4918件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日高市議会 2059-06-20 06月20日-一般質問-03号

削減された内容にいたしましては、広域化以前は利用頻度の大小にかかわらず、構成消防本部おのおのが同様の特殊車両を保有しておりましたが、車両配備変更を流動的に行えるようになり、重複投資を避けることができたことや、更新する車両を減らすことができたことが大きいとされております。また、車両とともに消防力を大きく左右する職員につきましても、広域化以前は各消防本部年齢構成にゆがみが発生しておりました。

吉見町議会 2025-12-04 12月04日-一般質問-02号

以前我が党の議員西が丘小学校体育館の裏の谷を埋め立て、避難場所確保駐車場確保という面で活用できるのではないかという質問をしたことがありましたけれども、私もこの質問を聞いたときには、埋め立てる面積が広いために大きな予算を伴うもので、なかなか難しいのではないかというふうに感じておりましたが、集中豪雨大型台風頻度がここ数年の間に増してきている中、荒川、市野川の氾濫一歩手前という現状もあり、いかに

東松山市議会 2024-06-18 06月18日-04号

先ほどの地域公共交通会議は、いつどのような頻度で行われているのでしょうか。また、どのような方が会議に参加されているのでしょうか。 ○福田武彦議長 答弁を求めます。  斎藤 浩市民生活部長。 ◎斎藤浩市民生活部長 お答えいたします。  地域公共交通会議につきましては、通常は年間2回から3回程度開催しておりますが、このほか必要な場合には随時開催いたします。

鶴ヶ島市議会 2023-12-16 12月16日-05号

フィンランドでのネウボラの制度につきましては、1答目でもお答えしましたが、保健師助産師活動範囲が日本よりかなり広いようでして、例えば超音波を使った検査も保健師などができると、保健師には専用の健診をできるような部屋も設けているというようなことを聞いておりまして、例えば出産前の産婦人科、産科にかかる回数も、少ない方ですと2回程度で、病院にかかる頻度も非常に少ないということです。  

美里町議会 2023-12-12 12月12日-一般質問-02号

提供する食品種類が多く、変更頻度が頻繁な業種一般衛生管理で対応が可能な業種。つまり個人経営飲食店やスーパーマーケットのような食品種類が多い業者は、基準Bに該当する可能性が高いです。  要は、美里町の飲食店食品を扱う全ての小売業だけでなく、農家や酪農の生産者にもこれは当てはまります。

久喜市議会 2023-12-02 12月02日-03号

そのようなことから、当該地区内におきましては、今後民地部観測機器を撤去いたしますが、官地部では観測頻度方法変更して令和2年8月まで地下水位等観測を継続することといたしました。一方、南栗橋7丁目、南栗橋10丁目、南栗橋11丁目及び南栗橋12丁目につきましては、現時点地盤沈下の収束が確認できないことから、令和2年8月まで引き続き民地官地観測を実施してまいります。

久喜市議会 2023-11-29 11月29日-02号

本当に同じ税金を払っているのに、あの周辺が舗装してあるのに対して砂利道なのに、何しろ車の通り抜ける頻度も高いのです。新しい家ができて、家の前の道路砂利道のまま、相談された方は「幅が足りなければ垣根を取っていい」とさえ話されていました。こういったことでその近所の方とお話をされたことはあるのでしょうか。 ○議長上條哲弘議員) 建設部長

川口市議会 2023-06-13 06月13日-04号

園児利用頻度が高い公園においては、幼児向け遊具設置要望も伺いました。 また、お散歩のときに乳幼児を運ぶためのカートですが、公園の出入り口には車止めがあり、カートが入れません。この車止めは、車両の進入を防ぐためのものですが、カートが入れませんと乳児を入り口付近でおろすことになり、ほかにも園児を連れていると、車やバイクが来たときなど非常に危険になります。

川口市議会 2022-12-12 12月12日-05号

大きな1 台風集中豪雨による被害を抑えるための対策を 2019年も残すところあとわずかとなりましたが、ここ数年では、自然災害のうち、台風集中豪雨発生頻度が高くなっている状況であると思います。昨年は西日本豪雨台風第21号が関西に上陸、高潮で滑走路が閉鎖となり、暴風で流されたタンカーの衝突で連絡橋も不通となりました。

鶴ヶ島市議会 2021-12-13 12月13日-04号

一方、鶴ヶ島市では作成されていない内水ハザードマップでの浸水被害は、一時的に大量の降雨が生じた場合において、下水道その他の排水施設及び河川その他の公共水域に雨水を排水できないことにより発生する浸水被害であり、洪水ハザードマップが対象とする河川堤防の決壊、河川からの溢水等は含まれないもので、発生頻度が多く、浸水発生へのリード時間が短く、河川から離れた地域でも発生する内水対策に作成が望まれています。

川口市議会 2020-12-13 12月13日-06号

遊びの場所が複数あると、子どもに「また、ここ」と言われる頻度も下がりますので、ぜひお願いします。 また、(3)のアについて、たばこの吸い殻ポイ捨て対策の看板を工夫していただけるとのことでありがとうございます。特にイラストはわかりやすい表現がなかなか難しいと思われますが、大変期待しております。 また、(4)の元郷新道安全対策について、市内にはほかにも同様の狭い道路が多数あると聞きました。

東松山市議会 2020-12-12 12月12日-03号

小中学校へのエアコン設置につきましては、児童生徒利用頻度等を考慮して整備優先順位を決めております。当市では、児童生徒が多くの時間を過ごす普通教室をはじめ、図書室音楽室コンピュータ室など一部の特別教室にも順次エアコンを設置してまいりましたが、現時点では体育館エアコンを設置する具体的な計画はございません。  

神川町議会 2020-12-04 12月04日-議案説明、一般質問-01号

初めに、母親の産後鬱の発症頻度は8%前後であるというふうに言われておりまして、出産後2週から数カ月以内に発症をすると言われております。原因はさまざまな要因が関与しているようでございますけれども、精神科治療歴や妊娠の際の気持ち、経済的な悩み、配偶者との関係性などが危険因子として言われていると伺っております。