809件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

春日部市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会−12月11日-06号

そして、兵庫県大学減災復興政策研究科の室崎氏は、平成の大合併によって合併した周辺自治体災害対策空洞してきているとの指摘がありました。私は、天井川であり、まだ改修が行われていない中川堤防決壊はあり得る。それを想定した対応をとられているのか。想定外にしてはいけないとの思いから、今回このテーマに取り組みました。

越生町議会 2018-12-03 平成30年 12月定例会(第4回)-12月03日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

そうでないと民主主義空洞していくばかりです。そうした政治制度の啓発と教育はもちろん教育機関行政機関の任務です。しかしながら、同時に政治のプロである議員の仕事でもあるはずです。町民の声という美名を隠れみのにそうした面倒な仕事から逃げてはいけないのです。   大抵の人は消費増税を初めとする増税について聞けば嫌だと言うはずです。それは人情というものです。私だって税金が上がるのは嫌です。

狭山市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)−09月20日-06号

基本計画で示される入曽駅周辺の問題では、駅周辺の活性化に係る問題として、既に店舗の閉店、撤退により商店街空洞が進んでいることが指摘されており、駅周辺の課題解決に向けた対応方針では、駅周辺の回遊性を促進するということと、入間小学校跡地に民間活力を生かして新たな機能を導入し、相乗効果により駅周辺の活性化を図るとあります。

草加市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日-05号

地区の少子化や超高齢化社会都市空洞といった社会環境が変化する中で、多様で複雑化していく地域の課題解決のためには、このコミュニティブロック単位で容易に移動できる生活圏の中に、日常生活に必要な各種サービスを提供する施設が集まり、まちの価値を高めていくことが重要となってまいります。  

上尾市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−05号

平成24年2月には、企業海外進出に伴う県内産業空洞への対応について、平成25年2月には県内の雇用創出について、平成26年2月には中小企業の連携支援などについて一般質問を行い、県内中小企業の景気対策や支援策など、産業振興に取り組んでまいりました。 ○副議長(町田皇介議員) 30番、野本順一議員。 ◆30番(野本順一議員) ありがとうございます。

上尾市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−一般質問−04号

都市整備部長 保坂 了登壇〕 ◎都市整備部長(保坂了) 大きな項目の2番目、道路の管理についての中で、道路空洞についてご質問いただきましたので、お答えいたします。   昨年の9月定例会以降、上尾市道の道路下で地盤が緩み、舗装面が陥没する事象は6件ほど発生しております。4件は地盤の緩みによるものでしたが、空洞には至っておりませんでした。

越生町議会 2018-09-10 平成30年  9月定例会(第3回)-09月10日−一般質問−03号

質問件名1、越生駅東口を空洞させないために。8月末に半世紀近くにわたって越生駅近くで営業をしてきたスーパーマーケットチェーンストアが閉店をしました。当初は、線路の反対側の狭隘道路を入ったところに店舗を構えておりました。このスーパーの開店で、その後に店を閉める商店が多く、便利になる反面、昔からの商店が幾つも廃業に追い込まれました。

春日部市議会 2018-09-03 平成30年 9月 3日建設委員会−09月03日-01号

また、人口税収の増など一定の効果が見込めるものの、居住者の半数以上が春日部市内の市街化区域からの転居であることなどを考えますと、その効果以上に市街地の空洞に影響を与えてしまっているものとも考えられます。  このほか、田畑が宅地化されることにより、大雨時における保水機能の低下や、営農上の問題などさまざまな課題が生じている状況でございます。  

狭山市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会(第2回)−06月18日-03号

その中の一つに駅周辺の活性化に係る問題として、既に店舗の閉店、撤退により商店街空洞が進んでいると示しています。そして、課題解決に向けた対応方針の中では、入間小学校跡地に民間活力を生かして新たな機能を導入し、相乗効果により駅周辺の活性化を図ると挙げていますが、具体的にどのような取り組みを考えているのでしょうか。  4点目として、周辺道路についてお伺いします。  

