2771件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新座市議会 2019-09-26 令和 元年第3回定例会-09月26日-12号

提出先は、内閣総理大臣文部科学大臣厚生労働大臣経済産業大臣内閣府特命担当大臣消費者及び食品安全)です。  皆さんのご賛同をよろしくお願いいたします。  以上です。  続いて、議第18号議案 会計年度任用職員制度施行に伴う国の地方自治体への十分な財政措置を求める意見書に対する提案理由の説明を求めます。  12番、笠原進議員。    

狭山市議会 2019-09-18 令和 元年  9月 定例会(第3回)−09月18日-04号

もう1社は東京都品川区に本社を置き、本市の狭山工業団地内において食肉類の加工・販売などの事業を展開している株式会社セントラルフーズであり、現在の設備の老朽化などの理由から、新たに食品加工施設建設する予定であります。また、これらの3社は令和3年度からの操業を予定しております。以上であります。 ○加賀谷勉 議長 8番、内藤光雄議員

新座市議会 2019-09-13 令和 元年第3回定例会−09月13日-06号

また、開設時間が短かったというところもあるかと思いますけれども、食品の提供ですとか毛布等の提供もなかったので、このときは費用はかかっていないという状況です。  それから、もう一回、平成29年度に避難準備を発令した関係ですけれども、こちらのときは避難所を市内6か所開設しております。このときは、職員の時間外勤務の手当が45万円程度かかっております。

新座市議会 2019-09-12 令和 元年第3回定例会-09月12日-05号

次に、食品ロス削減策について伺います。5月31日に食品ロスの削減の推進に関する法律成立公布されました。政府は、10月施行を目指し、本年度中に基本方針を閣議決定する予定です。  法第9条に、10月を食品ロス削減月間と設定し、「国及び地方公共団体は、法の趣旨にふさわしい事業を実施するよう努める」と定めています。市の取り組みを伺います。  

狭山市議会 2019-09-11 令和 元年  9月 総務経済委員会(第3回)−09月11日-03号

1の主な備蓄品につきましては、食品賞味期限が5年で、アレルギー物質27品目不使用アルファ化米と賞味期限25年のクラッカー、飲料水は500ミリリットル入りペットボトルで賞味期限が5年の保存水、日用品につきましては、タオル、歯ブラシ、ティッシュ、石けん、かみそりなどのセット、毛布、下着類は、大人の男性用・女性用の各サイズ、子どもの男児用・女児用の各サイズ、照明は投光器、簡易トイレ、救助資機材は、主に

狭山市議会 2019-09-06 令和 元年  9月 建設環境委員会(第3回)−09月06日-01号

それから、ライフスタイルの変化に伴いまして、調理離れ、調理済みの食品、カット野菜でありますとか、それから、でき合いのお弁当とかを買ってきて、調理をしないで済ませてしまうというような家庭がかなりふえてきているということの中で、バケツに入れる調理くず、生ごみがとても減ってしまったんだというようなことも多く聞いております。

伊奈町議会 2019-06-25 06月25日-06号

その理由として、請願書ではラウンドアップを用いた人が末期がんになったのは、除草剤ラウンドアップ主成分のグリホサートが原因だと提起した裁判で、サンフランシスコ裁判所は陪審で除草剤製造モンサント社に高額な賠償を命じたことや、アメリカカナダなどから輸入した国産メーカーが製造販売の小麦粉やその加工食品から除草剤のグリホサートが検出された。

狭山市議会 2019-06-19 令和 元年  6月 定例会(第2回)−06月19日-04号

市民アンケートの結果を踏まえた今後の取り組みにつきましては、食品ロスに対する市民認知度は高まってきておりますが、より多くの方が食品ロスという言葉を知っているという状態から、実際に食品ロスを減らす行動を起こすように、例えば食品ロス削減推進法の制定を踏まえて、コンビニエンスストアが、消費期限が近づいた商品の値引きを行うなどの動きがある中では、そのような商品を積極的に購入するなど、具体的な取り組み事例を

