73件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川口市議会 2019-09-13 09月13日-04号

市立高等学校には理数設置されておりますが、普通科においても理数系教育、特に数学は今後ますます重要視されていくと思います。令和3年から開始される大学入学共通テストでは、知識量よりも思考力判断力表現力を重視する問題が増えるとのことです。 ところで、自分で考え、解を導き出す数学はあらゆる学びの根幹であるとして、トップクラス中高一貫進学校では数学教育に力を入れております。

さいたま市議会 2019-09-10 09月10日-04号

具体的には、浦和高等学校平成19年度に浦和中学校を併設し、併設型中高一貫教育校へ、浦和南高等学校平成25年度より進学重視型単位制高校へ移行するとともに、人工芝グラウンド整備大宮北高等学校平成26年度に理数設置、同28年度にはスーパーサイエンスハイスクール認定大宮西高等学校国際バカロレア教育を柱とする県内初中等教育学校大宮国際中等教育学校へ改編し、今年度新たなスタートを切るなど、

川口市議会 2019-03-01 03月01日-06号

主な取り組みとしては、大学生チューター指導が受けられる自習室設置、イングリッシュ・キャンプを実施するためのネイティブ英語教員の常駐、長期休業中の英語集中講座を実施する予備校講師配置理数クラス対象に最新のICT機器整備し、大学教授の講義が受講できるアクティブラーニングルームの設置などがございます。

川口市議会 2019-02-27 02月27日-04号

川口市立高等学校には、現在、1年次には、全日制課程普通科及び理数、定時制課程には総合学科設置されており、現在のところ福祉系学科設置予定はございません。しかしながら、高齢化社会を迎え、福祉分野重要性は認識しております。 今後、そのような進路を希望する生徒に対しましては、きめ細かい進路相談などの指導体制を整えて参りたいと考えております。 以上でございます。

川口市議会 2019-02-08 02月15日-01号

本市は、次世代産業集積地として位置付けられたSKIPシティを擁すること、また隣接する川口市立高等学校理数設置するなど、先端技術を受け入れる土壌が備わっていること、SKIP橋が開通しSR鳩ヶ谷駅からSKIPシティまでの道路整備が進んだことから、この区間で自動運転バスを走行させることにより、地域振興人材育成などにつなげることを骨子とした提案をいたしました。

川口市議会 2018-12-12 12月12日-04号

高校受験倍率文理スポーツ理数で約2倍となり、人気期待の高さを示しています。その市立高校中高一貫教育目的に、2021年開校予定として、新市立中学準備を進めています。 そもそも論で恐縮ですが、今年の新校新1年生の進路先を最優先課題として取り組んでいる中、「新たな事業として新市立中学を開学することの必要性がよくわからない」と市民の方に聞かれますので、数点質問をさせていただきます。 

川口市議会 2018-12-11 12月11日-03号

今年の入試倍率理数2.06倍、普通科1.58倍、文理スポーツクラス2.14倍と、新校に対する期待も高いものとなりました。今後、アリーナ棟グラウンド等整備されれば、ますます人気が高まるものと考えます。また、ハード面だけではなく、ソフト面においても最先端のICT教育は他県からの視察も多いと伺っております。

川口市議会 2018-11-22 11月29日-01号

また、川口市立高等学校での取り組みとして、放課後自習室支援員配置理数の土曜授業日における校外学習を実施しているほか、夏季休業中に各学年希望者対象とした夏休み集中合宿、3年生の希望者対象とした夏休み英語集中講座等を実施しており、今後もこのような取り組みを継続していくことで、生徒学力向上に努めていくとのことでありました。 

川口市議会 2018-06-15 06月15日-05号

市立3校以外から新たに迎え入れた本採用教職員は14名おりますが、理数新設グローバル教育推進に伴い、そのうち9名が理数、英語科情報科教員でございます。 今後も県人事応募制度をはじめ、中学校との交流人事、さらには市独自の採用も視野に入れながら、生徒の能力を触発できる高い専門性使命感を兼ね備えた優秀な人材の確保に努めて参ります。 

川口市議会 2018-06-12 06月12日-02号

本年度入学した1年生は、普通科理数の2学科でございます。平成30年4月1日現在、生徒総数は1,584名、学級数は39学級教職員数は133名でございます。 また、定時制につきましては、旧県陽高等学校学科を引き継ぎ、普通科商業科の2学科設置しております。今年度入学した1年生は、総合学科の1学科でございます。

川口市議会 2018-03-07 03月07日-03号

また、今月1日、2日には、新校初入学試験が実施され、理数2.28倍、普通科1.58倍、普通科文理スポーツコースは2.16倍という、県内で最も高い倍率であったことは、多くの中学生から選ばれる高校の証しであるとうれしく思っております。 新校の入学を目指し、全力で受験に臨んだ中学生が合格されることをお祈りしております。 そして、いよいよ開校が迫っております。

川口市議会 2018-03-02 03月02日-02号

さて、本市の人口も60万人を突破し、中核市への移行、イイナパーク川口及び川口市めぐりの森の開設、さらには先日発表された志願者数によりますと、理数及び文理スポーツコース県下トップ倍率となった川口市立高等学校開校が、それぞれ目前となって参りました。いずれも、準備最終段階を迎えていると思いますが、スムーズにスタートできますようよろしくお願いいたします。 

さいたま市議会 2017-09-11 09月11日-03号

また、平成28年度には文部科学省からスーパーサイエンスハイスクールの指定を受けまして、科学技術分野日本をリードする人材育成していこうということで、大学あるいは研究機関などと連携したほか、理数生徒が小学校の自由研究サポートを行うなど、校長としてもさまざまなアイデアを考え、またさまざまな取り組みを積極的に進めてこられた方でもございます。 

川口市議会 2017-06-15 06月15日-04号

大きな1 川口市の教育について (1) 川口市立高等学校理数生徒医療系学部への進学者に対する奨学金制度新設について いよいよ多くの市民が待望する新市立高校平成30年4月に開校されます。今年度末の3月には初の入学試験予定されています。募集される全日制課程は、理数クラス40名で、普通科11クラス440名の1学年480名の定員です。

さいたま市議会 2017-02-13 02月13日-03号

次に、21ページ、2 未来へ飛躍する人材育成でございますが、(19) 市立高等学校「特色ある学校づくり」計画の推進につきましては、理数教育充実による科学技術分野において、日本をリードする人材育成国際交流事業等によるグローバル社会で活躍できる人材育成に努めるなど、各市立高等学校それぞれが特色ある学校づくりを行ってまいります。