4477件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

草加市議会 2019-12-19 令和 元年 12月 定例会-12月19日-06号

令和元年11月1日の議員の資質等調査特別委員会において、小森重紀氏に対し令和元年11月15日、午後5時までに、現在の勤務先(会社名・住所電話番号)などがわかる履歴書についての記録の提出を求めましたけれども、小森重紀氏は、令和元年11月12日付けの「欠席願いの一件」という文書において、医師の指示による治療に専念することを理由に記録の提出を拒否されました。  

草加市議会 2019-12-12 令和 元年 12月 定例会-12月12日-05号

初めに、市立病院における新生児聴覚検査の実施状況についてでございますが、当該検査は、聴覚の障がいを早期に発見し、適切な治療につなげるため、出生後間もない時期に実施する検査であり、市立病院では、当院で出生した新生児のほか、他院で出生し、当院で検査を希望する新生児に対し当該検査を実施しております。検査費用につきましては、税別で1回当たり5,000円でございます。  

草加市議会 2019-12-11 令和 元年 12月 定例会-12月11日-04号

1点目に、医療の現場では治療のため、体の状態を把握する必要があります。問診、触診、さまざまな検査、過去に無理解や差別や偏見に悩まされたことから、ふだん性別を隠していることの多い当事者としては、医療に不安を持っている人もいます。医療の場面での困難としての事例を挙げます。  医師に1から説明する必要があり、ためらう。

狭山市議会 2019-09-30 令和 元年  9月 定例会(第3回)-09月30日-07号

早期不妊検査・治療の助成費についての周知はとの質疑に、早期不妊・不育症検査、早期不妊治療の助成については、ホームページや広報による周知とともにチラシ等を作成し、機会があるごとに産科、医療機関等に掲示や配布を依頼し、PRに努めた。その他にも、妊娠、不妊に関するパンフレットを婚姻届提出時や成人式等で配布し、周知しているとの答弁。  

新座市議会 2019-09-26 令和 元年第3回定例会-09月26日-12号

金額の内訳ですけれども、損害賠償額につきましては、議案に記載のとおり220万7,691円ということで、そのうち治療費の部分、こちらは全額市のほうで補填をさせていただきまして、こちらは118万7,113円でございます。入院、手術等をされておりまして、さらにリハビリ等で長期間治療に要したということで、金額のほうは大きくなっております。  

新座市議会 2019-09-25 令和 元年第3回定例会-09月25日-11号

(11)各種がん検診の無料化について、広報でPRし、受診率を高め、早期発見、早期治療、疾病予防に更に努めるべきである。  (12)24時間誰もが使用できるよう、AEDの公共施設への外付けを更に推進すべきである。  以上で報告を終わります。 ○議長島田久仁代議員) 続いて、建設常任委員会委員長の報告を求めます。  建設常任委員会委員長。    

川越市議会 2019-09-24 令和元年 保健福祉常任委員会 会期中(第2日・9月24日)本文

17 伊藤正子委員 啓発のところで特定健診の話が出ていましたが、健康だというのは、自覚症状がない場合は往々にしてあって、やはり健診の対象の年齢になってくると、生活習慣によっては病気が始まっている、今の医学ですと早期発見、早期治療で、生活の質を落とさなくても働き続けたりですとか、自分の生活を変えないで生活できるという、そういう現状がありますので、進めていっていただければと

狭山市議会 2019-09-20 令和 元年  9月 定例会(第3回)−09月20日-06号

そして、さやまっ子・茶レンジスクールなどによる教育支援、民間保育所の整備、そして学童保育室の拡充などによる子育て環境の整備、また不妊治療助成や母子保健型利用者支援などによる出産や育児に関する支援、ふるさとモノづくり応援プロジェクトなどによる雇用の促進、さらにはシティプロモーションの推進などさまざまな事業を実施してきております。  

草加市議会 2019-09-20 令和 元年  9月 定例会-09月20日-06号

また、市立病院の対応改善については、同性パートナーが処置等の同意書に署名できるようにした場合は、意識や判断能力のない患者さん本人の推定意思を確認できる対象者がふえることになるので、スムーズな治療への移行が行える可能性があるが、同性パートナーとしての関係が法的に整備されていない現状で、治療を行うこと、または行わないことによる結果、場合によっては人の生死という大変シビアな問題に対し、親族等から病院への

狭山市議会 2019-09-19 令和 元年  9月 定例会(第3回)-09月19日-05号

1人の方は歯医者さんで治療を受けているとき、音がうるさいので補聴器を外したいけれども、外すと今度は先生の話が聞こえないので、会話ができない、すごく困っている。ほかに聞こえづらくなったと思いながらも、5年ぐらいたって日常生活に不便を感じるようになり、耳鼻科を初めて受診しました。先生に加齢のためかな、補聴器をつけるしかないね、これは。つくるなら次回、10万円持ってきてくださいと言われたそうです。

新座市議会 2019-09-17 令和 元年第3回定例会-09月17日-07号

鳥取大学医学部保健学科鳥取県西部総合事務福祉保健局、そして在宅看護支援センターなどが共同で、鳥取県高齢者228名を対象に、仮名拾いテストとタッチパネル式スクリーニングテストを行い、また認知症予防教室前後に、MMSE(ミニメンタルステート検査)とタッチパネル式認知症治療評価法を用いて有効な評価を探った結果、タッチパネル式テストのほうがすぐれていることがわかったとの報告がされています。  

新座市議会 2019-09-11 令和 元年第3回定例会-09月11日-04号

その下に、多胎妊娠、不育症について、パパママ学級赤ちゃん訪問事業、不妊治療の助成についてと続いております。更新月日順なので、それぞれ項目がばらばらに並んでいて、見る側にとってどうなのでしょうか、見づらくはないでしょうか。  次に、保育園に預けたいときなどは、子育てというところをクリックをいたします。そうすると、お知らせとして、やはり更新年月日順の新しい順に出てまいります。

草加市議会 2019-09-11 令和 元年  9月 定例会−09月11日-05号

国内最大級の感染、そして早期発見、早期治療をと言われるB型・C型肝炎ウイルス、3月の一般質問の際、肝炎被害者の会の関係者の方々が傍聴してくださいました。草加市の肝炎ウイルス検診の受診率の低さを指摘され、無償化もそうですが、受診しやすい環境に変えていかなければならないと言われました。平成29年度は、草加市の肝炎ウイルス検診の受診者数は385人、20歳以上の人口に対する受診率が0.19%になります。

草加市議会 2019-09-09 令和 元年  9月 定例会-09月09日-03号

次に、1カ月児健診の費用助成を行っている自治体の助成の内容についてでございますが、健診の内容は問診、身体計測、診察、K2シロップ投与等を行っており、発育・発達状態の確認や疾病の早期発見、早期治療、継続的な健康管理や相談支援がされていると伺っております。  また、助成金額につきましては、自治体により差がございますが、おおむね5,000円前後のところが多いようでございます。