613件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

上尾市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−03号

次に、ごみ集積所の課題に、カラスによるごみの散乱があります。それぞれの地域でカラスよけの対策をしていますが、行政が行っている支援はありますでしょうか。 ○議長(道下文男議員) 猿田環境経済部長。 ◎環境経済部長(猿田善勝) ゴルフ練習場で使用されていた防球ネットや果樹園で使用されていた防鳥ネットなどを譲り受け、要望のあった市民や地域に無償で提供しております。

川越市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第13日・12月11日) 本文

置かれたままのごみにはネットとかがかぶされておりますけれども、そういった中でもカラスが突っついてきたりとか、猫が若干いたずらしたりとか、そういう状況がある。新しくアパートに来た外国の方々がそういうふうに出しているのかなと思って説明しようとすると、普通、若干は日本語が通じるのかなと思ってやると、全くそういうときは日本語が通じなくなる、そんな言い方をしていましたけれども。  

朝霞市議会 2018-09-13 平成30年  9月 教育環境常任委員会-09月13日−01号

◎四方田洋子環境推進課環境推進係主査 鳥獣・害虫ということで大きなくくりで申しますと、一番件数の多かったのが猫の御相談が83件、その次に犬の御相談が58件、次にアライグマが37件、少ないものですと蛇で7件、カラスで17件となっております。 ○田原亮委員長 山口委員。 ◆山口公悦委員 アライグマっていうのは何。ペットで飼っていたやつが。      (「そう。

志木市議会 2018-09-11 平成30年  9月 市民文教都市常任委員会-09月11日−01号

あと、不燃ゴミの日にカラスがゴミ置き場をいたずらするなんていうことも、結構市民の方からお声があるんですけれども、それに対する市としての取り組みというのは何か。今、ネットはもちろんかけてあるんですけれども、それ以外のことで何かカラス対策に対する取り組みというものもお考えになっていることがあるのか、ちょっと教えていただきたいというふうに思います。  

新座市議会 2018-09-06 平成30年 9月文教生活常任委員会−09月06日-02号

それから、304ページの下、有害鳥獣捕獲で、カラスについては今実施を廃止しているということで、これは前回、6月の一般質問でも申し上げましたが、カラスが減っているという感触を受けないのです。廃止にした理由、財政的な理由があるかと存じますが、今後に向けて、例えばどのような分析、財政的な理由はわかりました。それ以外の理由で、例えば減っているというのであれば、その根拠があれば教えてください。

新座市議会 2018-09-05 平成30年 9月文教生活常任委員会−09月05日-01号

次に、細々目08有害鳥獣捕獲でございますが、営巣期を中心としたカラスの巣落としに係る委託料等で、平成29年度は老朽化したカラス捕獲箱を撤去処分したため、前年度と比較し、約106万円の増となっております。なお、事業効果を検証するため1年間休止しておりましたカラス捕獲箱によるカラスの捕獲事業について、平成29年度に事業廃止を決定いたしました。  

新座市議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会-06月18日-08号

続きまして、行政問題の1点目として、カラス被害とごみ集積所の防鳥対策について伺います。この問題の(2)の質問にプロジェクターを使用します。  (1)、カラストラップ撤去の影響と今後の対策について。新座市の厳しい財政状況を鑑み、今まで継続してきたカラストラップを処分して事業を中止したと認識しておりますが、その影響でカラスの個体数が増加していないでしょうか。  

川口市議会 2018-06-15 平成30年6月定例会 埼玉県川口市議会-06月15日−05号

(2) カラス対策について  集積所のごみがカラスに散らかされることが多くなっています。この問題に対して、市は、集積所にカラス防止用のネットの普及と、ごみの排出方法についての指導・啓発を行なっています。しかしながら、ネットがかけられている集積所がカラスに荒らされていることも多く、その効果は限定的です。  

新座市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会-06月12日-04号

こちらも地元の地区の10軒の方が1軒3,000円ずつ出し合って、カラスのごみが散乱しているということで設置した状況でございます。周りには、盗まれないようにちゃんとチェーンをされているとか工夫がされていまして、この角に住んでいる方が全部管理をしてくれるといういい状況なので、これぐらいきれいになっていますが、実際東京都の杉並区では先進市として、市民の皆様にただで上げているという状況なのです。

本庄市議会 2018-03-20 平成30年 第1回 定例会-03月20日−04号

ある町会では、私有地等を各支会で有償、無償でお借りして、各町会の自治会長ではなく支会長さんたちが工夫して、場所の確保やカラスよけ、猫よけネット等を購入して頑張っております。私も宮本町で環境衛生委員、自治会の役員もやっておりまして、今多々ごみの問題がすごく出ております。なので、そろそろ本市も各自治会任せではなく、全市を挙げて取り組まないとならない状況にあると思います。   

新座市議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会−03月13日-11号

洗わないで入れる人もおり、カラスが生ごみを荒らすなど、汚れたままの道具が周り、不衛生、誰がいつ真剣に考えてくださるのでしょうか」。別の方です。「指定日に当番の人が集積場所に専用のかごとネットをあらかじめ出しておくことになっていますが、共働き世帯や単身で働いている世帯、高齢の世帯にとっては非常に大変な作業を強いられています。

所沢市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−08号

御質疑の害虫及び有害鳥獣駆除委託料の詳細でございますが、内訳といたしましては、スズメバチの駆除、カラスの駆除及び新たに追加いたしましたハクビシン処分の委託料でございます。  ハクビシンの被害対策につきましては、ハクビシンが鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律、いわゆる鳥獣保護管理法により原則として捕獲が禁止されております。

狭山市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日-05号

また、プライバシーの保護や美観の問題、さらにはカラス対策や強風によるごみの散乱などに対して必要な対策を講じることも課題として挙げられるところであります。さらに、マンションやアパートなどの集合住宅では戸別回収が難しく、従来どおりのステーション方式を継続する必要があることから、不公平感が生まれることも懸念されるところであります。以上であります。 ○齋藤誠 議長 10番、三浦和也議員。

新座市議会 2018-03-06 平成30年 3月文教生活常任委員会−03月06日-03号

それから、環境については、カラスの対策というのが本当に4月、5月と私の家もカラスとの戦いが始まるのですけれども、これがしっかりと改善なされるように、カラスの駆除がいいのか、それとも逆にそういうごみの集積所を守るほうが大事なのか、どっちのほうがいいのかとかわからないですけれども、ちょっとカラスは結構攻撃をしてきたりするとおっかないので、そういった対策も含めてしっかりと実施を検討していただきたい。