1404件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

川越市議会 2019-09-12 令和元年第4回定例会(第11日・9月12日) 本文

さて、現在進行形で第四次まで策定されている川越市環境基本計画及び川越市緑の基本計画の個別計画の中では、市民が身近に感じられるような公園等の整備を図ること、公園の整備に当たっては誰もが安心して利用できるように防犯の視点を取り入れること、多様なニーズに応じた公園の新たな活用について検討すること、また、地区別計画の中では、地区の特性に応じた公園の整備について長期的な視点で検討することということになっております

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-08号

平成28年に策定された第二次草加市環境基本計画の4年ごとの改定に向けた取り組みが行われます。計画の性質上、対象となる範囲が広範囲であるため、理念的になってしまうこともありますが、改定の準備段階からしっかりと、それぞれの事業がどのように市役所の各担当課が関係をし責任を持っていくのか明確化することを含めた計画策定の取り組みを望みます。  

草加市議会 2019-03-08 平成31年  2月 定例会-03月08日-07号

本市では、2016年(平成28年)3月に策定しました第二次草加市環境基本計画に基づき、低炭素社会の推進に取り組んでいるところでございます。  その中では温室効果ガス排出量削減対策の推進や資源エネルギー有効活用の推進、再生可能エネルギーの活用の推進などを取り組み方針とし、2035年度(平成47年度)には市内から排出される温室効果ガス排出量を2005年度比で約80%の削減を目標としております。  

ふじみ野市議会 2019-03-08 03月08日-05号

平成30年3月に、今後10年間の活動を示した第2期環境基本計画及び計画期間5年間の前期行動計画を策定しました。その中で市の環境基本条例第21条の環境教育の理念に基づき、環境学習の場や教育づくりについての現状や課題、また市及び市民ができる施策の展開について明記しているところであります。しかしながら、市の廃棄物の処理及び再利用に関する条例には、環境教育についての具体的な明記はない状況でございます。 

草加市議会 2019-03-01 平成31年  2月 予算特別委員会-03月01日-04号

環境政策費は4事業、その内容としましては、環境基本計画改定の委託に係る費用、太陽光発電システム等の設置補助金、市内河川の水質等分析調査に係る費用でございます。  次に、6目放射線対策費でございます。  放射線対策費は1事業、その内容としましては、給食の放射性物質検査員(臨時職員)の賃金及び検査機器保守点検委託に係る費用を計上させていただいております。  以上でございます。

草加市議会 2019-02-26 平成31年  2月 定例会-02月26日-03号

環境施策について、平成28年に策定された第二次草加市環境基本計画ですが、これは草加市において環境分野における最上位の計画とされており、今回の計画期間は第四次総合振興計画と整合性を図り、平成28年度から平成47年度までとされています。ただし、このような長い計画期間の中で4年ごとの見直しについても言及されておりますが、平成31年度はその最終年度に当たります。

狭山市議会 2019-02-20 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月20日-01号

なお、快適な都市空間を構築するためには、環境の保全、ごみの減量化、緑化の推進などの取り組みも必要であることから、まず、環境保全につきましては、平成28年度に改定した第2次環境基本計画に基づき、地球温暖化の原因となる温室効果ガス削減に向けた取り組みとして、引き続き、住宅省エネルギーシステム設置への助成などを進めるとともに、LED照明などの省エネ機器や省エネ設備の導入について普及啓発を図ってまいります

蕨市議会 2018-12-14 平成30年第 5回定例会−12月14日-05号

これも5年前につくっていただいた蕨市の環境基本計画をずっと見ていまして、いろんなその当時の課題が書いてあるんだと思います。ごみの問題が当時としては大きかったのかなというふうな印象を受けて、どういうふうに皆さん取り組んだらいいのかということも書いてあります。  

草加市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日-02号

本市では、第二次草加市環境基本計画において、CO2排出量の削減を目標とし、またLED化により低炭素社会の推進に寄与できるものと考えているところでございます。  一方、国内の主要メーカーでは蛍光灯照明器具について生産が中止されていくことで対策が急がれ、庁内で検討を行った結果、各施設の現状が不明確であることから、まずは調査を行うこととなったものでございます。  

新座市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会−12月07日-04号

1つは、総合計画に組み入れてほしい、もう一つは総合戦略環境基本計画に盛り込む、また独自に取組計画を策定するという、この3つ示されていて、今回総合計画にぜひ組み入れていただきたい。1つ近江八幡市の例を紹介させていただきました。職員の方にも紹介をしておりましたけれども、一つ一つの施策がこの17の項目に合っているかどうか、それを含めた総合計画をぜひつくっていただきたいと思います。  

狭山市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)−12月07日-04号

我が国においても、第5次環境基本計画平成30年4月17日に閣議決定されました。環境経済社会の課題は相互に連関・複雑化してきており、SDGsやパリ協定などの世界的潮流を踏まえ、統合的向上をイノベーションの創出により、同時に多様化する課題を解決していく必要があります。  埼玉県においても、平成29年3月に埼玉県環境基本計画の見直しが行われ、持続可能な埼玉の未来を描くとしています。

小川町議会 2018-09-21 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月21日−委員長報告、質疑、討論、採決−07号

微生物の力をかりるといった、こうした新しい環境の流れについて町民の側から発信をして、例えば太陽光パネルによる再生可能エネルギーを活用するだとか、あるいはブクブクプランと言われるような生ごみからバイオガスや液肥を採取するだとか、あるいは食用廃油や菜種油からバイオディーゼル燃料をつくり出すとか、こうした取り組みの中から住民参加型の議論を大きく展開をされ、平成14年の10月には小川町らしい議論の末、小川環境基本計画

狭山市議会 2018-09-06 平成30年  9月 建設環境委員会(第3回)−09月06日-01号

環境課長 平成24年3月に策定しました地球温暖化対策実行計画が第2次環境基本計画の中に内包されておりまして、平成28年度に平成29年度から5ヵ年を計画期間として地球温暖化対策実行計画を定めております。その中で二酸化炭素を含む全ての温室効果ガス7種類を対象として、短期、中期、長期計画を定めて実行しているところであります。以上であります。

川越市議会 2018-06-19 平成30年第3回定例会(第13日・6月19日) 本文

各地で異常気象や大きな地震が頻発している今、緑の基本計画環境基本計画では言及されていない植栽の維持管理について現状を調査し、より具体的な検討を加えるべき時期に来ていると考えます。公園の樹木も三十年たてば大きく成長します。当初の目的や住民ニーズと異なる現状も多く、中長期的な管理のあり方について検討が必要と考えます。