181件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

所沢市議会 2020-02-10 02月19日-01号

前のページから続きます01災害対策費、10節需用費、18災害対策用備蓄品費820万7,000円でございますが、本市で一番影響が大きいとされる立川断層帯地震での被害想定による避難者数を基に定めております目標備蓄食料数9万食について、賞味期限を迎える1万8,000食分備蓄食料及び避難生活で必要な非常用トイレセット等購入費用をお願いするものでございます。 

所沢市議会 2019-03-07 03月07日-05号

所沢地域防災計画において、立川断層帯地震東京湾北部地震などの発生想定されておりますことから、平時から災害時の廃棄物処理について定めました計画を策定することが喫緊の課題となっております。 東日本大震災とそれに続きます大規模災害の経験から、災害廃棄物処理におきましては初期対応の成否がその後の復旧・復興スピードに大きな影響を与えることがわかってまいりました。

所沢市議会 2019-02-14 02月21日-01号

前のページから続きます01災害対策費、11節需用費、18災害対策用備蓄品費798万4,000円でございますが、本市では、一番影響が大きいとされる立川断層帯地震での被害想定による避難者数をもとに目標備蓄食料数を9万食と定めております。そのうちの賞味期限を迎える5分の1に当たる1万8,000食分備蓄食料及び避難生活で必要な携帯トイレ購入費用をお願いするものでございます。 

鳩山町議会 2018-12-06 12月06日-03号

当町の地震における被害想定といたしましては、埼玉県内において被害想定されているまず地震については、元禄型関東地震東京湾北部地震茨城南部地震立川断層帯地震、そして、関東平野北西縁断層帯地震5つ地震となりますが、このうち、鳩山町において最も大きな被害想定される地震関東平野北西縁断層帯地震となり、平成28年度末に作成した地震ハザードマップの作成に当たりましても、この地震想定して作成しております

川越市議会 2018-09-26 平成30年 防災・減災対策特別委員会 会期中(第1日・9月26日)本文

活断層状況ですが、本市直下活断層存在は報告されていないのですが、埼玉県内では三つの活断層関東平野北西縁断層帯越生断層帯立川断層帯の存在が報告されております。  河川地域を流れる河川状況については、一級河川が十、準用河川が四、その他普通河川都市下水路となっている状況。  気象につきましては、過去十五年間の気象推移です。

所沢市議会 2018-09-21 09月21日-06号

含まれていないなら、そのマップを作成する考えはあるかとの御質問でございますけれども、平成24年、25年の埼玉地震被害想定調査におきまして、東京湾北部地震立川断層帯地震など5つ地震想定して調査を行い、その中で液状化予測結果も報告されております。この調査結果におきましては、当市液状化可能性は極めて低く、液状化に関する詳細な調査は不要との判定になっております。

狭山市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月20日-05号

本年度の市の総合防災訓練がどのような想定になるのか存じ上げませんが、これまでの想定を見てみますと、立川断層帯を震源としてマグニチュード7.4を観測、市内では震度6弱という想定になるのだと思いますので、ぜひ風水害への対応については独自に訓練を行っていただきたいと思います。とにかく計画を一度つくってそれでおしまいということにならないように、継続的な訓練の実施や見直しを強く要望したいと思います。  

東松山市議会 2018-03-06 03月06日-一般質問-03号

国の地震調査研究推進本部によりますと、埼玉県には群馬西部から埼玉県北東部にかけて深谷断層帯綾瀬川断層及び埼玉県南部から東京南部に延びる立川断層帯がございます。また、平成27年4月に推進本部が発表したレポートによりますと、ときがわ町から越生町、毛呂山町、日高市まで延びる越生断層存在が明らかになっています。  

越谷市議会 2017-09-07 09月07日-02号

この調査では、議員さんおっしゃるように、埼玉県に大きな影響を及ぼす地震選定基準ということにして、東京湾北部地震茨城南部地震元禄型関東地震あと関東平野北西縁断層地震立川断層地震という5種類に分けて想定としたというふうに伺っております。 ○髙橋幸一副議長 続けての質問はありませんか。(4番 菊地貴光議員議長」と言う)  4番 菊地議員。 ◆4番(菊地貴光議員) ありがとうございました。

越生町議会 2017-09-06 09月06日-03号

これまでの調査報告などからは、深谷断層立川断層に比べますと越生断層が活動する確率ははるかに低いものと考えられております。地震災害につきましては、いつどこで発生するのか予測が困難ではございますが、町営樹木葬墓苑事業は現在計画しておりますとおりの内容で今後も慎重に進めてまいりたいと考えておりますので、ご理解くださるようお願い申し上げます。  以上、答弁とさせていただきます。

鴻巣市議会 2017-06-19 06月19日-05号

しかしながら、どうしても比較的至近な距離にある団体等との協定であることから、我が市が地域防災計画想定している東京湾北部地震茨城南部地震関東平野北西縁断層帯地震立川断層帯地震などが起こった際には、近隣自治体協定団体等も甚大な被害想定されるため、私としては県外自治体等と積極的に災害時の応援協定を締結するべきと考えますので、以下の3点につき質問を行います。  

伊奈町議会 2017-06-14 06月14日-03号

埼玉県には、群馬西部から県北東部にかけて深谷断層帯綾瀬川断層帯があり、県南部から東京南部まで延びている立川断層帯、県内被害を及ぼす可能性のある海溝型地震には、相模トラフ沿い発生する地震があり、県全域首都直下地震緊急対策区域に指定されています。 このように、いつ何どき起きても不思議ではない状況の中、地域防災拠点として学校の重要な役割が認識されます。

日高市議会 2017-03-14 03月14日-一般質問-03号

また、内陸の活断層型の地震としては、深谷市を中心として上尾市や群馬県高崎市方面に存在する関東平野北西縁断層帯地震東京立川市から飯能市に存在する立川断層帯地震2つ地震となります。この5つ地震の中で、当市の最も被害が大きくなると想定される地震は、関東平野北西縁断層帯による地震で、破壊開始点深谷市付近となったケースを想定しております。   

東松山市議会 2016-12-08 12月08日-一般質問-03号

次に、活断層型地震ですが、こちらは深谷断層帯綾瀬川断層地震立川断層帯地震という2つ想定地震がございます。これらの地震発生した場合、東松山市域での最大震度は6弱から7となります。また、地震発生確率は今後30年以内で最大2%となっております。  これら5つ想定地震の中で当市に最も大きな被害を及ぼすと考えられる地震は、深谷断層帯綾瀬川断層地震です。

加須市議会 2016-06-24 06月24日-05号

また、本市地震可能性についてですが、平成24年度の埼玉地震被害想定調査における想定地震は、県内発生する地震として、茨城南部地震マグニチュード7.3、東京湾北部地震マグニチュード7.3、元禄型関東地震マグニチュード8.2、関東平野北西縁断層帯地震マグニチュード8.1、立川断層帯による地震マグニチュード7.4を想定しております。

所沢市議会 2016-06-24 06月24日-06号

ちなみに、所沢市の想定している立川断層地震は30年以内に起こる可能性は2%です。 実際皆さんごらんになった熊本地震で倒壊した家屋のほとんどは、この2回目の布田断層地震によるもので、すなわち、この断層は余震、本震というよりも、この地震は違う断層地震が同時に起きたということです。そして、この2つ地震が重なったのが益城町だったんですね。