490件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

久喜市議会 2016-12-06 12月06日-05号

現在本市の委託事業として実施しております地域活動支援センターⅢ型につきましては、精神障害のある方の自立社会復帰を目的として、平成10年10月に精神障害のある方の家族会により精神障害者小規模作業所として設立されたところでございます。設立当初は、平成6年に県が策定した埼玉精神障害者小規模作業所訓練事業実施要綱により、県及び市の補助を受けながら精神障害のある方の家族会運営してきたものでございます。

和光市議会 2014-12-10 12月10日-02号

3点目、この施設は、前身である精神障害者小規模作業所のときから10年にわたり、現指定管理者運営してきており、管理者変更に当たっては、利用者家族の不安が増大していく可能性があります。利用者の皆さん及び家族への説明不安解消について伺います。 以上です。よろしくお願いいたします。 ○議長菅原満議員) 11番、待鳥美光議員に対する答弁を願います。 東内保健福祉部長。    

三芳町議会 2012-03-22 03月22日-議案質疑・討論・採決-06号

 三芳青少年問題協議会設置条例の一部を改正する条例          日程第21 議案第23号 三芳特別職報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例    日程第22 議案第24号 三芳職員給与に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例 日程第23 議案第25号 三芳職員等旅費に関する条例の一部を改正する条例          日程第24 議案第26号 三芳精神障害者小規模作業所条例

草加市議会 2012-03-01 平成24年  2月 予算特別委員会-03月01日-03号

また、市内の精神障害者小規模作業所草加物産企画平成23年10月に新法移行しました関係で、平成23年度に計上していました自立支援施設給付事業精神障害者小規模作業所運営費補助金の6カ月分が平成24年度は自立地域生活支援事業のうちの地域活動支援センター精神小規模型事業補助金といたしまして1年分を計上したことによる375万円の増加が主な変更の項目となるものでございます。  以上でございます。

三芳町議会 2012-02-28 02月28日-議案説明-01号

 三芳青少年問題協議会設置条例の一部を改正する条例          日程第22 議案第23号 三芳特別職報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例    日程第23 議案第24号 三芳職員給与に関する条例の一部を改正する条例           日程第24 議案第25号 三芳職員等旅費に関する条例の一部を改正する条例          日程第25 議案第26号 三芳精神障害者小規模作業所条例

和光市議会 2011-09-27 09月27日-07号

精神障害者小規模作業所地域活動支援センターになることから、今の内容も含めて就労とか生産活動について割合的に濃くなったりというものがあるかもしれません。 委員地域生活支援センターがあるが、そこでは障害者に対する就労関係就労支援センターにもなっていると思うが、こちらの活動支援センターについてはどうか。 

和光市議会 2011-09-06 09月06日-02号

現行の第3章、地域活動支援センター、第4章の知的障害者授産施設、第5章の精神障害者小規模作業所について、名称変更が主な中身なんですということですけれども、名称変更により、それぞれの施設の機能や利用料などはどのようになるのか、まず1回目、お聞きいたします。 ○議長菅原満議員) 10番、吉田けさみ議員に対する答弁を願います。 保健福祉部長。     

三芳町議会 2010-09-13 09月13日-議案質疑-05号

障害者福祉施設の中の13委託料ですけれども、太陽の家と精神障害者小規模作業所への委託料なのですが、見てみますと毎年変動があります。例えば太陽の家だと、20年から21年には172万3,000円ふえました。ことしの予算なのですけれども、21年から22年にはマイナスの27万8,000円、みよし工房なのですが、20年から21年は21万1,000円ふえていて、22年度については240万円減っております。

狭山市議会 2010-09-06 平成22年  9月 定例会(第3回)-09月06日-03号

宮本雄司 福祉部長 障害者福祉費内の19節負担金補助金の前年と比べての大幅減の理由でございますけれども、まず、1点目に昨年の62番に精神障害者小規模作業所補助金というのがございました。これが平成21年度につきましては、13節の75番の地域活動支援センター委託料に、そちらのほうに移行しております、それが2,800万円。

和光市議会 2010-06-15 06月15日-06号

(5)精神障害者小規模作業所の今後の方向性のこの5点について伺うものであります。 3番目、まちづくりへのビジョンであります。 和光市は、昨年市全域を対象に、景観計画が策定され、本年4月1日より景観行政団体となり、和光景観条例の適用も開始されている現在であります。良好な景観の誘導への取り組み強化とこの制度の啓発が求められています。 

三芳町議会 2010-03-14 03月14日-議案質疑-07号

続きまして、64ページなのですけれども、社会福祉費の節で13委託料精神障害者小規模作業所指定管理委託料、これなのですけれども、その人件費を見直してということで240万円減になっています。この240万円減になったのは人件費の見直しということなのですけれども、先ほど就労支援センター専任職員が1人つくということと関連性もあるのかどうなのか。

寄居町議会 2010-03-10 03月10日-03号

説明書の74ページ、精神障害者小規模作業所運営費等補助金事業所の件数と利用者数、町内の方の利用者数がわかりましたら。 79ページの部落解放運動団体活動費補助金571万5,000円ですけれども、この団体数、主な活動内容、今後の必要性についていかがなものか。 93ページの保育対策費安心元気保育サービス1,760万4,000円ですけれども、この内容。 

行田市議会 2010-03-03 03月03日-02号

前年度まで精神障害者小規模作業所運営費補助金として支出しておりましたが、事業所が旧体系から新体系に移行したことから負担金として計上するものです。このほか次のページにまたがりますが、障害者団体への補助金居宅改修自動車改造への補助金デイケア施設を初めとした旧体系事業所に対する運営費補助金などであります。