161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

和光市議会 2021-06-23 06月23日-07号

委員、この陳情委員を開催するようにという陳情で、この特別委員会ではそれを採択するかどうかという話だと思うが、現在特別委員会中間報告まで終えているものの、その後の方向性については議論をしていない。まずはその議論をしてから、この陳情についての具体的な方向について検討する必要があると思う。 委員、まだ中間報告の段階であり、これから最終報告結論を出していく最中であり、現在、審査は不十分である。

上尾市議会 2021-02-25 02月25日-02号

委員における告発について、刑事訴訟法第260条に基づく通知は届いているかについてでございますが、今回の告発につきましては、上尾市議会においてなされたものでございますことから、議会事務局に確認しましたところ、通知は届いていないとのことでございます。  以上、答弁とさせていただきます。 ○議長大室尚議員) 3番、尾花瑛仁議員。        

和光市議会 2021-02-12 02月19日-01号

以上の各問題、課題の調査状況解明具合を踏まえ、当委員会は今後、現在委任されている地方自治法第98条第1項の権限により、さらなる事務検査をする必要性、また強制力をもってさらに調査をする必要があるとすれば、法第100条に基づく、いわゆる委員設置必要性を検討するため、本定例会後、閉会後、速やかに第12回の委員会を開催する予定です。 

上尾市議会 2020-12-16 12月16日-07号

また、平成30年度の都市整備部次長は、令和元年10月24日のブロック塀委員証人喚問を受けて、分割発注を考案したことになっている当時の道路課長に、随意契約は絶対にするなと助言をしたと、これは証言しているのです。今の部長答弁で明らかなように、課長が休職の間は次長に相談していたとの発言は、まさに平成30年が一番分割発注による随意契約が多いのです。これに関わっていたということであります。

富士見市議会 2020-12-15 12月15日-08号

陳情第14号 委員設置に関する陳情審査の結果、不採択でございます。  それでは、内容につきまして報告させていただきます。初めに、陳情第10号 「富士見上南畑地区産業団地整備事業」等シティゾーン開発に伴う治水対策について、しっかりとした説明を全市民対象に求める陳情についてです。執行部から意見説明を求めたところ、特にありませんでした。  

上尾市議会 2020-12-15 12月15日-06号

見積り徴収方法として、私たちが委員で、受注者元市長ブロック塀の問題で見積りを出したときに、見積りは請負する人が集めて、それで一括して提出していたのですよと。それが慣習だというふうにおっしゃっておられましたが、証言していましたが、そういう事実はありますか。 ○議長大室尚議員) 須田総務部長

北本市議会 2020-12-15 12月15日-06号

当時、あれほど積極的に、議長として委員設置することに指導的な力を発揮し、そして、証人尋問等においても同席をし、市議会報告書を出すことにおいても関与しながら、今、このような答弁をされるということについて、もう3年前になりますかね、3年もたてば忘れてしまっていて、職員が書かれた答弁書を淡々と読まれたと思うのです。 ただ、私が伺いましたのは、別にシンプルなものでございます。

富士見市議会 2020-11-24 11月24日-01号

富士見上南畑地区産業団地整備事業」等シティゾーン開発に伴う治水対策につ           いて、しっかりとした説明を全市民対象に求める陳情   陳情第 11号 「日本学術会議抜本的改革を求める意見書」の提出を求める陳情   陳情第 12号 市役所西出張所・サンライトホールの業務を駅周辺の場所で継続することを求める           陳情   陳情第 13号 水谷柳瀬川ゾーン開発に関する陳情書   陳情第 14号 委員設置

上尾市議会 2020-09-24 09月24日-一般質問-04号

市長畠山稔) 私の議会及び委員での発言内容は真実であり、このことを裁判を通じて明らかにしていきたいと考えております。 ○議長大室尚議員) 23番、鈴木茂議員。 ◆23番(鈴木茂議員) 畠山市長は、市長選で配布したビラで、しがらみがないから実現できる公正な政治とうたっていますが、新井元市長、小林元議長、箕輪元市議とのしがらみはないと言えるのかお答えください。

