8件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

春日部市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会−09月10日-06号

◎柳田敏夫 学務指導担当部長  職員児童への啓発についてでございますが、生徒に対しましては、平成30年11月に外務省及び日本ユニセフ協会作成のSDGsを学ぶための副教材「私たちがつくる持続可能な世界」を配付いたしました。これはSDGsとは何かを知るための資料で、「地球環境を守ろう」や「暴力差別をなくそう」というテーマに沿って生徒が自分たちでできることを考えられる副教材となっております。  

蕨市議会 2018-12-14 平成30年第 5回定例会−12月14日-05号

中学校に確認をしたところ、外務省及び公益財団法人日本ユニセフ協会より3年生の生徒数分のリーフレットが直接送付されており、3学期の社会科の公民の授業で取り扱う予定との報告を受けております。  今後も変化の激しい時代を生き抜くための思考力、判断力、表現力の育成等を初めとする未来志向型の教育への転換をさらに推進してまいりたいと考えております。

新座市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会−12月07日-04号

また、今般日本ユニセフ協会外務省が制作したSDGsの副教材が全国の中学校へ配布が始まったとお聞きをいたしました。市教育委員会として、どのように全市内中学校での取り組みを考えていらっしゃるのでしょうか、お尋ねをいたします。  10月9日にユニセフ事務局長が視察に訪れた板橋区の中学校3年生社会科の授業内容の記事が新聞掲載されました。

川越市議会 2008-09-11 平成20年第4回定例会(第10日・9月11日) 本文

今、この不要になった入れ歯を回収し、日本入れ歯リサイクル協会を通じて、この入れ歯の歯と歯をつなぐ金属を精製し、売却した売却金の四〇%を日本ユニセフ協会へ、ユニセフの活動である、毎年世界中で飢えや病気で命を落としていると言われる約一千万人近くの子どもたちのために役立てられ、残り四〇%が回収団体自治体、市や町の収益になるという取り組みが全国的に広がっております。  

草加市議会 2007-12-12 平成19年 12月 定例会-12月12日-04号

NPO法人日本入れ歯リサイクル協会が主体となり、不用となった入れ歯をリサイクルし、その収益金は日本ユニセフ協会を通じて世界じゅうの恵まれない子どもたちへの支援に役立てられております。  この入れ歯がなぜ収益を生み出すかという疑問があり、直接このNPO法人日本入れ歯リサイクル協会の方に私が問い合わせをいたしました。

新座市議会 2007-12-06 平成19年第4回定例会-12月06日-05号

不要になった入れ歯の貴金属を回収、リサイクルして、基金日本ユニセフ協会に寄附するNPO法人があります。益金の45%を自治体福祉事業団体、45%をユニセフ協会に寄附するというものです。県内でも4市1町がこの入れ歯の回収箱の設置を始めたということなのですが、新座市でも設置をしたらどうでしょうかという質問です。  

春日部市議会 2007-09-19 平成19年 9月定例会−09月19日-10号

本市の社会福祉議会におきましても、日本ユニセフ協会を通して、世界の恵まれない子供たちを救う活動に寄与できること、回収に協力することで、収益の一部が還元されることになり、自主財源の確保につながることなどにより、不用入れ歯を回収する活動の協力に向けて内部コンセンサスを進めている状況であると伺っているところでございます。

  • 1