277件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

蕨市議会 2019-03-13 平成31年第 1回定例会-03月13日-04号

もできるんじゃないのかな、相乗りのデマンドタクシーみたいな利用、こういった活用をタクシー会社と検討ができないのかな、もしくは補助金で済むかもしれませんし、需要が福祉タクシーでなくて民間にも広がれば、そこから民間会社が自主的に利用できるような方向へとチェンジできる可能性もありますので、そういったことも広げて拡充については検討していただきたいと思いますし、あわせて、戸田、川口市コミュニティバスの乗り入れ、そうすれば、済生会川口総合病院

蕨市議会 2018-12-18 平成30年第 5回定例会−12月18日-06号

呼びかけ人には、主婦連合会の有田芳子会長、同志社大学大学院の浜 矩子教授、全国フランチャイズチェーン加盟店協会の庄司正俊会長、元済生会栗橋病院副院長の本田 宏医師映画監督の山田洋次さんなどであり、当日発表されたアピールは、「政府が行おうとしている消費税増税のための景気対策は一時的で、対象も限定され、富裕層ほど大きな恩恵を受けるものです。軽減と宣伝されている複数税率による混乱も心配されています。

杉戸町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−一般質問−02号

済生会病院加須市に移るということなのですけれども、杉戸町からすると大変医療過疎化というものが進んでいってしまうのかなという、そういう懸念がされます。その意味では、このとねっとというものをこれからもっと強力に推し進めていく必要があるのだろうと思うのですけれども、済生会がなくなることに対して担当課としてはどのような受けとめ方をされているのでしょうか。

加須市議会 2018-03-12 加須市議会 会議録 平成30年 第1回 定例会( 3月)-03月12日−08号

本案は、本市の将来都市像である「水と緑と文化の調和した元気都市加須」の実現に向けて、総合振興計画後期基本計画及びまち・ひと・しごと創生総合戦略に位置づけた取り組みを積極的に展開し、済生会病院加須市への立地実現への推進をはじめ、未来につながる加須市づくりを推進する予算であるとのことであります。

加須市議会 2018-03-07 加須市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月07日−04号

久喜市でもそれなりの金額がかかって、それなりに計画は出てきておりますから、当然加須市としても済生会についてはそれなりの支援は重要だと考えておりますし、そういう中において、それなりの、40、50というような数字も当然先々見えてくるのかなと思いますので、その辺のところを理解しております。  

加須市議会 2018-03-02 加須市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月02日−02号

続きまして、261ページの済生会病院誘致事業で、2つの工事があるんですけれども、この工事の説明をお願いします。 ○委員長(新井好一君) 清谷治水課長。 ◎治水課長(清谷尚充君) 2つの工事につきまして説明します。  農業用水路切廻し工事につきましては、今、病院予定地内を流れています用水用の水路を通して県道の東の農地へ水を運んでおります。

加須市議会 2018-03-01 加須市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月01日−01号

政策調整課長(江原和弘君) 加須駅南口の開発の検討につきましては、予算の中では見えるものはないんですが、これは今現在ご承知のように、駅の南側に病院誘致、済生会病院建設に向けた支援を取り組んでいるところでございますが、その周辺については非常に土地利用、市街化調整区域であり、特に病院の南側になりますと農業振興地域の農用地区域内ということで、開発が非常に抑制される区域になっております。

加須市議会 2018-02-28 加須市議会 会議録 平成30年 第1回 定例会( 3月)-02月28日−07号

加須市は、新年度も、済生会病院を市政の最優先課題に位置づけてあります。それで、200床の病院建設する施設整備計画を策定することが当面の一番の問題になっております。これに関しては、今年1月、市の職員を、支援するために済生会栗橋病院に派遣しております。また、新年度の予算審議中でありますが、約1億円の予算措置も行っております。簡潔に説明してください。

加須市議会 2018-02-26 加須市議会 会議録 平成30年 第1回 定例会( 3月)-02月26日−05号

また、済生会病院の一部移転が予定されております加須駅南口は、加須市の新しい顔として注目されていると思います。現在、地上に張りめぐらされている電線類が地中化で見えなくなると、美しい景観が形成されるのではないでしょうか。  そこで、加須市内の無電柱化の整備状況と今後の予定についてお伺いします。 ○議長福島正夫君) 木村建設部長。      

