5927件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川越市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第33日・3月25日) 本文

二十三番が、こちらは現状としては、市では健康づくりスケジュールに基づいて全戸に配布して、がん検診の告知をしておるというところではあるんですけれども、個別の通知、今年度対象となる方へがん検診の通知は行っていない状況にあるということでございます。これが現状のこの利用されている管理システムである保健情報ネットワークシステムのままですと個別の勧奨案内ができないという状況にございます。

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-08号

また、がん検診の指針の一部改正により新たに実施される胃内視鏡検査の実施方法及び対象人数はという質疑については、保健センターに申し込みを行う際に、バリウム検査か内視鏡検査かを選択し、内視鏡検査を希望する場合には受診券を発行し検診実施機関で受診するもので、対象人数については、1,800人を想定しているとのことであります。  

春日部市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会−03月14日-11号

次に、議案第25号 平成30年度春日部市病院事業会計補正予算(第3号)についてを議題とし、執行部の説明を省略し、質疑を求めたところ、患者増の理由について伺いたいとの質疑に対し、主に外来での抗がん剤治療件数がふえたことによるもので、内科、呼吸器外科などでふえています。また、産婦人科もハイリスク妊娠患者の受け入れ前の外来検査の増などにより、患者数がふえていますとの答弁がありました。  

川越市議会 2019-03-12 平成31年 保健福祉常任委員会 会期中(第1日・3月12日)本文

次に、三十五ページのがん検診についてお尋ねしたいと思います。  三億一千四十三万八千円という予算ですけれども、今、がんは二人に一人ということでもう当たり前のごとく、がんにかかる方が多くなってきている状況ですが、若い方はがんにかからない、自分は健康だと思う方が結構いらっしゃるんじゃないかなと思います。

草加市議会 2019-03-07 平成31年  2月 定例会-03月07日-06号

ウイルス性肝炎とは肝炎ウイルス感染により慢性肝炎、肝硬変、肝がんという病気、そしてひどいときには死に至ってしまうという恐ろしいウイルスです。B型肝炎ウイルスは輸血等の血液感染、性行為等の接触感染、母子感染によると言われております。感染力も高いものと言われております。  B型肝炎ウイルスが大きく注目されたのは、集団予防接種による国家賠償請求訴訟でした。  

春日部市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-07号

◎折原章哲 健康保険部長  人間ドックの助成につきましては、議案質疑で答弁申し上げましたとおり、特定健康診査と各種がん検診を同時に受診できるシステムを構築し、他市の人間ドックと同等の健診内容となる助成を実施しているところでございます。

草加市議会 2019-03-06 平成31年  2月 定例会-03月06日-05号

平均寿命が延びることに寄与しているのは、がんの死亡率が下がったことと、心疾患と脳血管疾患の死亡率の改善が平均寿命の延びの原因となっているとのことです。  厚生労働省は、医療技術の向上、健康意識の高まりや生活習慣の改善の結果があらわれている。平均寿命は今後も延びる可能性が高いと分析しています。  平均寿命は、毎年少しずつ増加しています。

狭山市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月06日-06号

基本目標2「健康づくりと介護予防・重度化防止の推進」の具体的な取り組み内容につきましては、このうち、健康づくりの推進については、楽しみながらウオーキングを行うおりぴぃ健康マイレージ事業の実施や、簡単な筋力トレーニング、ストレッチが行える健康遊具の設置などのほか、健康相談や生活習慣病予防教室を開催するとともに、健康診査や各種がん検診を実施し、健康づくりと疾病予防を推進してまりいます。  

川越市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第13日・3月5日) 本文

まず、がん検診についてでありますけれども、日本では、がんに罹患する人、毎年年々増加計画にあって、二〇一八年三月に閣議決定をした。第三期がん対策推進基本計画では、約二人に一人ががんに罹患すると推計がされております。がんは、国民の生命と健康にとって重大な問題である、そう記されておりました。  

ふじみ野市議会 2019-03-01 平成31年   3月 定例会(第1回)

続いて、がん検診の充実についてです。来年度は、新たに近隣市町に先駆け乳がんの個別検診が予算化されました。そのことはまずもって評価いたします。しかし、マンモグラフィーの読影には高い技術も必要であるにもかかわらず、乳がんを専門とする乳腺外科医ではなく産婦人科医が検診に当たるケースもあるようです。

新座市議会 2019-02-28 平成31年 3月総務常任委員会-02月28日-01号

結局基準財政需要額で国が見ているところ、例えば新座市が独自で行っている子ども医療費の無料化の部分であるとか、がん検診の無料化であるとか、そういった部分は需要額には算定されていないわけですよね。ですから、当然その分は交付税として入ってこないわけですし、やはり財政の健全化方針まで立てて改善していくわけですから、非常に厳しい道のりだとは思いますが、やはりしっかり対応、特に早急にしていくべきかなと。

新座市議会 2019-02-28 平成31年 3月厚生常任委員会−02月28日-01号

それから、国の指針に沿ったがんの検診率、今30年度途中ですけれども、前のでも結構ですので、過去でも結構ですので、ぜひ受診率をお願いしたいと思います。そのときにあわせて国の平均、また県の平均がわかれば、また近隣3市の平均がわかれば、あわせてお願いしたいと思います。 ○石島陽子 委員長  ほかに資料要求のある方。      

春日部市議会 2019-02-28 平成31年 2月28日厚生福祉委員会−02月28日-01号

外来患者数増の理由につきましては、主に外来での抗がん剤治療件数がふえたことによるもので、内科、呼吸器外科などでふえております。また、産婦人科におきましてもハイリスク妊娠患者の受け入れ前の外来検査の増などにより、患者数がふえています。  以上です。 ◎関根 管理課長   債務負担行為変更の理由をお答えいたします。  

狭山市議会 2019-02-27 平成31年  2月 文教厚生委員会(第1回)-02月27日-01号

次に、2成人保険事業につきましては、13-61事業関係委託料につきまして2,950万円の補正減を要求しておりますが、主な要因といたしましては、市内の指定医療機関で実施いたします肺検診、子宮がん検診、乳がん検診の各種がん検診と成人歯科検診等の受診が減少したこと、平成29年度から一部のがん検診を除き、対象年齢を40歳以上に変更したこと、また、胃がん検診を毎年受診から隔年受診としたことなどにより、受診者が

草加市議会 2019-02-26 平成31年  2月 定例会-02月26日-03号

草加市立病院では、昨年5月から腹腔鏡下子宮がん手術及び診療報酬請求に係る検証委員会を行っており、直近の2月15日に行われた検証委員会で13回目となります。検証委員会は非公開となっており、市民からすると内容を把握することができる手段がありません。

狭山市議会 2019-02-26 平成31年  3月 定例会(第1回)−02月26日-04号

まず、保険者努力支援分の指標等に関するご質問でございますけれども、保険者努力支援分については、各指標ごとの合計点数に被保険者数を乗じて算出した点数を基準とするということになっておりまして、この指標の主なものといたしますと、共通項目が6つございまして、そのうち例えば特定健診の受診率、またあるいはがん検診の受診率、それから重症化予防の取り組み、こういったことがございます。