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863件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-04 新座市議会 平成31年 3月厚生常任委員会−03月04日-03号 今回のテーマにつきましては、1回目のテーマが認知症の症状とか治療、そういったものをテーマに講座のほうを開催しております。2回目のほうが認知症の方への具体的な対応の仕方といったものも講座の中でお話をさせていただいております。3回目が高齢者相談センター主催のグループワーク、こういったものを開催してフォローアップのほうに努めているところでございます。 もっと読む
2019-03-01 新座市議会 平成31年 3月厚生常任委員会−03月01日-02号 次に、これまでの運用に当たって問題点はないのかとのご質問でございますが、接骨院等の診療につきましては、保険適用の治療についてのみを助成対象としており、保険適用外は助成対象外としております。接骨院等から請求書が提出された際に、明らかに請求金額が高額な場合などにおいては、医療機関に電話等で保険診療分のみの請求かどうかを確認して、適切に助成をしております。   もっと読む
2018-09-27 新座市議会 平成30年第3回定例会−09月27日-13号 70歳から74歳までは一定額の助成、またがん治療をする方にも助成金、また高齢者外出支援バスなども行っております。子育てのほうも、不妊治療への助成、子育ての専用住宅、また病後児保育などで、合計特殊出生率は1.82ということを達成しています。こうした町もあるわけであります。  また、外国では、老人医療費を無料にしている国が多くなっています。例えばイギリスでは、基本的に医療費は全部無料であります。 もっと読む
2018-09-12 新座市議会 平成30年第3回定例会−09月12日-05号 厚生労働省の研究班によると、検査や治療によって80%以上の方が出産にたどり着けると報告をされております。不育症について知識を持って、適正な検査や治療をすれば、多くの命を守ることができるということです。  流産の原因となる血栓症や塞栓症に対する治療及び予防のために行う在宅自己注射に用いるヘパリンカルシウム製剤は、平成24年1月から保険適用になっております。   もっと読む
2018-09-12 志木市議会 平成30年  9月 総務厚生常任委員会-09月12日−02号 次に、2母子保健に要する経費につきましては、母子保健法に基づき母子及び乳幼児の健康の保持・増進を目的に実施した乳幼児健診、妊婦健診などの母子保健事業に加え、平成29年6月からはしきっ子あんしん子育てサポート事業として、妊娠届け出時に全ての妊婦と助産師、保健師が面接を行い、妊婦の全数継続支援の実施や不妊の検査及び治療に対する費用助成等新規事業を開始いたしました。   もっと読む
2018-09-07 小川町議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月07日−議案説明、質疑、委員会付託−05号 4点目、決算書87ページ、早期不妊治療費助成金10万円、予算のときに、検査で、妻が43歳までで15人を対象、治療で、35歳までで3人を対象ということで、それぞれ30万円の予算を計上しておりましたが、10万円という決算額、これは需要がなかったということでよろしいのでしょうか。ご説明いただきたいと思います。    もっと読む
2018-09-06 新座市議会 平成30年 9月厚生常任委員会−09月06日-02号 当初予算額より減った理由といたしまして、産前産後サポート事業の利用者が見込み件数より少なかったこと及び不妊検査の申請者数が少なかったことにより減額したものです。  続きまして、294ページ、細々目28未熟児養育支援、20扶助費でございますが、給付件数と給付延べ月数がふえたことにより増額となっております。  以上です。 ○白井忠雄 委員長  暫時休憩いたします。        もっと読む
2018-09-06 小川町議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月06日−議案説明、質疑、討論、採決−04号 3目衛生費県補助金5万5,000円の増額は、早期不妊検査、早期不妊治療費助成事務に係る補助金の増額と、不育症の検査費助成に係る補助金を新たに計上するものであります。補助率10分の10の予定でございます。   16款1項1目財産貸付収入94万7,000円の増額は、総合福祉センター及び子育て総合センターの施設内に設置してある自動販売機の建物賃借料が確定したことによる増額でございます。    もっと読む
2018-09-05 蕨市議会 平成30年第 4回定例会-09月05日-02号 22点目は、不妊検査費助成金についてです。事業内容と利用実績、そして広報についてはどのように行われたのか、お聞きいたします。  商工費について。  23点目、住宅リフォーム助成取得制度についてです。3年間の実績と経済効果はどうであったのか、お聞きいたします。  土木費について。  24点目、三世代ふれあい家族住宅補助金の実績はどうであったのか、お聞きいたします。  教育費について。   もっと読む
2018-06-26 小川町議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−一般質問−01号 ここでは、不妊とかのそういう相談というのは、この前の話だと余り実績がなかったのですけれども、そういうような相談はあるのかお願いします。 ○松本修三議長 関口課長。 ◎関口雅之子育て支援課長 ご答弁申し上げます。   不妊の相談につきましては、4月以降で私が認知しているだけで2件ほど窓口においでいただいたという実績がございます。   以上です。 ○松本修三議長 髙橋議員。 もっと読む
