451件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桶川市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月26日−07号

答 毎年、部落解放運動団体活動補助金につきましては、部落解放同盟北足立郡協議会と部落解放北足立郡協議会桶川支部にそれぞれ団体の活動実績をもとに補助しているものでございます。平成28年度には、部落解放北足立郡協議会桶川支部の活動が縮小していたために補助金の申請がなかったため、補助金を交付しませんでした。しかし、29年度には活動され、その活動実績をもとに申請があったため補助をしたものです。  

志木市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月26日−06号

また委員より、人権啓発に要する経費の部分で、北足立郡同和対策議会負担金5万円と、部落解放同盟負担金助成金が6万円とあり、助成金、負担金を納めている協議会等から活動報告などは受けているのかとの質疑がなされ、北足立郡負担金については、14市町で構成されている協議会の総会において、人権フェスティバル等の支出の報告があり、また助成金については、年に1回総会の中で報告されているとの答弁がなされました。  

上尾市議会 2018-09-25 平成30年  決算特別委員会-09月25日−01号

平成29年度の支出額について説明させていただきますと、左上の表から順番に部落解放同盟上尾支部に40万円、同じく原市支部に50万円、部落解放北足立郡協議会上尾支部に60万円、同じく原市支部に50万円を支出しております。部落解放正統派上尾支部につきましては、予算計上しておりましたが、昨年の7月に補助金の辞退の申し出があったことからゼロ円となっております。   

小川町議会 2018-09-21 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月21日−委員長報告、質疑、討論、採決−07号

この人権問題が浮上してきたのは、1970年代ごろいわゆる部落解放同盟脅迫行為、時には暴力行為を含めて自治体学校に迫り、部落差別のあることを認めさせ、同和問題を強要してきたことから始まります。各自治体は、国からの圧力もあり、予算を大幅にとるようになったのです。八鹿高校事件など大きな暴力事件があったり、いろんな経過はありましたが、2002年3月、国会において同和問題終結宣言がなされました。

志木市議会 2018-09-11 平成30年  9月 総務厚生常任委員会-09月11日−01号

それから、例年質問しているんですけれども、45ページの人権啓発に要する経費で、北足立郡市町同和対策推進協議会負担金が5万円、それから部落解放同盟埼玉県連合会北足立郡協議会助成金が6万円とあり、助成金ないし負担金を納めています。何らかの両協議会から、活動報告など報告は受けているんでしょうか。説明を求めます。  

草加市議会 2018-09-03 平成30年  9月 決算特別委員会-09月03日-02号

しかしながら、平成26年度に部落解放同盟草加支部に80万円の助成を支給してきましたけれども、平成27年度からなくなってはきております。しかしながら、一方で草加市人権推進対策補助金が72万円支給されて、これが部落解放同盟草加支部に前年度と同様に助成されてきました。平成29年度はどうであったのかお示しいただきたいと思います。 ○委員長 人権共生課長

鴻巣市議会 2018-03-20 平成30年  3月 定例会-03月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−08号

残りは、部落解放同盟鴻巣支部と吹上支部です。両方で18世帯、1世帯6万円、これも高い補助金ですけれども、6万円ですので、この分が108万円、北足立郡協議会は6世帯で22万6,800円、ここは1世帯3万7,800円ということです。本市の政治姿勢は、2016年12月9日に部落差別解消推進法が決まってからインターネット被害があるなどと言って容認しています。

上尾市議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会-03月19日−委員長報告・討論・採決−08号

生涯学習課所管では、地域人権運動総連合会、部落解放同盟、部落解放北足立郡協議会、部落解放正統派の4団体が主催する研修会に参加している。県外近郊での研修を2回、全国規模で宿泊を伴うものに3回参加を予定しているとのことであります。   同委員から、予算の内訳を見ると部落解放同盟関係の研修に偏っている。

