47件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

行田市議会 2020-02-26 02月26日-06号

づくりについて  ①空き家対策の強化について  ②「公共施設マネジメント計画」における行田まち地域のあり方について  ③行田まち地域の将来ビジョンの策定を1316番 梁瀬里司議員     ※一問一答1 災害に強いまちづくり  ①台風19号の被害対応   稲わら処理の補助  ②台風19号の被害対応   住宅・車被害等市支援  ③危機管理監  ④相互応援体制  ⑤災害拠点備蓄倉庫等の整備  ⑥ドローン無人航空機

坂戸市議会 2019-12-10 12月10日-一般質問-03号

嵐山町に確認いたしましたところ、人工衛星及び無人航空機により撮影された画像データ等活用した被災状況情報収集について、町の要請に基づき、協定相手一般財団法人リモート・センシング技術センター協力するとの内容とのことでございます。  以上でございます。 ○古内秀宣議長 よろしいですか。  8番・柴田文子議員

三郷市議会 2019-12-10 12月10日-03号

埼玉県内では、春日部市において、平成30年にドローンスクール災害時における無人航空機による情報収集及び調査に関する応援協定が結ばれております。ご存じのかたも多くいらっしゃるかと思いますが、本市におきましても、本年5月、三郷一丁目の大場川沿いに大きな倉庫を使いましてドローンスクールが開校しております。こちらとの提携についても本市のお考えをお聞かせください。 オ、避難所居心地改善について。 

行田市議会 2019-12-02 12月02日-04号

5つ目災害時における無人航空機による協力活動等に関する協定羽生モータースクール行田ドローンスクールと締結していますが、連携はどうであったか、伺います。 6つ目、11月11日、FMクマガヤ株式会社と防犯、防災情報緊急放送に関する協定を締結しましたが、今回の災害時においては、FMクマガヤでは、災害情報等を流していたのか、情報把握していますか、伺います。 

行田市議会 2019-09-05 09月05日-03号

また、民間企業とは、71の協定を締結しており、直近では、昨年度、小川工業株式会社小山レミコン株式会社埼玉工場谷郷生コン株式会社の市内3事業者との災害時における用水等支援に関する協定埼玉司法書士会との災害時における被災者等相談の実施に関する協定有限会社羽生モータースクール行田ドローンスクールとの災害時における無人航空機による協力活動等に関する協定を締結したところであり、それぞれの企業の特徴や強

春日部市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-07号

一方、国内では、無造作に飛ぶドローンによる事件事故が各地で発生し、社会問題化されたこともあり、平成27年にドローンやラジコンなどの無人航空機に対し、飛行ルール航空法が適用されましたが、ドローンの特性を踏まえた上でしっかりとした運用を行っていくことで多くの分野での可能性が広がります。  そこで、今回は災害消防活動時にドローン活用することについて伺ってまいります。

戸田市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第2回)-03月01日-03号

また、無人航空機ドローン導入についても、これも要望してきたことでありますけれども、実現の運びとなり、感謝を申し上げたいと思います。操縦士の育成や今後の活用についてお伺いをします。  また、水上バイク導入もということでございますが、これについてももう少し教えていただきたいと思います。  次に、地域コミュニティー活性化についてお伺いをいたします。

秩父市議会 2019-02-28 02月28日-議案質疑-02号

7款1項2目14節のところにあります使用料及び賃借料のところにあります小型無人航空機ドローン)等使用料について、このドローン使用ですけれども、施政方針の中にもありましたけれども、ドローンまちづくりの中で、今度ドローン活用したパイロット養成ということでお聞きしております。この職員パイロット養成何人養成要員として取り組むのか。

行田市議会 2019-02-27 02月27日-06号

  3月 定例会        平成31年3月行田市議会定例会会議録(第9日)◯議事日程 平成31年2月27日(水曜日)午前9時30分開議 第1 市政に対する一般質問          一般質問通告一覧順質問者氏名質問事項11 7番 梁瀬里司議員     ※一問一答1 人口減少対策  ①移住定住施策  ②空き家対策 2 災害に強いまちづくり  ①公共施設エレベーター災害対策  ②「災害時における無人航空機

久喜市議会 2019-02-26 02月26日-04号

そして、平成31年1月24日、地元の企業株式会社トミタモータース災害時における無人航空機による情報収集に関する協定を締結しました。この協定により、災害時、無人航空機ドローンによる情報収集が可能になり、災害拡大防止及び被害早期回復などが可能となり、市として災害時の大きな備えとなると期待し、質問させていただきます。  

吉見町議会 2018-09-06 09月06日-一般質問-02号

4点目、町の上空をさまざまな航空機無人航空機ローン等が飛行しているが、航空機等の種類や飛行ルート航空機等把握、また飛行機にかかわる苦情等対応及び対策についてはについて伺います。 なお、再質問は自席にて行わせていただきます。 ○議長内野正美君) 神田議員質問に対して答弁を求めます。 教育長

幸手市議会 2018-09-05 09月05日-03号

ドローンについては、無人航空機となりますことから、航空法等関連法令により飛行等規制を受けることとなり、また、ドローン落下に対する安全確保プライバシー権肖像権への配慮も必要となってまいります。これらの点を踏まえた上で、3点目のご答弁とも重複いたしますが、災害発生時以外の平常時においても市のPRにつながる利用方法有効活用方法などを慎重に研究検討してまいりたいと考えております。

鴻巣市議会 2018-09-04 09月04日-01号

無人航空機(UAV)の製造販売操作教習会社平成29年2月に有償貸し付けされました。この時点で貸し付け部分校舎の半分でありましたが、平成30年5月1日から残りの東側校舎及び周辺附属室が貸し付けられております。新規雇用は、正社員4名、パート従業員2名、地域貢献としては地域行事への参加、協賛のほか、小中学生へのUAV体験授業を行っております。