166件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-01 ふじみ野市議会 平成31年  総務常任委員会 2点目、101ページ、シティープロモーション事業についてお伺いをいたします。ふるさと納税に係る事業をシティープロモーション事業としてここに上げてきているのかと思いますが、歳入のほうを見ても寄附金500万円に対してふるさと納税にかかっている費用が378万7,000円ということで、120万円ほどしか市には寄附金として入ってこないということがよくわかりました。 もっと読む
2018-11-28 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-11月28日−01号 また、来年3月28日には、(仮称)東日本連携支援センターをオープンする予定であり、シティープロモーション、BtoB、交流の3つの機能により、東日本地域全体の持続的発展、また地域活性化を図ってまいりたいと考えております。引き続き、本事業を強力に推進するとともに、国が策定した首都圏広域地方計画の、東北圏・北陸圏・北海道連結首都圏対流拠点の創出プロジェクトを着実に進めてまいります。   もっと読む
2018-09-20 新座市議会 平成30年第3回定例会−09月20日-10号 1、行政問題の1、新座市のシティプロモーションについてのご質問をいただきました。 もっと読む
2018-09-14 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  9月 総合政策委員会-09月14日−01号 (仮称)東日本連携支援センターでは、シティープロモーションについて各自治体から地域の名産、物産や地域交流などを通じまして、市民向けのPRを、また、ビジネス交流につきましては、販路開拓やテストマーケティングの場としての活用を考えてございます。   もっと読む
2018-09-11 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月11日−04号 続きまして、(仮称)東日本連携支援センターの事業内容についてでございますが、まずシティープロモーション機能としましては、東日本各都市の産品、PRイベントや地方情報の紹介等が行われる場としていきたいと考えております。 もっと読む
2018-09-10 白岡市議会 平成30年  第3回( 9月)定例会-09月10日−一般質問−02号 市では、シティープロモーション作戦について、ホームページ上で「市の魅力を市内外に発信し、良好な都市イメージを形成することで、「行ってみたい!」「住んでみたい!」「住み続けたい!」「ビジネスしたい!」と思ってもらうための戦略です。」と紹介しております。このプロモーション作戦にも引用されている東洋経済新報社が、全国813市区を対象にした住みよさランキングという指標があります。 もっと読む
2018-06-13 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−05号 浦和ナンバーをつくることによってシティーセールスにもなると私は認識しておりまして、絵柄入りのナンバープレートが10月から始まるわけですけれども、仙台のナンバープレートは伊達正宗公だったり、熊本はくまモンだったり、広島県福山エリアは広島カープの絵柄入りがことし10月から始まるわけですが、浦和エリアのものをつくって、例えば浦和レッズの絵柄等をつけたら、しっかりと浦和あるいはさいたま市のシティーセールスにつながると もっと読む
2018-06-13 戸田市議会 平成30年 6月定例会(第2回)-06月13日-07号 また、インナープロモーションの観点から、新たな交流、活動の場において多様で個性豊かなサービスが提供されることで、新たな雇用やにぎわいが創出され、地域の核として市民の誇れる空間が形成されることが、シビックプライドの醸成にもつながるものと考えております。 もっと読む
2018-03-19 鶴ヶ島市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月19日−一般質問−05号 それに加えて、税収不足であり何もできなくなるということにもなりかねない状況を、これからはやっぱりある程度覚悟していくということもありますけれども、シティープロモーションではないですけれども、いろんなことで鶴ヶ島を売り込んで、定住策をつくって、人を呼び込むというのも一つの手ですけれども、やっぱり大きな企業に幾つか来ていただいて、税収を豊かにしてしまうというのも一つの手だと思うのです。 もっと読む
2018-03-16 鶴ヶ島市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月16日−一般質問−04号 地方は生き残りに必至なので、シティープロモーション事業というものがちょうどネットの発達とともに広がっていって、結構生き残りの秘策ではないですけれども、一つとして物すごい力を入れています、シティープロモーション事業に関しましては。    もっと読む
