535件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

吉見町議会 2020-09-24 09月24日-委員長報告、質疑、討論、採決-05号

聞こえない人は何かそこにあるでしょう、補聴器みたいなのが。あれつけてもらえば。 今まで、聞こえますか。          〔「聞こえます」と言う人あり〕 ◆14番(小宮榮君) 今までこういう問題いっぱいあった。それで、私、議長をやっていたときもこういう問題は全部解決してきました。附帯施設は、この後会議でやっていって決めていくものでございます。最初から全部決めて、これでいいというわけにいきません。 

上尾市議会 2020-06-19 06月19日-一般質問-05号

補聴器というものがございますが、なかなか効果が出ず、聞こえにくくなじめない方もいらっしゃいます。私の母も難聴のため補聴器をいろいろと試してみましたが、なかなかなじめなく苦労をし続けておりますし、会話の行き違いが発生したりと大変な思いをしております。  そこで、難聴の方に配慮しやすくするために、全日本難聴者中途失聴者団体連合会では、耳マークグッズというものがございます。

久喜市議会 2020-06-10 06月10日-03号

難聴になったら、なるべく早い補聴器使用が聞こえの改善にとって大切ですが、ご存じのように補聴器は15万円から30万円ほどと高価で、年金暮らし高齢者にはなかなか手が届きません。現在補聴器に対する補助制度としては、18歳未満の難聴児に対するものと成人に対するものがありますが、成人に対する公的補助は、身体障外者手帳を持つ重度難聴者に限られています。

神川町議会 2020-06-05 06月05日-一般質問、議案説明-01号

テレビのボリュームが大きい、よく聞き返すなど、周囲から指摘されるようなら、耳鼻咽喉科で聞こえのチェックをし、聴力レベル40デシベル以上の難聴と診断されたら、なるべく補聴器を使うことを検討しましょうと専門家も言っています。 また、高齢者社会参加定年延長、再雇用が政府方針にもありますが、聞こえにくい、聞こえないという状態にあるならば、補聴器必需品ではないでしょうか。しかし、補聴器は高額です。

宮代町議会 2020-03-25 03月25日-08号

--------------------------------------- △意見書第1号の上程、説明質疑討論、採決 ○議長田島正徳君) 日程第13、意見書第1号 加齢性難聴者補聴器購入に対する公的助成制度創設を求める意見書についての件を議題といたします。 提出者から提案理由説明を求めます。 丸藤栄議員。   

朝霞市議会 2020-03-24 03月24日-04号

障害者手帳対象とならない軽度中程度難聴児対象とする難聴児補聴器購入費助成事業では、平成30年度は実績がございませんでした。同じく、手帳取得前などの小児慢性特定疾病の児童を対象とする日常生活用具給付事業では、平成30年度は電気式たん吸引器1件の給付を行っております。 最近の動向としては、補装具では平成30年度の法改正により、重度障害者用意思伝達装置などの一部種目について貸与が始まりました。

春日部市議会 2020-03-19 令和 2年 3月定例会−03月19日-06号

次に、請願第1号 国に対して、加齢性難聴者のための補聴器購入助成制度創設を求める意見書提出を求める請願についてを議題とし、紹介議員からの説明の後、紹介議員に対する質疑を求めたところ、質疑なく、討論を求めたところ、採択に賛成の立場から、加齢性難聴は誰にでも起こる可能性があり、70歳で3割、80代になると6割が難聴になると言われています。

川口市議会 2020-03-11 03月11日-06号

補聴器を装用している難聴者は、装用していない難聴者に比べ認知機能低下の進行が抑えられることが報告されています。元気に社会生活を送るためにも、補聴器の適切な使用高齢者にとって重要ですが、補聴器は3万円程度のものから数十万円などの価格で、購入をちゅうちょされる方もいます。 アとして、補聴器購入費への助成を。 全国各地で、補聴器購入に対する助成が広がっています。

春日部市議会 2020-03-05 令和 2年 3月 5日厚生福祉委員会-03月05日-01号

議案第25号 令和2年度春日部国民健康保険特別会計予算について  ◎議案第26号 令和2年度春日部後期高齢者医療特別会計予算について  ◎議案第27号 令和2年度春日部介護保険特別会計予算について  ◎議案第29号 令和2年度春日部市立看護専門学校特別会計予算について  ◎議案第31号 令和2年度春日部病院事業会計予算について    (請願)  ◎請願第1号 国に対して、加齢性難聴者のための補聴器購入助成制度

春日部市議会 2020-03-04 令和 2年 3月 4日厚生福祉委員会−03月04日-01号

請願第1号の審査 ○水沼 委員長   それでは、請願第1号「国に対して、加齢性難聴者のための補聴器購入助成制度創設を求める意見書提出を求める請願」を議題といたします。  当請願について、紹介議員説明はいかがいたしましょうか。  〔「はい、やります」と言う人あり〕 ◆並木 委員   ありがとうございます。

鳩山町議会 2020-03-04 03月04日-03号

このようなことから、令和元年9月28日に開催をいたしました健寿まつりINはーとんスクエア2019では、霞ヶ関南病院にある埼玉県地域リハビリテーションケアサポートセンターにご協力をいただき、言語聴覚士による現状に合った補聴器使用方法や、お使いの補聴器適正状況などを含む個別相談とともに、聞こえ等をサポートするグッズの展示、紹介等をさせていただきました。

行田市議会 2020-02-18 02月18日-02号

次の難聴児補聴器購入費補助金35万円から、5つ下の超重症心身障害児等レスパイトケア事業補助金144万円までの6つの補助金は、障害者日常生活を支えるための各種補助金。 19節の3行目、心身障害者福祉手当支給費9,972万円は、重度心身障害者・児を対象に、その障害程度に応じて月額5,000円から9,000円の手当を支給するもので、実績を勘案し、前年度より28万円の減額計上。 

本庄市議会 2019-12-23 12月23日-05号

補聴器が欲しいが、高くて手が出ない。補聴器は持っているが、雑音がうるさいので、使わないでしまってある。こんな悩みを抱える人は少なくありません。高度な難聴の場合は、障害者総合支援法によって補聴器購入時に補助を受けることができますが、高齢者加齢による難聴は、その対象になることはほとんどなく、補助対象外となっています。