596件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

草加市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会-06月13日-05号

また、有効性評価に基づく胃がん検診ガイドライン2014年度版では、胃がん死亡減少効果が確認されたことから、胃内視鏡検診と胃部エックス線検診は、ともに市が実施する検診としての対策型検診の方法としては推奨されたため、胃内視鏡検診を導入し、実施するところでございます。このことから、胃がんリスク検診の導入につきましては、国の動向を注視し、情報収集に努めてまいりたいと考えております。  

草加市議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会-06月12日-04号

乗用車に乗車して事故に遭っていると、5人に1人ぐらいしか亡くならないと、極めて低い数字であるそうですけれども、別のシチュエーションの死亡が断トツに高いそうでございます。  日本では、歩行中に事故に巻き込まれて亡くなった割合が37.3%、ほかの先進国の割合はスウェーデンが10.8%、ドイツは15.5%、英国でも27%でございます。  

新座市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会-03月07日-07号

心疾患の死亡が全米や欧州より大幅に低かったと。名医がいるわけではないと。だけれども、コミュニティがすごくしっかりしている。食習慣が違うわけではない、移民同士で何でも相談できる、連帯感が強かったと。これは安心を得られたのだろうと、こんな研究結果も出ているということでした。

草加市議会 2019-03-06 平成31年  2月 定例会-03月06日-05号

平均寿命が延びることに寄与しているのは、がんの死亡が下がったことと、心疾患と脳血管疾患の死亡の改善が平均寿命の延びの原因となっているとのことです。  厚生労働省は、医療技術の向上、健康意識の高まりや生活習慣の改善の結果があらわれている。平均寿命は今後も延びる可能性が高いと分析しています。  平均寿命は、毎年少しずつ増加しています。

蕨市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-03号

本市に│    │ │   │       │  おいて、まずは、AIによる同時通訳システ│    │ │   │       │  ムを導入し、窓口における多言語対応等を実│    │ │   │       │  施する考えはないか           │    │ │   │       │3 市への死亡関連手続きの一元化対応について│市長  │ │   │       │(1) 我が国の年間死亡

春日部市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会−12月04日-03号

一方、国立がん研究センター有効性評価に基づく胃がん検診ガイドラインでは、ピロリ菌検査については、がん検診のための死亡減少効果の有無を判断する証拠が不十分であるとしており、市が公共的な予防対策として行う対策型検診としての実施は推奨されておりません。また、国の指針におきましても、対策型検診に位置づけられていないことから、本市のピロリ菌検査の実施は予定していないところでございます。  

蕨市議会 2018-09-21 平成30年第 4回定例会-09月21日-03号

したがって、そうしたがんを初期の段階で見つけるがん検診及び予備検査となる特定健康診査の受診率の向上は、がんの死亡を下げるには非常に有効となります。健康アップ計画のもと、それぞれの受診目標に向けて着実な推進をお願いします。  それでは、1、がん検診及び特定健康診査の受診状況と受診目標に対して今後どのように推進していくのか。  

狭山市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)−09月20日-06号

その中には、貧困飢餓の撲滅、初等教育の普及、幼児死亡の削減、妊産婦の健康改善、女性の地位向上、環境の持続可能性の確保といった目標が含まれておりました。いわゆるMDGs、ミレニアム開発目標が当時日本では余り注目されなかったのは、それが、主にアジアとかアフリカなどの開発途上国が抱えていた課題だったからであります。  

狭山市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)−09月19日-05号

がん対策基本法の10年間の目標である75歳未満の年齢調整死亡を20%減らすとの目標に対しての状況はいかがでしょうか。基本計画では、がん検診の受診率の目標値は50%としておりますが、当市の受診率を踏まえての受診に対する状況をどのように分析されておりますか。がんの予防に対する当市の取り組みはどのようになっておりますか。  日本では、小児の死亡原因の第1位はがんとなっています。

新座市議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会-06月18日-08号

これは日本中どこでも同じ問題だと思うのですけれども、逆に本当は高齢者ほどヘルメットをかぶっていただいたほうが、転倒したときに死亡やけががやっぱり大きく軽減されるものですので、高齢者に対しての講習であったりとかヘルメットの着用について実施が、さらなる実施であったりPRが必要かなと思うのですけれども、その辺についてはいかがでしょうか。 ○議長島田久仁代議員) 市民生活部長

上尾市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会-06月15日−一般質問−04号

また、障がい者の死亡健常者の2倍以上であったというデータもあります。要配慮者の置かれがちな状況の中に、避難所生活での状況の中に、避難生活を心配して自宅から逃げられない、集団生活が難しい、周囲の無理解等があります。こういった懸念を払拭していくためには、福祉避難所の開設訓練が必要となります。

上尾市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会-06月14日−一般質問−03号

そのほか、PTAなどの保護者を対象に自転車点検整備の講習会を開催し、ヘルメット着用が事故の際の死亡を下げるなどの有用性を含め、自転車安全利用への啓発を行っております。 ○議長(道下文男議員) 9番、星野良行議員。 ◆9番(星野良行議員) ありがとうございました。市当局、教育委員会ヘルメットの重要性は認識をしているということが分かりました。   

新座市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会−06月13日-05号

特に20歳未満の自殺死亡平成10年以来全く減少していないという状況、いろいろな取り組みをなされているにもかかわらず減少していないという状況が続いているわけでございます。  自殺の要因としては、青少年の場合は学業不振など、学校での問題が36.3%、親子関係の不和など、家族での問題が23.4%となっておりまして、自殺原因の半分を占めている状況でございます。  

白岡市議会 2018-06-13 平成30年  第2回( 6月)定例会-06月13日−一般質問−04号

高齢の方の死亡が変わらないために、この年代の女性がいないまちにおいては、人口が減少する可能性が高くなるというわけです。   そこで、当市においては、この数字がどのようになっているのか、まず、お尋ねします。 ○藤井栄一郎議長 秋葉総合政策部長。        

越谷市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−一般質問−02号

大西教授は、人生最大のストレスと言われる配偶者や近親者の死によって、55歳以上の男性が配偶者を亡くすと半年で死亡が約40%上がるとともに、患っていた病気の悪化や心筋梗塞などの心疾患で亡くなる人が多いと指摘されております。また、自殺率の高い男性は、死別後66倍、女性は10倍上昇すると言われております。