2018-06-21 新座市議会 平成30年第2回定例会-06月21日-10号 お金の心配から不安が強くなり、治療に専念できなかったり、中断する例が多くあります。  もう一点は、精神保健福祉手帳の有無を条件に入れるべきではありません。通院医療費は病気の治療そのものであるし、障がい者手帳は障がいによる生活の制約を改善していくためのものです。医療機関での治療が必要なことと手帳を持っているかどうかは別の問題です。 もっと読む
2018-06-20 八潮市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月20日−資料 「八潮らしい街並み景観形成支援補助制度」について211鈴木貞夫1 八潮市の財政について 2 小学生の登下校時の安全確保について 3 境橋付近の安全対策について31大泉芳行1 文書の取り扱いについて 2 災害対策について 3 保育の状況について 4 選挙運動用法定ビラについて410鹿野泰司1 中川新堤防建設について 2 商工振興施策について 3 リーディングプロジェクトについて512前田貞子1 早期不妊治療費助成事業 もっと読む
2018-06-18 上尾市議会 平成30年  6月 定例会-06月18日−一般質問−05号 出生数につきましては、全国規模で減少傾向にありますことから、県の施策に合わせて不妊治療費等助成事業などに引き続き取り組むとともに、子育て世代包括支援センターを設置し、上尾版ネウボラを推進するなど、子育てへの不安を解消する本市独自の子育て支援策を実施してまいりたいと考えております。 ○議長(道下文男議員) 13番、浦和三郎議員。 ◆13番(浦和三郎議員) シティセールス、最後の質問になります。    もっと読む
2018-06-14 草加市議会 平成30年  6月 定例会−06月14日-05号 造血幹細胞移植とは、通常の化学療法や免疫抑制療法だけでは、治すことが難しい血液のがんや免疫不全などに対し、完治を目指し行う治療のことで、移植前処置と言われる治療により、大量の化学療法や全身放射線照射で、がん細胞の根絶を目指します。と同時に、骨髄の働き、血液をつくる働きが著しく低下することになるので、造血幹細胞を移植して造血が正常に行われるようにする治療方法です。   もっと読む
2018-06-13 戸田市議会 平成30年 6月定例会(第2回)-06月13日-07号 ②に、厚生労働省は、適切な検査と治療で85%が出産可能であるとしています。しかし、治療のための両親の染色体検査や子宮形態検査、ヘパリン注射など、保険が適用されないケースが多く、患者の負担は数十万から百数十万とも言われ、不育症治療の負担が大きいことが課題となっております。多くの不育症患者は自費診療を余儀なくされています。経済的負担は大きいものがあります。 もっと読む
2018-06-01 川口市議会 平成30年6月定例会 埼玉県川口市議会-06月01日−01号 県保健所から身近な市保健所になったことで、市民の皆さんからの問い合わせや相談の件数が増えており、おたふくかぜワクチン費用の助成や、特定不妊治療費の助成など、中核市移行に合わせて新規拡充した事業につきましては、多くの問い合わせをいただいております。  今後とも市民の健康を守り、市民生活の安全・安心をこれまで以上に高め、「川口市は中核市になって便利になった。住みやすくなった。」 もっと読む
2018-03-26 本庄市議会 平成30年 第1回 定例会-03月26日−05号 次に、健康推進課について、「不妊治療費助成事業では、リーフレットの配布を行うということですが、その内容についてお伺いします」と質疑したところ、「不妊治療費助成金については、必要になる可能性のある方にできるだけ周知をしたいということでリーフレットの作成を予定しています。 もっと読む
2018-03-26 川口市議会 平成30年3月定例会 埼玉県川口市議会-03月26日−07号 今予算では、地域の中核病院として地域の診療所・クリニック等では対応の困難な専門的な治療や高度な検査、手術等を行い「地域完結型医療」の中心的役割を担うべく、最新医療機器の導入や医療従事者の処遇改善によるスタッフの確保など、医療の質の向上に寄与できる予算編成であると考えます。 もっと読む
2018-03-20 鴻巣市議会 平成30年  3月 定例会-03月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−08号 次に、こうのとり助成金事業について、不育症の助成できる年齢は43歳までとあるが、その基準はとの質疑があり、子どもを希望してもなかなか妊娠できない不妊症の人は不妊検査を受けてから不妊治療をします。その不妊検査費及び不妊治療費の助成対象年齢が妻は43歳までとなっています。不妊検査費及び不妊治療費の助成との混乱を招かないよう、助成対象年齢を同年齢の43歳までとしています。 もっと読む
2018-03-20 鶴ヶ島市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−06号 個々の施策を見ていきますと、政策1、健やかで安心できるまちの主な取組としては、市民の健康増進、健康づくり運動の拡大・定着を図るための地域でスクラム・健康マイレージ事業や少子化対策としての不妊治療費助成事業など、政策2、活力に満ちたまちの主な取組としては、地域コミュニティの充実を図るため、共に支え合う仕組みづくりの拡充を進める地域支え合い推進事業や2020年東京オリンピック・パラリンピックを視野に入れ もっと読む