富士見市議会 2024-03-12 03月12日-07号
大きな1つ目、特別支援学校の教育環境充実について。(1)、教室不足への対応について。今年度は、特別教室を改修し、教室として活用している現状と伺っております。現状の課題について伺うとともに、新年度予想される進級、新入生の状況と教室不足の対策について協議状況をお伺いいたします。 (2)、専用の学校図書館の設置について。①、児童、生徒からの要望は。ここでパネルを使用いたします。
大きな1つ目、特別支援学校の教育環境充実について。(1)、教室不足への対応について。今年度は、特別教室を改修し、教室として活用している現状と伺っております。現状の課題について伺うとともに、新年度予想される進級、新入生の状況と教室不足の対策について協議状況をお伺いいたします。 (2)、専用の学校図書館の設置について。①、児童、生徒からの要望は。ここでパネルを使用いたします。
◎教育長 今、松井委員さんからのお話ですが、結果として、私どものほうもやはり、できる限り子どもたちの教育環境充実、特に教材教具、これを充実させていきたいという強い思いを持っております。私の努力が不足しておりまして、厳しい状況の中で、このような形になりました。
大きな1、特別支援学校の教育環境充実について。富士見市は、全国でも数少ない市立の特別支援学校を有する市です。富士見特別支援学校は、1975年、昭和50年4月1日に富士見養護学校として開校、6学級、児童数37人、教職員21人でスタートをいたしました。当時の日本では、本人及び保護者の意思にかかわらず多くの障がい児の保護者に対して就学猶予や就学免除の適用がされていました。
市長は、かねがね学ぶなら蓮田でというふうなお話しされますが、さらなる教育環境充実についてのお考えをお聞きしたいと思います。 ○中野政廣議長 中野市長 ◎中野和信市長 木佐木照男議員のご質問の1問目、教育環境の充実について、るるご質問いただきまして、増田部長、また教育長を中心にご答弁申し上げました。
2点目の理由としましては、児童の学校図書館での教育環境充実のために図書の購入費用を増額としたものでございます。 続きまして、学校図書館支援員の配置についてでございますが、現在6名の学校図書館支援員を市内小学校及び義務教育学校23校の全校に配置しております。今後につきましては、現在の体制を継続してまいりたいと考えているところでございます。 以上です。
私は、2期目の公約として、町民の皆様に、「災害に強いまちづくり」、「広域連携のまちづくり」、「産業振興のまちづくり」、「教育環境充実のまちづくり」、「国際化対応のまちづくり」に取り組み、推進することをお約束いたしました。
5番目に、「教育環境充実のまちづくり」で子供の可能性を広げるための事業として、英語教育やパソコン導入、図書の拡充が挙げられています。子供の可能性を広げるものとして、豊かな感性、人権意識、私権者意識を培うことが非常に大切なことではないかと思います。
4つ目は、「教育環境充実のまちづくり」でございます。 私は、まちづくりは人づくりであると考えております。 子どもたちの学力向上を図るためには、まずは、教育環境の充実が重要であるとの思いから、学校施設の整備を行ってまいりましたが、まだまだ十分ではございません。
教育環境充実のための施策としては、国が進めるGIGAスクール構想に沿って学校のICT化を進めるため、小・中学校の通信ネットワーク環境の整備を本会議における補正予算で前倒しして実施いたします。 また、不登校児童生徒の家庭を訪問する担当を配置し、これまで以上の支援体制を整えます。 続きまして、2つ目の柱「住んでよかったまちづくり」のための施策について説明申し上げます。
当時は、新聞等の買い取り単価が低く、町の子どもたちの教育環境充実のために資源を少しでも高く買い取ってほしいという思いから始まったようでございます。このような思いで始まった回収業者への依頼と打ち合わせですが、時間の経過とともに誤解を招いているとしたら大変残念なことでございます。今後につきましては、PTA顧問である校長を通して誤解が生じないよう、助言と情報提供を行ってまいります。 以上です。
町はどのように考えられているのか、教育環境充実に対する基本的な取り組みをお伺いします。 (2)男衾中学校建設準備検討委員会の提言書についてお伺いします。 寄居町により委嘱された男衾中学校建設準備検討委員会が、平成31年1月に教育委員会に提言書を提出しています。この提言書に対して、どのように受けとめているかを確認させてください。 (2)①提言書の進捗状況について。
今後におきましても、教育環境充実のため、教材備品については学校からの要望等を把握しながら、子どもたちの確かな学力の育成を図るため、学校教材の安定的かつ計画的な整備が実施できるよう努めてまいりたいと存じます。 以上でございます。 ○金澤孝太郎議長 総務部長。 〔福田芳智総務部長登壇〕 ◎福田芳智総務部長 それでは、大きな3、総務行政の(1)、(2)について順次お答えいたします。
当町では、教育環境充実の一環としてエアコンの整備を進めているものも、これら学力テストの成績向上の一助になればとの思いもあると思います。 それらの点を踏まえて以下のとおりお伺いいたします。 1番、昨年6月議会では学力テストの成績は公表しないと言っていましたが、今年度はどうなんでしょうか。 2番目、教育環境におけるエアコンの役割はどういうふうに考えていますか。 以上2点、お願いいたします。
統計もとりながら子どもたちの教育環境充実のためにも、来年度のエアコン設置を求めます。 7番目は、震災等に備えての家具転倒防止補助制度が実施されたことは評価いたしますが、木造住宅耐震診断補助金はわずか4件、改修補助は3件でした。
まず初めに、1の教育問題、小・中学校の教育環境充実について伺います。 ここ数年、市が主催するイベントにお招きをいただくことがふえてまいりました。そこでは小・中学生の発表や演奏、さらには合唱や群読などが行われ、感動を覚えるものでございます。子どもたちが活躍し、評価される機会を得ることは、今後の成長に必ずやプラスの効果を生むものと思います。
22年度事業においては、教育環境充実のため、南小学校校舎耐震工事、小針小学校体育館プール棟建設工事、保育所入所待機児童の解消に向け民間保育所の整備、健康面ではがん検診推進事業、低所得者世帯等への良好な住宅供給を図るための町営住宅建設等々、地域福祉施策、環境対策、教育施策、生活関連社会資本の整備など、地域に必要なサービスを確実に進められたことは評価すべきことであります。
経済の活性化、環境対策、あるいは教育環境充実を図っていくためのスクール・ニューディール構想のもと、電子黒板機能つきデジタルテレビの設置を進めるために、既に平成21年度補正予算での国庫補助金より臨時交付金が財源として充てられているわけであります。今回の上尾市の9月の補正予算でも、地上デジタル化に対応すべくICT環境の整備、これは情報通信技術でありますが、その環境の整備の配慮が見られるわけであります。
「子育てするならさいたま市」、教育するならさいたま市と言われるような文教都市を目指す本市として、教育環境充実への積極的な取り組みを大変に誇りと思うとともに、事業の実現を切に願うものであります。
いろいろ質問をさせていただく中で、小・中学校の普通教室の冷房につきましても、今後検討をなされるということで、ぜひ、厳しい蕨市財政ではありますけれども、今後、よりよい教育環境充実のためにも、努力をお願いをいたしまして、私の一般質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。 ───────────────── △小林 正議員 ○染谷一子 議長 次に、19番 小林 正議員。
10款教育費では、教育環境充実のため、小中学校給食用備品購入費を計上するとともに、施設修繕費や教育備品購入費を増額いたしました。また、中央公民館図書館や文化財発掘事業など、社会教育や文化財関連予算にも若干配慮いたしました。 次に、債務負担行為の補正につきまして。