北本市議会 2020-09-18 09月18日-07号

市の損害があるのかについては、委員損害賠償請求勧告に基づき市が行った調査や検証結果、弁護士相談内容を加味して検討した結果、契約どおり施工がなされており、法的な契約上の未施工はなく、損害賠償の根拠となる契約違反不法行為が問えないことから、損害賠償請求をするべき損害自体がないものと判断しております。 

北本市議会 2020-09-17 09月17日-06号

◆20番(黒澤健一議員) 庁舎建設特別委員会委員結論を出しました。その結論の中で、2の損害賠償のところで対応した文言がございます。その文言をそのまま私なりに理解をさせていただきますと、できれば私は裁判をして結論を出すべきだということが、方向として大きなウエイトを占めているのではないかと思います。 

川越市議会 2020-09-15 令和2年第6回定例会(第15日・9月15日) 本文

地方自治法九十八条よりも百条の調査権はより強力な調査権利を持つものとして、いわゆる委員などが設置をされるということが話題になるわけですが、つまり、不適切な状況があった場合には、どういう原因をもってそれが起こったのか、その中身がどうなのかということを議会は自らただす、調査をすることができるという仕組みを持っています。これが調査権ですね。  

上尾市議会 2020-03-23 03月23日-委員長報告・討論・採決-04号

その理由は、委員の開催中であり、12月の委員の結果を見て判断するべきという理由などでした。12月に委員が終結し、その報告書及び3氏の告発の件が、全会一致で議決しています。  その告発の3氏の中に畠山市長も含まれています。証言拒否による告発でした。また、この事件では部下への管理監督責任も問われています。

上尾市議会 2020-02-26 02月26日-議案説明・質疑・討論・採決-02号

委員内容を踏まえた提案なのかとの質疑でございますが、委員調査報告書内容を確認した結果、職員の不適正な事務執行については、新たな事実は判明しなかったことから、改めて市長及び副市長管理監督責任として提案するものでございます。 ○議長大室尚議員) 23番、鈴木茂議員。        〔23番 鈴木 茂議員登壇〕 ◆23番(鈴木茂議員) 再質疑を行います。  

上尾市議会 2020-02-20 02月20日-議案説明-01号

議案第23号は、委員からのご提言を踏まえ、職員法令遵守及び倫理の保持に関して必要な措置を講じ、公務に対する市民信頼を確保するため、上尾職員倫理条例を制定したいので、提案するものでございます。  議案第25号は、小敷谷地内フェンスブロック擁壁撤去新設工事における不適正な事務執行に対する管理監督責任として、市長及び副市長の給料を減額するものでございます。  

上尾市議会 2019-12-19 12月19日-一般質問-05号

市長のリーダーシップが問われる問題としても捉え、議会としても委員が立ち上がり、今議会最終日報告書を提出する準備を進めているところです。事件の反省の上に立ち、行政も議会市民信頼を得られるために市民と協力し合い、これからの上尾の未来をともにつくり上げていけるよう願ってやみません。  さて、20年後、自分は何歳で、どんな人生を送っているだろうかと、皆さん想像してみてください。

上尾市議会 2019-12-17 12月17日-一般質問-03号

◆14番(井上茂議員) 委員待ちというスタンスのようにも感じるのですけれども、委員で出たということだけではなく、要するに今回のブロック塀の問題から、当局が何を学んでいるかということが問題だと思うのです。議会がどういう結論を出すのかということが問題ではなく、もう既に当局ブロック塀の問題で内部調査委員会を開いているわけです。それで、一定の結論を出しているわけです。

上尾市議会 2019-12-11 12月11日-議案説明-01号

委員の結果も踏まえて、論点を整理するという作業が避けて通れない」という意見や、「今まで積み上げてきたものを引き継ぐとともに、執行部との調整もすべきである」という意見、「上尾市の政治倫理条例は、市民からも注目されており、中途半端なものはつくれない」という意見、「策定途中で起きた事件にしっかりと対応できる内容をつくり上げていくべきである」などの意見があり、協議を引継ぐ結果となりました。  

羽生市議会 2019-12-09 12月09日-04号

その後、大きな問題となって、現在、先日の新聞では、委員が開かれ、元市長と現在の市長が刑事告発されるという事態になっております。さらに、最近では、11月23日の朝刊に、足立区の教育委員会主事学校改修工事で便宜を図った見返りとして、自宅の外構工事93万円分を無料でさせ、逮捕された旨の事件が掲載されております。