春日部市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-06号

千葉県の袖ヶ浦市では、高齢者おたすけ手帳という名称で、高齢者宅に訪問可能な理容師や美容師、歯科医、薬局、食品配達や家事代行などのサービス情報を集めた冊子を作成し、市民の方々に配布しているということでございます。  そこで、本市では、こういった冊子についてどのように考えているのか、お伺いいたします。  以上、一括質問といたします。 ○金子進 議長  答弁を求めます。  

春日部市議会 2019-06-05 令和 元年 6月定例会−06月05日-03号

1点目は、食品ロス削減を推進についてお伺いいたします。まだ食べられるのに捨てられる食品ロスを減らすため、食品ロス削減推進法案議員立法参議院で可決、成立いたしました。農林水産省によると、国内で2016年度に廃棄された食品は約2,759万トンで、このうちまだ食べられたものは約643万トンあったと推計され、国民全員が毎日御飯茶わん1杯分捨てた計算となります。

新座市議会 2019-05-30 令和 元年第2回定例会−05月30日-01号

議第1号議案 埼玉県家庭保育室等運営事業費補助金交付事業の継続を求める意見書につきましては、埼玉県知事宛てに、議第2号議案 食品ロス削減に向けての更なる取組を進める意見書につきましては、衆議院議長参議院議長内閣総理大臣文部科学大臣厚生労働大臣農林水産大臣経済産業大臣環境大臣内閣府特命担当大臣消費者及び食品安全)宛てに、議第3号議案 加齢性難聴者の補聴器購入に対する公的助成制度の創設

春日部市議会 2019-05-28 令和 元年 6月定例会−05月28日-目次

公園について                (3)基準を明確に住民の声受け止める整備を               3.市道2―1号線の側溝のふたかけを早期に                (1)経過と現状                (2)通学路を早急に             22番  荒 木 洋 美 議員………………………………………………………………92               1.食品

新座市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会−03月20日-14号

食品ロス削減に向けての更なる取組    を進める意見書   まだ食べることができる食品が、生産、製造、販売、消費の各段階で廃棄されている、いわゆる食品ロスの削減は、今や我が国において喫緊の課題と言える。国内で発生する食品ロスの量は年間646万トン(2015年度)と推計されており、これは国際連合の世界食糧計画(WFP)が発展途上国に食糧を援助する量の約2倍に上る。

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-付録

議第2号議案    食品ロス削減に向けてのさらなる取り組みを進める意見書  まだ食べることができる食品が、生産、製造、販売、消費の各段階で廃棄されている、いわゆる食品ロスの削減は、今や我が国において喫緊の課題と言える。国内で発生する食品ロスの量は年間646万t(2015年度)と推計されており、これは国連の世界食糧計画(WFP)が発展途上国に食糧を援助する量の約2倍に上る。

新座市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会-03月18日-12号

議第1号議案 埼玉県家庭保育室等運営事業費補助金交付事業の継続を求める意見書が川上政則議員外2名から、議第2号議案 食品ロス削減に向けての更なる取組を進める意見書が鈴木秀一議員外4名から、議第3号議案 加齢性難聴者の補聴器購入に対する公的助成制度の創設を求める意見書が石島陽子議員外3名から、議第4号議案 国民健康保険に対する国庫負担の増額を求める意見書が笠原進議員外3名から、議第5号議案 放課後児童

春日部市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会−03月14日-11号

─────────────────────── ◇ ─────────────────────── △議第1号議案の上程、説明、質疑、討論、採決 ○鬼丸裕史 議長  日程第11、議第1号議案 食品ロス削減に向けてのさらなる取り組みを進める意見書についてを議題とし、提案理由の説明を求め、質疑、討論、採決をいたします。  本案について提案理由の説明を求めます。