126件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富士見市議会 2020-12-08 12月08日-06号

また、年に1度実施している川底生物や藻などの生物調査の結果においても汚濁は見られていない状況でございます。  以上でございます。 ○副議長田中栄志) 建設部長。 ◎建設部長森田善廣) おはようございます。よろしくお願いいたします。  ご質問の大きな2点目、富士見江川を取り巻く環境について2点ご質問いただいておりますので、順次お答えいたします。  

小川町議会 2020-09-07 09月07日-議案説明、質疑、委員会付託-06号

5目公害対策費は、主に比企河川合同水質生物調査委託料ダイオキシン類調査委託料などの各種環境調査費で、支出済額493万5,532円、執行率98.7%でございます。  続いて、2項清掃費に参ります。2項清掃費支出済額は、前年度比2,414万4,768円減の4億6,501万8,840円で、執行率は94.4%でございます。  

上尾市議会 2020-06-22 06月22日-一般質問-06号

生物調査水質浄化を促す植物の定着のために、市民ボランティア上尾水辺守の皆さんとの協働作業。池の透明度高まり藻類の光合成が進んだため、週に一、二回手作業で藻類を取り除いていると、みどり公園課様、市民ボランティアの方々の取組について紹介されていましたので、ここで紹介させていただきました。  

東秩父村議会 2019-06-06 06月06日-一般質問、議案説明、質疑、討論、採決-01号

次に、(4)沈殿汚泥分析改善の方策についてですが、沈殿汚泥分析については、沈殿汚泥成分分析生物調査などがあります。ヘドロなどの沈殿汚泥についてですが、ヘドロとは沈殿した有機物を多く含む泥のことで、有機物の多さは水中の汚れの多さを指します。 通常、河川では、水中有機物は好気的微生物の働きにより浄化されます。これを自浄作用といいます。

ふじみ野市議会 2018-12-12 12月12日-05号

とりわけ、毎年の水質調査に付随する形で行っている生物調査で得られた結果、これを公表することはすぐにできる取り組みであると考えておりますし、お隣の川越市では既にホームページでの公開が行われております。いずれにしても、積極的に目に見える形で広報することで、水辺への理解や愛着などにつなげていくことが必要であると考えております。 

越谷市議会 2018-09-12 09月12日-05号

そこに至った考えの中で、先日出羽堀生物調査に一緒に立ち会わせていただきました。埼玉県さんのほうでやられていまして、あと越谷市の環境政策課さんも非常に長期に取り組んでいただいていまして、今県も浄化槽の改修を進めて水質改善に取り組んでいるところなのですが、市内河川が、そのときのお話を聞くと水質が以前と比べ物になくよくなってきていると。

小川町議会 2018-09-07 09月07日-議案説明、質疑、委員会付託-05号

5目公害対策費は、主に比企河川合同水質生物調査委託料ダイオキシン類調査委託料などの各種環境調査費で、支出済額575万9,189円、執行率98.4%でございます。  2項清掃費に参ります。清掃費支出済額は、4億9,456万399円で、執行率は99.9%でございます。1目清掃総務費は、ごみ分別等の啓発、資源回収団体に対する奨励金等で、支出済額203万1,728円、執行率95.8%でございます。

八潮市議会 2017-11-22 12月01日-01号

環境保全関係では、10月5日に本市を含む6自治体で構成する綾瀬川浄化対策協議会において、「綾瀬川渇水期における水質生物調査を実施しました。 環境衛生関係では、11月11日に草加市立勤労福祉会館において、草加八潮狂犬病予防対策協議会主催による「犬のしつけ方教室」を開催しました。また、11月22日には、環境衛生委員の研修として、さいたま市桜環境センターの視察を行いました。 

川越市議会 2017-09-15 平成29年第7回定例会(第12日・9月15日) 本文

三点目に、過去に行われた古谷湿地での生物調査の結果について、改めて確認をさせていただきます。  四点目に、古谷湿地活用事例について伺います。  五点目に、古谷湿地から入間川への排水口である古谷樋管改修計画は現在どのようになっているのか伺いまして、この項目の一回目といたします。  次に、二項目め共同調達についてでございます。  

朝霞市議会 2017-09-07 09月07日-02号

環境調査につきましては、水質調査として河川水質調査生物調査、地下水調査等を、大気調査として二酸化窒素調査大気粉塵調査ダイオキシン類調査等を実施しております。 前年度との調査変更点でございますが、河川底質調査については、川底堆積物の変動が少ないことから隔年ごと調査するため、平成28年度については調査を実施いたしませんでした。

八潮市議会 2017-07-14 07月24日-01号

環境保全関係では、7月11日に、綾瀬川浄化対策協議会による綾瀬川増水期における水質生物調査を実施しました。 危機管理防災関係では、6月24日に、グリーンパーク第2八潮町会において、自主防災組織が設立されたことにより、全ての町会自治会自主防災組織が結成されました。 また、7月5日に、防災行政無線による緊急地震速報放送訓練を実施しました。 

小川町議会 2017-03-07 03月07日-議案説明、質疑、委員会付託-05号

5目公害対策費は606万8,000円で、前年度比37万円、5.7%の減で、調査回数を変更したことにより、比企河川合同水質生物調査委託料が減額となっております。主に各種環境調査委託料を計上しております。  103ページをお願いいたします。2項1目清掃総務費は282万円で、前年度比22万1,000円、8.5%の増であります。

草加市議会 2017-03-03 平成29年  2月 予算特別委員会-03月03日-04号

委託では、専門コンサルによる支援を受け、生物調査の捕捉、データ分析などを予定しております。本委託平成29年度、平成30年度の2カ年の継続費でお願いしており、平成29年度は本年度から市民参加による生き物調査を実施しておりますので、その報告結果を生かしながら、コンサルによる生き物調査の補完、分析を行い、現状と課題の把握に努め、計画骨子の検討を予定しております。  以上でございます。