61件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴ヶ島市議会 2040-09-13 09月13日-03号

(1)、立地適正計画策定県内市町村の動向は。  (2)、本市人口予測人口減による財政への影響をどう捉えるか。  (3)、立地適正化計画によって何が達成できるのか、誰にとって「適正」なのか。  (4)、計画策定に当たって、住民代表からの聞き取り調査などは行ったのか。例えば「まちづくり審議会」が設置されているが、審議会委員に聞き取りするなどはしなかったのか。  

毛呂山町議会 2021-12-06 12月06日-05号

次に、スマートシティーについてなのですけれども、スマートシティーの4つの取り組みの中に、とにかく立地適正計画策定時のときの課題というものがよく出ます。野久保線周辺エリアのいただいた資料の中にも立地適正化計画から浮き彫りになったと、いろいろ課題が見えたということをおっしゃっているのですけれども、それで具体的に自動運転実装自動運転技術社会実装に至ったその経緯はどういうところなのか伺います。

小川町議会 2020-03-06 03月06日-議案説明、質疑、委員会付託-05号

業務完了によりまして、立地適正計画策定業務委託料は皆減となっております。  142ページをお願いいたします。031バリアフリー推進事業費は、前年度に引き続きノンステップバス導入支援補助金を計上しております。本年度補助対象事業は、みどりが丘循環路線のノンステップバス3台の導入に係るものでございます。

蓮田市議会 2020-02-27 02月27日-議案質疑-02号

主要事業事業内容説明書には、集約型都市構造コンパクトシティ)の形成を推進するための立地適正計画策定とありましたが、継続費として令和年度から取りまとめられているその集約構想の具体的な詳細についてご答弁ください。  続きまして、大項目3、議案第23号「令和年度蓮田市水道事業会計予算」についてです。  中項目(1)、第1款資本的支出、第1項建設改良費4億660万1,000円です。

本庄市議会 2019-12-20 12月20日-04号

次に、立地適正計画策定に関する経緯でございますが、平成26年に都市再生特別措置法の改正により、高齢者にとって健康で快適な生活を確保すること、子育て世代などの若年層に魅力的なまちにすること、財政面経済面で持続可能な都市経営をすること、災害に強いまちづくりを進めることなどを定める包括的なマスタープランとして、立地適正化計画策定が可能となりました。

戸田市議会 2019-09-26 令和 元年 9月定例会−09月26日-08号

款8土木費で、立地適正化計画都市マスタープラン見直し検討業務について、計画策定に当たっては、学識経験者戸田町会連合会関係団体公募市民による立地適正計画策定委員会議論がなされており、また、現在の立地状況地域特性を尊重し、居住誘導区域都市機能誘導区域を定めているとのことであります。居住環境を初め、買い物や医療など、生活に便利なまちをつくるための意義のあるものであると考えます。  

小川町議会 2019-03-06 03月06日-議案説明、質疑、委員会付託-05号

年度に引き続き、立地適正計画策定業務委託料を計上しております。031バリアフリー推進事業費は、小川町小川パークヒル路線のノンステップバス3台導入に係る補助金を新たに計上しております。前年度計上いたしました小川町駅のJR八高線ホーム内の内方線つきブロックを設置する事業に対する補助金が皆減となっております。  138ページをお願いいたします。

上尾市議会 2018-12-13 12月13日-一般質問-04号

現在、立地適正計画策定の着手には至っておりませんが、改定を迎える都市計画マスタープランにおいては、立地適正化計画が目指す具体性のあるコンパクトなまちづくりの考えを盛り込むことが望ましいと考えております。立地適正計画策定による国からの支援措置としては、公共交通における利用環境の充実や都市機能の増進に必要な施設整備等多岐にわたるものでございます。 ○副議長町田皇介議員) 21番、長沢純議員

鴻巣市議会 2018-11-30 11月30日-01号

考察といたしまして、本市においても、今後の人口減少高齢化への対応として都市機能のあり方を検討するに当たり、福島市の立地適正計画策定によるコンパクトシティへの取り組みは、今後研究していくに当たり大いに参考になるものと感じたところであります。  続きまして、福島国見町、国見まちなかタクシーについて。

小川町議会 2018-07-02 07月02日-議案説明、質疑、討論、採決-05号

14款2項3目土木費国庫補助金116万8,000円の減額は、2節都市計画費補助金で、立地適正計画策定に係る集約都市形成支援事業補助金内示に基づく減額、5目総務費国庫補助金5万円の減額は、2節地方創生交付金で、ユネスコ和紙ブランド推進連携事業に係る対象外経費内示に基づく減額であります。  

鶴ヶ島市議会 2018-03-20 03月20日-06号

市民国際的感覚を養うためのホストタウン交流事業、そして小・中学校国際性を育む教育推進事業、今後のまちづくり方向性を示す立地適正計画策定事業、弱い立場にある子ども配偶者を守るための児童虐待対応相談事業及び配偶者暴力等相談支援事業、鶴ヶ島市の誇るべき伝統行事を発展させる(仮称)龍蛇工房整備事業、今後の教育方向性にしっかりと対応した教育系ICT環境推進事業、そして小・中学校校務情報化推進事業など

鶴ヶ島市議会 2018-03-19 03月19日-05号

市では、こうした課題対応するため、平成31年度立地適正計画策定に向けた検討を進めているところです。立地適正化計画は、コンパクトなまちづくりを推進するため市街化区域内に誘導区域を設定し、居住及び都市施設の緩やかな誘導を図るものです。これにより誘導区域内の人口密度を維持し、インフラ整備を効率化するとともに、商業施設等の撤退を防ぐなど、都市持続性を高めることが期待されます。

日高市議会 2018-03-12 03月12日-一般質問-03号

庁内検討として、本計画作成に当たり、今年度計画案作成するための措置として、立地適正計画策定委員会を設置しましたと。策定委員会下部組織作業部会を設置し、素案を検討する予定ですと。公共施設等総合管理計画との整合性として、立地適正化計画においては公共施設等総合管理計画に即して公共施設の再配置による交通手段検討を行い、各課と調整をする予定ですと。

小川町議会 2018-03-07 03月07日-議案説明、質疑、委員会付託-05号

子ども子育て支援事業計画策定業務及び立地適正計画策定業務につきまして、期間を平成30年度から平成31年度まで、限度額をおのおの240万円、800万円とするものであります。これは、平成30年度当初予算計上予算と合わせ、平成30年度事業に着手し、平成31年度事業を完了させるためのものでございます。  11ページをお願いいたします。第3表、地方債をご説明申し上げます。

小川町議会 2018-03-01 03月01日-一般質問-01号

立地適正計画策定業務委託は、居住都市機能誘導区域検討など、計画策定のための検討業務を行うものであります。小川町元気な農業応援事業は、「おがわ型農業」の確立や「おがわ農産物」のブランド化を行うものであります。小川和紙生業支援事業は、手すき和紙後継者育成、楮の安定的な生産・供給体制確立を行うものであります。さらに、企業誘致推進のため、体制を強化してまいります。