加須市議会 2018-02-09 加須市議会 会議録 平成30年 第1回 定例会( 3月)-02月09日−01号

特に昨年は安心にかかわる医療について、市民の長年の願望である中核病院の立地に関し、平成28年3月に済生会栗橋病院との間で交わした覚書に基づき、土地の取得や財政支援の準備を進めてきた結果、昨年の3月に建設予定地の土地の取得が完了するとともに、財政支援の準備として30億円の基金−−現在は35億円でございます−−を用意いたしました。

鴻巣市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会-12月15日−一般質問−06号

一方、私自身が所属しております会派、鴻創会では、本市と同じように病院誘致を進めてきた加須市を視察をしてきました中で、ご承知のとおり、加須市久喜市にございます済生会栗橋病院を、これは一部機能を残しながらではありますが、今度は加須駅南口に誘致しようと協議をして、補助金30億円を提示し、またその後の報道では5億円を追加したなどとも報じられておりますが、そういった状況です。   

加須市議会 2017-12-12 加須市議会 会議録 平成29年 第4回 定例会(12月)-12月12日−07号

歳出、第4款衛生費では、済生会病院誘致事業に関し、「上青毛北堀護岸改修はどれくらいの距離か」との質疑に対し、「約250メートルである」との答弁がありました。  歳出、第6款農林水産業費では、農地利用集積推進事業に関し、「機構集積協力金の交付対象は」との質疑に対し、「機構集積協力金が8地区、経営転換協力金が120戸、耕作者集積協力金が1,654筆である。

加須市議会 2017-12-07 加須市議会 会議録 平成29年 12月 総務常任委員会-12月07日−01号

次に、第4款衛生費、第1項保健衛生費、第1目保健衛生総務費の医療体制確保基金事業の439万6,000円、42、43ページに移りまして、同じ目内、済生会病院誘致事業の増額でございますが、439万6,000円と関連がございますので、あわせてご説明させていただきます。本事業は、済生会病院予定地南側に面する上青毛北堀の護岸改修工事を行うための測量設計委託に要する経費を措置するものでございます。  

加須市議会 2017-12-05 加須市議会 会議録 平成29年 第4回 定例会(12月)-12月05日−05号

本当に病院問題、難しいものがありまして、済生会が加須に来ていただけるというふうに間違いないとは思っておりますけれども、いろんな心配事が頭の中に駆けめぐってまいります。  済生会栗橋病院の加須への移転に向け、医師看護師の確保はベッド数の割合での配分になるのか、診療科目にはどういうものが来るのか、診療科がダブった場合、また増えた場合、おのずと医師看護師は不足すると予想される。

加須市議会 2017-12-01 加須市議会 会議録 平成29年 第4回 定例会(12月)-12月01日−03号

2点目は、済生会栗橋病院埼玉県済生会支部、済生会本部への加須市への移転に向けた要望活動の経過や現時点での加須市への移転に向けた3者の認識状況であります。  これまで加須市は、市民の皆様、そして議会を含めて、済生会の一部機能誘致に向け、要望活動も展開してまいりました。市のそうした姿勢、ご労苦に改めて感謝を申し上げる次第でございます。  

加須市議会 2017-11-30 加須市議会 会議録 平成29年 第4回 定例会(12月)-11月30日−02号

加須市は、済生会病院を誘致するため、着々と準備を進めております。そうした中で、済生会栗橋病院はどのようになっているのか。埼玉県済生会支部は今年5月加須市に200床規模の急性期病院建設する基本方針は決定しております。これから先に進めるためには、加須市に急性期病院建設するために必要な具体的な施設整備計画を策定することです。

加須市議会 2017-11-27 加須市議会 会議録 平成29年 第4回 定例会(12月)-11月27日−01号

次に、衛生費のうち、済生会病院誘致事業につきましては、済生会病院の立地に当たり、病院予定地の南側に面する上青毛北堀の護岸改修に関する測量設計委託に要する経費を措置するものでございます。  また、加須クリーンセンターごみ処理事業につきましては、加須クリーンセンターの焼却炉の修繕に要する経費を措置するものでございます。  

加須市議会 2017-10-02 加須市議会 会議録 平成29年 第3回 定例会( 9月)-10月02日−08号

医療体制確保基金は、済生会病院の加須への移転をより確実にするための積み増しでありますが、目的成就の後には、他の事業への財源として積み立てを増していくことができると思います。この基金の総額は35億円となっています。移転が確実に決まり、整備費用が決定し、市民の皆様の命を守る病院の早期完成を期待するものでございます。