2018-03-14 鶴ヶ島市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月14日−一般質問−03号 また、ホストタウン応援店など、民間主体の食を通じた総合交流などをはじめ、本市の特色を生かした特徴的な取組を進めていくことにより、ホストタウンを新しいまちの魅力にしていくとともに、鶴ヶ島のシティープロモーションにもつなげてまいります。  そして、2020年の東京オリンピック開催時には、鶴ヶ島市が世界に誇る脚折雨乞行事が開催されます。 もっと読む
2018-03-07 東松山市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−04号 ◆18番(中島慎一郎議員) 大項目3、シティープロモーションについてお伺いいたします。   シティープロモーションなのですけれども、平成29年度、昨年度からいよいよ本格的に予算もしっかりつけて始められたのかなと思います。 もっと読む
2018-03-07 秩父市議会 平成30年  3月定例会-03月07日−一般質問−03号 この事業については、いわゆるシティープロモーション的な要素があると考えています。 もっと読む
2018-03-02 狭山市議会 平成30年  3月 総務経済委員会(第1回)−03月02日-01号 2番シティプロモーション推進事業費は、公式ホームページなどにより市の情報や魅力を発信するために要する経費であり、8−1謝礼金は、シティプロモーションの講演会やワークショップ開催に伴う講師謝礼金であります。11−1消耗品費は、狭山市ふるさと年賀はがきの作成に要する経費が主なものであります。14−1使用料は、ホームページ作成支援システムCMSの利用料であります。以上であります。 もっと読む
2018-03-01 志木市議会 平成30年  3月 総務厚生常任委員会-03月01日−01号 減額の主な要因につきましては、シティープロモーションの推進につきまして市制施行50周年事業と一体的に進めることとし、前年度予算措置しておりました講師謝金、研修旅費等の関連経費を未計上としたことによるものでございます。  主な経費といたしましては、11節需用費は事務用消耗品、14節使用料及び賃借料につきましては、広報車の車両借上料でございます。  以上でございます。 もっと読む
2018-03-01 越谷市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月01日−代表質問、議案質疑−04号 西大袋土地区画整理事業は、平成9年に事業が開始され、コンパクトシティーの形成に資する拠点として中心核を補完する市北部の副次核に位置づけられ、調整池、近隣公園、公共公益施設用地において複合拠点施設の整備が予定されており、早期完成を期待するところであります。 もっと読む
2018-03-01 上尾市議会 平成30年  総務常任委員会-03月01日−02号 平成30年度の新たな取り組みといたしまして、移住を検討している、または将来的に移住する可能性の高い子育て世帯に対しまして上尾市を認識していただき、移住先の候補となるよう働きかけていくために子育て情報誌「あんふぁん」に上尾市のプロモーション広告を掲載することや、シティープロモーション冊子を作成するための経費を計上しております。   次に、あぴっと! もっと読む
2018-02-22 鶴ヶ島市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-02月22日−議案上程説明−01号 活力に満ちたまちの取組といたしましては、ホストタウン交流事業では、東京オリンピック・パラリンピックを契機に、スポーツだけでなく、歴史・文化の学習や市民交流などを通して、子どもの育成やシティープロモーションを推進します。また、配偶者暴力等相談支援事業では、家庭内のさまざまな問題に複数の課で連携し、総合的に対応できる体制を整備します。    もっと読む
2018-02-20 戸田市議会 平成30年 3月定例会(第1回)-02月20日-07号 また、件名1のおしゃれなまち、シビックプライドなどの研究との関連については、重点プロジェクト、インナープロモーションのさらなる強化の中で、その軸として取り組んでいくものです。  次に、(2)のtocoぷりの活用についてお答えします。tocoぷりは、行政や市民の活動が市内各地で行われていることについて、視覚的に確認しやすい特徴を持っています。 もっと読む
2018-02-15 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  2月 定例会-02月15日−05号 開設後は、シティープロモーション、BtoB、いわゆる企業間の取引、また交流の3つの機能を軸とした事業展開を考えております。今後、こうした機能の実証実験として、各地域の理解を深めるとともに顔の見える関係の構築を図ることを目的に、連携都市の伝統文化や、あるいは地域の情報発信、あるいは食材を楽しむ交流イベント等を実施してきました。 もっと読む