれ、半数になります。

春日部市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会−03月14日-11号

しかし、繰越金の過去3年間の実績は約22億円から27億円もあり、見込める財源を見込まずに財源不足として基金を充てることは極めて問題です。繰越金を1,000円とか見込まないという予算は、総計予算主義の原則から逸脱していると言わざるを得ず、実績を踏まえた適切な予算を計上すべきです。  

草加市議会 2019-03-12 平成31年  3月 福祉子ども委員会−03月12日-01号

現時点で幾つかアプローチをしておりますので、段階としては、小規模な婦人科の再開、そして産科につなげて、最終的に二次医療ができる程度の産科をやるのか、あるいは、これはまだ具体化しているわけではありませんけれども、実は小児科が産科とかなり一体化している状況がありますので、産科が再開できないということは、小児科が維持できないという問題が出てきます。

川越市議会 2019-03-12 平成31年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・3月12日)本文

33 池浜あけみ委員 川越の場合は、審議会などもちゃんとつくって、市長が決めるとしても、そのような有識者など審議会を通してやっていくということで、その辺の安全性についても担保していくという方向ではあると思うんですが、京都など、私は一般質問でも少し触れましたが、やはり近隣の方とのトラブルが発生しましたり、ごみなど問題もあるということで、まだまだこれは過渡的

川越市議会 2019-03-12 平成31年 総務財政常任委員会 会期中(第1日・3月12日)本文

したがいまして、国税制度のよしあしについてはいろいろ議論があるところではありますが、現実問題といたしましては、地方交付税で措置をしている、つまり国が標準的にやるべき仕事だと思われているものについての財政措置と、あと、市単独の事業でやっている事業がどれなのかというところをきちんとまず把握をして見きわめるということが非常に大事なんではないかなと思っております。  

春日部市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-10号

本事業は、単なる学校だけでなく、地域問題も深くかかわっているものです。スタートした後もさらに児童生徒のため、地域のため、抱える問題のため、日々常に検討され、時代に即した運用となり、同様の問題を抱える地域の見本となるように期待したいと思います。  次に、最後の質問とさせていただきます。

春日部市議会 2019-03-11 平成31年 3月11日議会改革検討特別委員会−03月11日-01号

○会田 委員長   これをずっと中止するということではなく、今回は時間とか会場とか、そういうふうな問題からそういうふうなことだということですが、例えば今回やるやらないは別としても、やはり事前にそういうふうな準備は必要だということが一番大事だということですよね。ですから、これを今後もやめてしまおうということではなくて、そこのところは皆さんで。

春日部市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-09号

ところが、安倍政権は、この問題の根本にある教員定数とか、残業代ゼロの見直しは行わないで、1年単位の変形労働時間制の導入を検討しているということです。これでは異常な長時間労働が制度化、固定化されて、新たな矛盾も生じてしまいます。問題は解決しません。異常な長時間労働の解消には、教職員の働くルールの確立が必要ではないでしょうか。  

草加市議会 2019-03-08 平成31年  2月 定例会-03月08日-07号

3点目に、太陽光発電の2019年問題に対する市民からの問い合わせ状況についてお伺いいたします。  4点目に、これからの市の補助金制度についてお伺いします。  5点目に、家庭における省エネルギー活動の推進について、市では具体的にどのような取り組みを行ってきたのか、伺います。  

春日部市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会-03月08日-08号

ですので、時には児童相談所とか、警察に連絡をとって対応することもあり、この貧困や、あるいは夫婦間でのDVなど、家庭の中の問題は子供たちの命に直結してくるのだということを強く思うようになりました。今回の私の一般質問は、まさに子供たちの命に直結する児童虐待の問題を取り上げさせていただきます。  「お父さんに暴力を受けています。夜中に起こされたり、起きているときに蹴られたり、たたかれたりされています。

草加市議会 2019-03-07 平成31年  2月 定例会-03月07日-06号

コミュニティソーシャルワーカーは、地域にある生活のしづらさや困り事などを把握して、課題解決に向けたケアプランを作成し、さまざまな機関や職種の方々と連携しながら困り事の解決を図っていくもので、例えば、既存の制度のみでは対応できない制度のはざまになってしまうケースや、複合的な問題を抱える多問題ケースなどの支援を行い、また、安心して暮らせるまちへ向けて、地域における住民のネットワーク形成や地域コミュニティ