221件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴ヶ島市議会 2040-09-13 09月13日-03号

現在策定を進めている第6次鶴ヶ島総合計画及び鶴ヶ島都市農業振興計画においても、このような視点とその取組を位置づけ、着実に施策展開を図ることで、鶴ヶ島市の産業活性化を図ってまいりたいと考えています。  以上でございます。 ○近藤英基議長 笠原都市整備部長。 ◎笠原修一都市整備部長 ご質問の1の(8)についてお答えします。  

川口市議会 2020-06-14 06月14日-05号

大きな4 都市農業振興川口市立グリーンセンターの将来構想について 川口市立グリーンセンターは、1946年4月に農業振興のため、埼玉川口地区指導農場として設立され、1960年3月、川口農業センターの設立を経て、1967年11月にグリーンセンター川口市立花木植物園として開園となりました。当時、小学生の私も両親と見学に行ったものであります。

草加市議会 2020-03-18 令和 2年  2月 定例会−03月18日-04号

次に、6款農林水産業費において、都市農業育成共生支援事業内容はという質疑については、草加都市農業振興基本計画を具現化し、地産地消を推進する仕組みの創出と都市農業未来につなぐ農業者の取り組みを支援していくために、地場農産物を使用している飲食店等をPRするための看板の作成、新設される都市農業振興課内に設ける都市農業ワンストップ窓口用のパンフレットの作成庭先販売を強化するための施設改修冷蔵ロッカー

富士見市議会 2020-02-26 02月26日-04号

都市農業に関しましては、そもそも都市農業振興法の法の方向性ということで、担い手確保ですとか土地の確保、そういったようなことがうたわれています。そうした中で、市の、特に予算を含めた方向性といたしましては、1つ農業環境整備ということで、これは昨日も申し上げましたけれども、埼玉型ほ場整備、そういったようなものを取り組んでいると。 

八潮市議会 2020-02-20 02月28日-01号

環境にやさしい魅力ある都市型農業づくり」では、「第2次八潮市都市農業振興基本計画」に基づき、自然環境や人への安全性に配慮した効率的で付加価値の高い都市農業を推進してまいります。 また、農・商・工連携事業を進めるとともに、「やしお八つの野菜」のイメージアップを図り、新たな需要の拡大や販路の開拓を促進してまいります。 

草加市議会 2020-02-19 令和 2年  2月 定例会−02月19日-01号

農業振興に関する取組につきましては、令和元年度に策定する「草加都市農業振興基本計画」の基本理念「農がある都市そうか」に基づき、様々な担い手連携を図りながら、地場農産物使用飲食店PR事業を始めとする都市農業振興リーディングプロジェクトを実施し、都市農業が持つ多様な機能が発揮されるよう、まちぐるみ都市農業育成を推進してまいります。  

所沢市議会 2019-12-11 12月11日-07号

次に、農地法改正所沢都市農業振興基本計画(案)並びに所沢農業振興地域整備計画(案)についてお尋ねいたします。 1つ目に、農地法の直近の改正について、農業委員会会長にお聞きいたします。 2つ目に、今申し上げた2つ計画概要と今後の策定スケジュールについて、産業経済部長にお尋ねしてまいります。 以上、幾つか質問をさせていただきましたが、殊、所沢で解決することは限界もあります。 

新座市議会 2019-09-26 令和 元年第3回定例会-09月26日-12号

新座市では、平成30年まで全国都市農業振興協議会に加盟していて、そちらを通じて関係省庁提言をしていました。この団体が解散して、今年度から都市農業振興地方公共団体連絡調整会議という名称になったので、引き続き要望は行っていきたいと思います。  以上のような質疑の後、結論を出しました。  委員からの意見です。1は、新座市においては、大きな金額を今の農家に補助していると認識しています。

三郷市議会 2019-09-20 09月20日-07号

2つ目に、都市農業振興基本法との関連です。都市農業振興基本計画作成され、三郷市でも三郷農業振興計画がつくられました。その中で、農産物の地元における消費の促進とも言われる六次産業促進が述べられています。つまり生産販売一体となるもので、これらについて商業一体となるものであります。したがって、農業基本法のためにも中小企業振興条例は、今、必要なのではないでしょうか。お答えください。 

草加市議会 2019-09-10 令和 元年  9月 定例会-09月10日-04号

そこで、現在、市では、都市農業振興基本計画策定中ではありますが、できれば、その中では、例えば、公園用地としては1,000㎡以上などといったことに余りこだわらず、もっと小規模な生産緑地でも活用することができる施策を積極的に展開をしたり、また、買い取りの基準・条件を具体的かつ明確に提示をしたり、さらには、行政として営農者の皆様に今後の生産緑地活用への複数の選択肢を提示することがとても必要である、大切であると

新座市議会 2019-09-09 令和 元年 9月建設常任委員会-09月09日-01号

意見といたしまして、公明党は都市農業振興に一貫して取り組んできていまして、都市農業振興基本法都市農地賃貸円滑化法成立等もリードしてきました。また、陳情書にも書かれているとおり、意欲的な農業者生産緑地追加指定、再指定を柔軟に行える制度づくりは必要不可欠、このことに同感でありますので、賛成いたします。 ○高邑朋矢 副委員長  採択すべきと考えます。賛成です。

草加市議会 2019-09-03 令和 元年  9月 決算特別委員会−09月03日-03号

主な内容としましては、都市農業振興基本計画方針策定農業祭運営協議会農業振興協議会草加枝豆倶楽部実行委員会草加都市農業フェア実行委員会への補助を初め、農産物産地ブランド促進、台風の被害による農業者支援に対する補助など、草加市の都市農業を推進するために要した費用でございます。