19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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上尾市議会 2018-09-26 平成30年  決算特別委員会-09月26日−02号

次の次、子ども・若者相談事業ですが、不登校ニート、ひきこもりなど自立に向けて悩んでいる市内に住む15歳から30歳代の方もしくはその家族に対し、毎週火曜日と金曜日に臨床発達心理資格を有する相談員が面接もしくは電話による相談を受け、自立に向けての支援を行うものでございます。相談数は延べ211人、内訳は新規相談36人、継続相談175人でございます。

加須市議会 2018-02-23 加須市議会 会議録 平成30年 第1回 定例会( 3月)-02月23日−04号

メンバーとしては、子育て経験者を中心に、元保育士、元教員臨床発達心理栄養士社会福祉士らが会員となり活動していると伺っております。  現在、この法人が行う子ども食堂につきましては、月1回、不動岡コミュニティセンターなどで昼食を提供しているほか、お絵描き、ストラックアウトなどの遊びによる子育て支援を行っております。

八潮市議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月18日−04号

また、本年度におきましては、巡回事業を実施する施設を1施設ふやすとともに、巡回する専門員に新たに臨床発達心理を加え、支援の強化を図ったところでございます。  次に、3点目では、発達障がいに関する理解を深める取り組みとして、平成29年11月30日に埼玉県発達障害者支援センターの相談員を講師として招き、「発達障がい児・者を地域で支えていくために」をテーマとして講演会を開催しております。

上尾市議会 2017-09-26 平成29年  決算特別委員会-09月26日−02号

子ども・若者相談事業ですが、不登校ニート、ひきこもりなど自立に向けて悩んでいる市内に住む15歳から30歳代の方もしくはその家族に対し、毎週火曜日と金曜日に臨床発達心理資格を有する相談員が面接もしくは電話による相談を受け、自立に向けての支援を行うものでございます。相談数につきましては延べ225人、新規の相談が52人、継続相談が173人でございます。

行田市議会 2017-03-01 平成29年  3月 定例会-03月01日−05号

下忍分室にいる専門員は、臨床発達心理という資格をお持ちの方でございます。下忍分室の専門員だけととられると違うのですが、その方が中心ということで、当然ほかの行政関係でありますとか、医師とかそういった方も調査にかかわっているということで、ご理解いただきたいと思います。 ○松本安夫議長 9番 野本翔平議員。 ◆9番(野本翔平議員) ありがとうございます。  

上尾市議会 2016-12-14 平成28年 12月 定例会-12月14日−一般質問−05号

◎子ども未来部長(井上建一) 子ども・若者相談センターでは、ニート、ひきこもりなど社会生活を円滑に営む上での困難を有する15歳から30歳代までの子ども、若者や、その家族の方からの相談を、臨床発達心理資格を持つ相談員が受けております。ニート、ひきこもりの相談内容の中で、発達障害の診断が必要となれば医療機関の判定を勧め、その結果発達障害と判定された場合は、関係機関紹介情報提供を行っております。

上尾市議会 2015-09-29 平成27年  決算特別委員会-09月29日−02号

次の次、子ども・若者相談事業ですが、不登校ニート、ひきこもりなど、自立に向けて悩んでいる市内に住む15歳から30歳代の方、もしくはその家族に対し、毎週火曜臨床発達心理資格を有する相談員が面接もしくは電話による相談を受け、自立に向けての支援を行うものでございます。相談数は延べ122人でございます。年齢別では10代42人、20代36人、30代44人でございます。   以上でございます。

深谷市議会 2014-03-19 平成26年  3月定例会(第1回)-03月19日−06号

また、臨床心理士臨床発達心理の巡回相談年80回について、どのようなタイミングで相談が行われるのかとの質疑に対し、全ての幼稚園保育園、小学校で必ず1回は巡回相談をしている。また、要望があった場合には、もう一度行うとの答弁。   また、スクールソーシャルワーカーはどのように配置しているのかとの質疑に対し、学校教育関係だけでなく、福祉の関係機関の連携を図りながら、相談も行うという趣旨で配置。

鴻巣市議会 2012-12-19 平成24年 12月 定例会-12月19日−一般質問−06号

なお、契約の臨時職員として臨床発達心理言語聴覚士臨床心理士の3名からも定期的に指導を受けております。教育支援センター設立から3年で、相談体制、相談対応が充実してきていると考えております。議員ご提案の所沢にあります国立障害者リハビリテーションセンターで学んだ専門的な職員を非常勤として採用することについてですが、現在臨時職員言語聴覚士がここで2年間研修を受けた経歴がございます。

加須市議会 2012-09-12 加須市議会 会議録 平成24年 第3回 定例会( 9月)-09月12日−04号

これらを解消していくために、また将来の自立を目指すためにも、専門性の高い臨床発達心理やまた社会福祉士などをアドバイザーとして療育の場に派遣できないでしょうか。  また、生活上で本当に必要な動作を保護者の方も一緒に研修ができるような、また様々な問題にぶつかったときに気軽に相談できる窓口を設置していただきたいと思いますが、そのお考えをお伺いしたいと思います。  

鴻巣市議会 2011-06-16 平成23年  6月 定例会-06月16日−一般質問−03号

5歳児健診後の相談支援につきましては、今年度は10月より毎月1回臨床発達心理指導主事保健師、保育士が就学相談や議員ご指摘の日常生活における子どもとのかかわり方などの相談を教育支援センターで行ってまいります。このことにより、より早い段階での相談体制を築き、これまでは就学相談が中心でありましたが、保護者の子どものかかわり方などへの相談をより充実させることができると考えております。

朝霞市議会 2010-09-06 平成22年  9月 民生常任委員会-09月06日−01号

この団体は会員数が15人で、団体みずから臨床発達心理に謝金をお支払いいたしまして、13人の児童に対しまして月2回の療育指導をしております。また、その中で家族との相談に応じる時間等も30分ほど設けて、御家族の悩みやら、そういうものも含めた相談を行っているという状況でございます。  

日高市議会 2007-12-11 平成19年  第5回 定例会-12月11日−一般質問−03号

シャロームは、児童福祉に関する専門機関として、臨床心理士臨床発達心理など専門の職員も配置されておりますので、当市といたしましては大変助かっておりまして、今後も連携を強化し、児童虐待防止に努めてまいりたいと存じます。 ○議長(安藤重男議員) 8番、廣川千惠子議員

毛呂山町議会 2007-12-05 平成19年  第4回(12月) 定例会-12月05日−一般質問−03号

また、健康診査表の質問項目から得る家庭でのお子さんの様子や心配事などを丁寧にお聞きし、心理発達面に心配のあるお子さんにつきましては、臨床発達心理による個別の相談を受けていただけるようにしております。発達障害の早期発見には乳幼児健診や相談などの機会が重要になるものと考えております。健診ではこの点に十分な注意を払いまして、適切に対応できるよう努めているところでございます。   

美里町議会 1986-09-18 09月18日-一般質問-02号

また、教育環境の整備として、臨床発達心理による学校巡回相談や子ども教育相談員の配置、学校施設設備の整備充実、地域と連携した学校応援団の推進、見守りボランティアなどによる安心・安全学校づくりなどの施策を実施しております。このような取り組みを通して学校教育の充実を図り、知、徳、体のバランスのとれた児童生徒を育成してまいりたいと存じます。  

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