550件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

春日部市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-07号

そのためには、例えば伝統工芸品であれば後継者の育成技術育成が必要でありますし、物品販売などであれば、顧客にいかに商品を知ってもらい、選んでもらえるかが重要であるなど、業種ごとにそれぞれの経営戦略を持つことも大切であると捉えております。市内の多くの事業者が安定した収入の確保や経営規模の拡大ができれば、市内産業の発展、さらには事業承継問題の解決にもつながるものと考えております。

草加市議会 2019-12-05 令和 元年 12月 定例会−12月05日-01号

この議案は、成年被後見人等の権利制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律施行に鑑み、指定排水設備工事店の指定の基準及び責任技術の登録ができる者の資格の見直しを行うものでございます。  なお、施行期日につきましては、公布の日とするものでございます。  次に、第108号議案 草加市市営住宅設置及び管理条例の一部を改正する条例の制定について申し上げます。  

春日部市議会 2019-12-04 令和 元年12月定例会−12月04日-04号

官民一体でのにぎわいを創出する取り組みは、コモンスペースの有効活用を考える上で大変重要であり、現在こうした視点を持ちながら、マルシェやフリーマーケット、またギャラリーとまちなか広場を一体として利用するイベントが可能となるよう、設計ノウハウがある技術助言も受けながらコモンスペースの設計を進めております。  

春日部市議会 2019-11-29 令和 元年11月29日建設委員会−11月29日-01号

続いて、「春日部市下水道条例の一部改正について」、こちらの第39条の手数料が(1)で指定排水設備工事店指定手数料が1件につき1万5000円から2万円に、(2)指定排水設備工事店継続指定手数料が同様に5000円から7500円、(3)排水設備工事責任技術登録手数料が1万円から1万5000円、(4)で排水設備工事責任技術継続登録手数料が3000円から4500円になるということで、それぞれの概要と、1回

春日部市議会 2019-11-25 令和 元年12月定例会-11月25日-01号

内容といたしましては、指定排水設備工事店指定手数料について1件につき1万5,000円から2万円に、指定排水設備工事店継続指定手数料について1件につき5,000円から7,500円に、排水設備工事責任技術登録手数料について1件につき1万円から1万5,000円に、排水設備工事責任技術継続登録手数料について1件につき3,000円から4,500円に改定するものでございます。  

狭山市議会 2019-09-30 令和 元年  9月 定例会(第3回)-09月30日-07号

更新の審査はどのようなことを確認しているのかとの質疑に、主任技術が選任されているか、指定の器具を所有しているかなど、提出書類に記入漏れはないかを確認しているとの答弁。  他にさしたる質疑なく、採決の結果、総員をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第77号 市道路線の認定についてを申し上げます。  

春日部市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-11号

職種行政事務職のほか保育士、学童指導員、学校給食調理員、看護師医療技術、各種相談員、図書館職員公民館職員学校教育など多岐にわたり、その多くの職員が恒常的業務についており、地方行政の担い手になっております。  こうした状況を受け、2017年5月11日、地方公務員法及び地方自治法の一部改正が成立し、新たに会計年度任用職員制度が導入されたところでございます。

上尾市議会 2019-09-20 09月20日-委員長報告・討論・採決-08号

1点目は、給水装置工事主任技術資格を持っている者を1名以上選任すること。2点目は、工事に必要な厚生労働省令で定める機械器具を有する者であること。3点目は、水道法第25条の3で指定の基準というものを定めており、この欠格要件に該当しないことであるとのことであります。  委員から、市内の指定給水装置工事事業者数は何社かとの問いに対し、8月末現在で69事業者であるとのことであります。  

草加市議会 2019-09-13 令和 元年  9月 建設環境委員会-09月13日-03号

また、2項手数料につきましては、内容は排水設備工事責任技術の登録手数料及び指定排水設備工事店の指定手数料でございます。  次に、3款国庫支出金、これは社会資本整備総合交付金でございます。収入済額の内訳は、繰越明許費財源充当額を含めまして、汚水事業分2,740万円、雨水事業分1億5,573万4,000円でございます。  4款繰入金につきましては、内容は一般会計からの繰入金でございます。  

狭山市議会 2019-09-10 令和 元年  9月 建設環境委員会(第3回)-09月10日-02号

◆猪股嘉直 委員 それと、あと確かにこれはまさにおっしゃるとおりで、最初に認可してしまえばずっとというのは、本当に言ってみればナンセンスというか、いつ何どき技術がいなくなるとか、そういったことが起きるわけだから当然だと思うんですけれども、そういった事例というのは、狭山市ではこの間そういう事例があったんですか、その辺はどうですか。

川越市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第9日・9月10日) 本文

工事では、技術提案型の総合評価方式を採用しており、市が指定した課題に対する技術提案、企業技術力及び配置予定技術技術力の各項目について評価し、評価値の算定を行っております。具体的には、技術提案におきましては、安全管理、近隣への対策等について、各入札業者の独自の技術経験値により各種提案をいただき、本工事において実現可能かつ効果的なものについて評価しております。

川越市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第4日・9月5日) 本文

これは発注、施工時期を分散化し年度内の工事量の偏りの解消を図ることで、公共工事の計画的な施工を推進するとともに、受注者にあっては技術や資機材の有効活用が可能となり、もって、企業経営の安定化、労働者の処遇の向上につなげようとするものでございます。  平成二十九年度において、債務負担行為を設定した上で発注を行い平成三十年度に完了した工事は三件で、その決算額は合計で約一千四百万円となっております。  

春日部市議会 2019-09-05 令和 元年 9月 5日建設委員会−09月05日-01号

まず、1点なんですが、給水装置主任技術の専任、2点目が給水装置工事を行うための機械器具の名称、性能及び数、あと、3点目でございますが、水道法で規定された欠格要件に該当しないもの、以上でございます。 ○今尾 副委員長   ありがとうございました。 ○木村 委員長   ほかにございますでしょうか。  

川越市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第15日・6月18日) 本文

本市の総合評価方式ガイドラインにおきましては、女性技術雇用及び障害者雇用を必須評価項目として設定しております。女性技術雇用の項目につきましては、女性技術を恒常的に直接雇用している企業を、また障害者雇用の項目につきましては、障害者雇用の促進等に関する法律に規定する障害者雇用率等に照らし、一定の水準を満たしている企業をそれぞれ技術評価点における加点対象としております。

川越市議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第9日・6月12日) 本文

なお、策定するか否かの是非につきましては、さきの三月議会での一般質問で確認させていただいた日本遺産に認定されなかったストーリーの活用方法や、歴史建造物の老朽化、それに伴う多額の負担、修理する技術や職人の不足、少子高齢化による担い手、後継者不足など、さまざま顕在化してきている文化財に関係する課題への対応についての質問に対し、この文化財保存活用地域計画において、方策を検討し、反映させてまいりたいと考