5011件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狭山市議会 2019-09-18 令和 元年  9月 定例会(第3回)−09月18日-04号

これは、私の解釈にはなりますが、この答弁からは、特定の議員に対して倫理に反する不適切な発言をした幹部はいたが、公務外で私的な場でのことなので、答弁は控えると言っているように聞こえてなりません。  今回の件に限りませんが、市長、副市長及び教育長など、幹部職員は公務外や私的な場であれば、何を言っても問題はないのでしょうか。私はそうは思っておりません。

新座市議会 2019-09-17 令和 元年第3回定例会-09月17日-07号

本市は、第1次新座市地域福祉計画及び新座市社会福祉議会地域福祉活動計画の課題として、「第1次計画で課題が残った要因として市(社協)が考えていること」という資料を示し、①、「支え合いを支える」という基本理念の解釈を変え、②、社会福祉議会に対してコミュニティワーカーの撤退を求め、③、常時活動できる拠点は必要ないとし、④、社会福祉法に基づく国や県が推進するような地域福祉の水準は、市の基本構想の基本理念

新座市議会 2019-09-13 令和 元年第3回定例会−09月13日-06号

まず、先ほども言いましたように、樹木葬という形の合葬墓ということになると、散骨するなんていうことのものでも解釈されていた人もいらっしゃいます。現地で樹木葬のあれで、お骨を粉骨してまいて、だから何千体だってできるわけですよね。そういうようなもので解釈していた人もいましたもので、ここに確認のあれで、樹木葬といっても、その方向ではないという形のものははっきりうたっていますので、それではないと。  

狭山市議会 2019-09-11 令和 元年  9月 文教厚生委員会(第3回)−09月11日-03号

生まれながらにしてプログラミングなんて感覚的に身についているところはあると思うんですけれども、先ほど今福指導主事のほうから、改めてアンプラグドで物事を進めるときにはこういったことが必要なんだ、方向についてもきちんと友達に話さないと動かないんだなんていうところは、もちろんプログラミングの内容ではありますけれども、ふだんのコミュニケーションというところでも同じなのかなと、自分が思っているとおりには人は解釈

狭山市議会 2019-09-10 令和 元年  9月 総務経済委員会(第3回)−09月10日-02号

最終的に貸付金額を一旦返済して、本来ならばその時点で利息を清算するという形をとって、要するに単年度決算ですから、償還が1年でやっているとすれば1年で決裁をもう一度起こさなければいけないのではないかなというふうに私は解釈します。  なおかつ、これは平成21年から3月の最後に、現在まで全くこの借用書が差し入れていないわけです。

狭山市議会 2019-09-06 令和 元年  9月 建設環境委員会(第3回)−09月06日-01号

環境課長 不作為の違法確認につきましては、本来、厳密的な解釈でいくと、法令に基づく申請に対して、相当期間内に何らかの処分または裁決をするべきにもかかわらず、これをしないことについて違法であるというのが不作為の違法確認という趣旨になりますので、今回の訴えの対象となっているものが、本来の許可申請以前事前協議という手続をとっております。

狭山市議会 2019-09-06 令和 元年  9月 総務経済委員会(第3回)−09月06日-01号

◆衣川千代子 委員 ということは、もうやってもらえないのかなというふうに、市民の皆さんはとっていたんですけれども、待ってもらっているという解釈でよろしいでしょうか。 ◎基地対策課長 基地の関係につきましては、狭山市基地対策議会や県の基地対策議会等におきましても、2回目以降の防音工事の実施についても要望をしているところでございます。

新座市議会 2019-06-19 令和 元年第2回定例会−06月19日-09号

指定都市の長が行う研修も受けられるという話ですが、この辺でいうとさいたま市の研修も受けることができるという解釈でよろしいのですか。  答弁。指定都市の長が行う研修ですが、県内で言えば、さいたま市が行うことができると今回基準の改正でなされましたので、さいたま市が今後支援員研修を実施した場合は、そこを受ければ新座市の支援員としても勤務ができるという状況です。  

新座市議会 2019-06-14 令和 元年第2回定例会−06月14日-07号

◆22番(佐藤重忠議員) そういう特別な事情というか、今の部長の答弁でいえば、民間に貸し出す、又貸しするような形になるのかわかりませんけれども、そういう駐車場の運営を例えばコインパーキング等にするというのは差しさわりがあるという解釈をしましたけれども、例えば市が直営で、月決め駐車場を運営するということであれば、可能性としてはあるのでしょうか。 ○議長島田久仁代議員) 総合福祉部長

草加市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会-06月13日-05号

人的要因とは、全部適用の名のもとに、それぞれ都合のいいように解釈し、それを運用していたのではないでしょうか。悪い言葉を使えば、都合の悪いことにはふたをする、行政としては口を出せない、病院側は本来持つべき責任や役割がどこかに行き、今までどおり都合のみ。  ある勤務医部会だよりという紙面を目にしました。そこに掲載されていたのは、ある病院の事業管理者のコメントでありました。彼はこう言っております。

狭山市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 文教厚生委員会(第2回)−06月13日-01号

◆金子広和 委員 今の話ですと、受給者証を郵送とかで送っていても、戻ってきた際には再確認をして、本人に電話で確認したりして、再郵送もしくは自宅に訪問して届けているという解釈だったと思うんですけれども、現在担当の課のほうで受給者証を預かっているものは一つもないということでよろしいんですね。 ◎こども支援課長 今現在預かっているものはございません。

新座市議会 2019-06-06 令和 元年第2回定例会−06月06日-03号

旅行、滞在と書いてあるのですが、実際問題、こちらは用務または事故のため投票区域外に旅行または滞在することということで法令上はなっておりまして、具体的に申し上げますと、選挙当日何らかの用事があって、その選挙に行けない予定である、滞在するというようなことがあれば、この第2号事由に該当するということで、あえてその他事由を設けるということではなくて、第2号事由に多くのケースが該当してくるのかなというふうに解釈