4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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加須市議会 2013-06-27 加須市議会 会議録 平成25年  6月 総務常任委員会-06月27日−01号

農業振興課長(藤原豊君) 生産者の方からも、ここ二、三年カメムシが多いということで、特に昨年結構多く発生したということで、米穀検査を通らないようなものも出てきているということから、導入していただきたいというような要望がございました。 ○委員長(柿沼秀雄君) 佐伯委員。

加須市議会 2013-06-27 加須市議会 会議録 平成25年  6月 産業建設常任委員会-06月27日−01号

そのことによりまして米の見た目の品質が上がりますし、米穀検査等においても一等が確保できるのかなと。品質が上がるという。 ○委員長(小勝裕真君) 梅山委員。 ◆8番(梅山昌弘君) そうしますと、確認させていただきますが、一粒一粒を選別できる機械ということでよろしいですか。 ○委員長(小勝裕真君) 藤原農業振興課長。 ◎農業振興課長(藤原豊君) はい、そういう機械でございます。

加須市議会 2012-09-13 加須市議会 会議録 平成24年 第3回 定例会( 9月)-09月13日−05号

水稲の高温対策について、これまで収穫された米の状況はどうか、また、今後収穫される彩のかがやきについてはどんな状況かというご質問でございますが、まず、既に収穫された米についてでございますが、9月11日時点でございますが、JAの米穀検査の結果によりますと、加須市内においては騎西地域を除く3地域で検査が始まっておりまして、コシヒカリ2万7,071袋、あきたこまち250袋の検査が行われ、1等米の比率がコシヒカリ

加須市議会 2011-09-09 加須市議会 会議録 平成23年 第3回 定例会( 9月)-09月09日−03号

特に、彩のかがやきの出穂から米の熟す時期、いわゆる登熟期に当たる8月下旬から9月上旬まで猛暑が続いたことが影響し、白未熟粒等が大量に発生してしまい、ほとんどが米穀検査に通らない規格外米となってしまいました。加須市の被害状況でございますが、面積にして加須市の総作付面積の約30%に当たります1,363.7ヘクタール、対象農家数1,993戸でございました。  

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