春日部市議会 2018-06-14 平成30年 6月定例会−06月14日-08号

このようなことから、これ以上加計学園問題に時間を費やし、国会空洞を招くことのないよう、国においては国民の生活に直結する重要な法案などについて、慎重に審議していただくことを強く求め、反対討論といたします。 ○鬼丸裕史 議長  ほかにございませんか。                    〔「なし」と言う人あり〕 ○鬼丸裕史 議長  以上で討論を終結し、採決をいたします。  

越谷市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−一般質問−03号

越谷市は、全体として将来的な人口推移は2021年をピークに減少に転じる予測となっており、経済的な活力の低下はもちろんのこと、自治力の低下や防災力の低下、都市基盤の維持も難しくなるなど、さまざまな課題が山積している状態ですが、越谷市は単なる人口減少の地域ではなく、東京近郊という立地のため、中心部など市内一部の地域では既に成熟した都市環境下にあり、空き家や未利用地が増加する空洞スポンジ化が問題となる

鶴ヶ島市議会 2018-03-14 平成30年  3月定例会(第1回)-03月14日−一般質問−03号

ただ、今後増えていくことが予想されている空き家につきましても、この有効な活用がなされないと市街地の空洞スポンジ化が進んでしまうと。これが進むことによって結果として生活しにくいまちとなってしまう。こういうことになりますと、これまで市街地におきまして整備してきた道路をはじめとする生活インフラの整備が無駄になってしまうということがございますので、こういったものを考えていかなくてはいけないと。

加須市議会 2018-03-05 加須市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月05日−03号

それといいますのが、市街化でも非常に空洞が、そのままの状況になっております。県、国の指導といたしますと、市街化が埋まらないのに調整区域はというようなご指摘が非常に強い状況でございます。三俣を見ていただいても非常に空地が残っている、旧市街地についてもまだ空地もございますし、空き家の状態でその先に進めない。

白岡市議会 2018-02-28 平成30年  第1回( 3月)定例会-02月28日−一般質問−04号

白岡市内の市街地においても、住民の高齢化とともに空き家が年々増加し、まちの空洞が進んでいます。新白岡地区のニュータウンは、1980年代に整備されました。しかし、30年以上が経過し、住民も高齢化を迎えています。新白岡などのニュータウンの怖いところは、一時期に集中して住民が住み始めたために、住民の高齢化とともに一斉にまちが老化する可能性があるところです。   

加須市議会 2018-02-27 加須市議会 会議録 平成30年 第1回 定例会( 3月)-02月27日−06号

本市における路面下空洞調査の現状をお伺いします。 ○副議長(柿沼秀雄君) 木村建設部長。 ◎建設部長(木村幸雄君) 再質問にお答えいたします。  現在、道路陥没等の要因となり得る上下水道施設を管理する所管課において、道路陥没抑止に結びつく対応を一部実施しております。

越谷市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−代表質問−02号

本年1月5日に南町エリアの車道と歩道の空洞調査が行われ、市議団で視察させていただきました。建設部長を初め下水道課長には、正月早々立ち会っていただき、敬意を表したいと思います。   事業者の報告によれば、緊急な案件はなかったものの、歩道で6カ所、車道で3カ所、気になるところが見つかったと伺っています。私は、昨年の10月に都市危機管理における路面化空洞対策のセミナーに参加いたしました。

白岡市議会 2018-02-26 平成30年  第1回( 3月)定例会-02月26日−一般質問−02号

特に高齢者の比率が高い菁莪地区では、商業施設空洞から、地域の活力が失われ、住民や企業の流出を呼ぶという負の連鎖が起きないかというような懸念を抱いております。平成30年2月1日現在の菁莪地区の高齢化率は38.3%でございます。市全体の高齢化率26.2%と比較いたしますと12.1%高くなっております。