東松山市議会 2018-03-13 平成30年  予算特別委員会-03月13日−03号

との質疑に、「団体補助金の内訳は、部落解放同盟埼玉県連合会東松山支部が105万3,000円、部落解放愛する会埼玉県連合会東松山市議会が102万3,000円である。従来は3団体に交付していたが、平成29年度から1団体補助金を辞退しており、平成30年度は残った2団体のうち1団体部分を10%減額した上で、2団体へ交付することを予定している。」との答弁がありました。   

加須市議会 2018-03-07 加須市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月07日−04号

そこで、部落解放同盟ともう一つ、市内には団体があるんですが、加入世帯が前年度の比較でどのようになっているのかという説明をしてください。 ○委員長(新井好一君) 藤原総務部長。 ◎総務部長(藤原豊君) それでは、市内にあります運動団体加入世帯数と、前年度比較について申し上げさせていただきます。

上尾市議会 2018-03-06 平成30年  文教経済常任委員会-03月06日−03号

生涯学習課長(小宮山克巳) 人権教育の関係での研修を受けておりますが、参加している団体地域人権運動総連合会、部落解放同盟、部落解放北足立郡協議会、部落解放正統派、これらの4団体が主催する研修会に参加しておりまして、県外での、近郊での研修を2回、全国規模で宿泊を伴うもの3回を予定してございます。合計で特別旅費として22万4,000円を計上しております。   以上です。

志木市議会 2018-03-01 平成30年  3月 総務厚生常任委員会-03月01日−01号

具体的に人権を重視すべきだということの必要性は認めますが、ただ、同和対策が今現時点で負担金並びに部落解放同盟に助成金が必要なのか、いまいち理解できません。説明いただけないでしょうか。  それから、70ページの男女共同参画社会推進に要する経費ですが、DVに対する相談窓口が置かれていると思いますが、このDV対策の状況ですね、今相談件数の傾向はどのような状況にあるのか、お答えください。

上尾市議会 2018-03-01 平成30年  総務常任委員会-03月01日−02号

これによりまして平成30年度の予算額について説明させていただきますと、まず部落解放同盟上尾支部に40万円、同じく原市支部に55万円、部落解放北足立郡協議会上尾支部に60万円、同じく原市支部に50万円を予算計上しております。部落解放正統派上尾支部につきましては、昨年の7月に補助金の辞退の申し出がありましたことから、ゼロ円となっております。これが大きく減った原因となります。   

東松山市議会 2018-02-27 平成30年  予算特別委員会総務分科会-02月27日−01号

団体補助金の内訳につきましては、こちら部落解放同盟埼玉県連合会東松山支部に対して105万3,000円、続いて部落解放愛する会埼玉県連合会東松山市議会に対しまして102万3,000円を予定をしております。   以上でございます。 ○藤倉憲委員長 蓮見委員。 ◆蓮見節委員 従来3団体だったのですけれども、2団体でいいということですか。 ○藤倉憲委員長 大木課長

東松山市議会 2017-12-22 平成29年 12月定例会(第4回)-12月22日−委員長報告、質疑、討論、採決−07号

との質疑に、「部落解放同盟埼玉県連合会東松山支部に117万円、部落解放愛する会埼玉県連合会東松山市議会に102万3,000円、部落解放正統派埼玉県連合会東松山支部に115万7,000円を交付している。団体の活動内容は、人権に対する啓発活動や研修会などを行っている。」との答弁がありました。   

加須市議会 2017-10-02 加須市議会 会議録 平成29年 第3回 定例会( 9月)-10月02日−08号

市の団体補助を受けて、税金を使って新年会の会費に充てる、鬼怒川温泉で1人当たり2万2,000円、総額53万円の血税を使って大盤振る舞いする、部落解放同盟が甲斐武田神社への奉納で100万円近くを使う、部落解放同盟県連合会に税金を交付しても決算書の提出は一切なく、税金が闇の中に消えている問題、研修を口実に部落解放同盟などの会合に市職員を年間11回、35人も参加させており、部落解放同盟言いなりの同和事業は