83件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

久喜市議会 2020-09-18 09月18日-06号

今回不登校子供たちのことについては、心理相談方たちも活躍していらっしゃると思うのですけれども、そこの心理相談方たちが、一歩そこの家庭の中に入るというところまでできて、やっていくおつもりなのかどうか、その辺はどのようにやっていくのかどうか、そこの確認をさせていただきたいと思います。  

川越市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第10日・6月13日) 本文

育児不安を抱えている保護者に対しては、保健師心理相談が不安を軽減できるよう相談に応じ、検診後も継続して支援をすることを伝えたり、相談窓口等情報提供をしております。また、健診後は、保健師が電話や訪問状況確認するなど継続した支援を行い、子育て支援に関する情報提供を行うとともに、必要な家庭に適切なサービスをつなげております。  最後に、ふれあい親子支援事業についてでございます。  

ふじみ野市議会 2018-12-12 12月12日-05号

今年度の学習支援事業では、子供支援だけではなく、親子コミュニケーション等に関するセミナーの開催や心理相談による面接を実施するなど、心や体が成長期にある子供保護者への養育をサポートしております。進路面では、子供だけでなく、保護者を含めた面談を実施し、学校教育委員会連携して対応を図っております。

川口市議会 2018-11-22 11月29日-01号

また、看護職員の中から心理相談資格者を養成し、臨床心理士とともにメンタルケアを行う体制を定着させたことで、新人看護師の不安を軽減できたことも離職率の減少につながったとのこと。 さらに、平成29年度から開始されたベッド等管理業務委託業務内容について問われ、これに対して、ベッド、マットレス、点滴台車椅子等専門業者が集中管理し、点検などを行うものであるとのこと。 

戸田市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例会(第2回)-06月13日-07号

そうした個々の世帯に対しては、市福祉事務所のケースワーカーが必要に応じてかかわりを持ち、学校児童相談所心理相談学習支援員等連携しながら保護者子供への支援を行っております。  次に、②子ども食堂についての見解ということですが、子ども食堂は、平成24年に東京都大田区で始まった取り組みが最初だと言われております。

戸田市議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会(第4回)-09月05日-03号

教育心理相談は、1日何ケース担当されているのでしょうか、その辺についてお伺いいたします。 ◎鈴木研二 教育部長  議長。 ○馬場栄一郎 議長  鈴木部長。 ◎鈴木研二 教育部長  基本的には1日7時間という勤務時間があります。ただ、相談に関してはかなり長い時間を要する場合もあります。原則としては、1日3件程度までということで面談を組んでおるところでございます。  以上でございます。

川越市議会 2017-06-21 平成29年第5回定例会(第16日・6月21日) 本文

健診では身長等発育確認に加え、保健師保護者からお子さん様子を伺い、支援が必要と思われる場合には、心理相談による相談支援を実施しております。また、個別の心理相談発育発達に関する相談事業専門員等発達状況確認し、必要に応じて病院や療育機関などを紹介しております。さらに、お子さんの就学へスムーズにつながるようリベーラ等関係機関連携を図っているところでございます。  

ふじみ野市議会 2016-03-14 03月14日-04号

また、不登校とか養育環境課題のある子供支援につきましては、心理相談という者が来年度2名になりますので、その相談員によって心理的なケアを重視してやっていきたいと思っております。 そのほかでは子供同士交流事業とかボランティアとか就労体験学習など、社会で生きる力、意欲を育てる市独自の取り組みも進めていきたいと今考えております。 ○小高時男議長 川畑議員

春日部市議会 2015-12-11 平成27年12月定例会-12月11日-05号

次に、相談対応しているスタッフでございますが、1歳6カ月児及び3歳5カ月児の健診は、医師歯科医師歯科衛生士保健師看護師栄養士、そして心理相談。親子教室幼児教室臨床心理士言語聴覚士保健師、そして保育士となっております。  以上でございます。 ○鬼丸裕史 副議長  大野とし子議員。 ◆6番(大野とし子議員) 内容的には、よくわかりました。

川越市議会 2015-09-11 平成27年第4回定例会(第11日・9月11日) 本文

その際、保健師保護者から日々のお子さん様子を伺い、発達が気になる場合は、その場で心理相談による相談につなげております。  また、健診後には、心配なお子さんへの対応について、保健師看護師心理相談、歯科衛生士栄養士等専門職によりあらゆる角度から処遇の検討を行い、発達の見落としがないように取り組んでいるところでございます。  

川越市議会 2015-06-15 平成27年第3回定例会(第12日・6月15日) 本文

発育発達クリニックにおいて、心理相談による発達検査小児科医師による診察の結果、療育指導など適切な支援を受けることが必要と判断された場合は、健やかな成長につながるように、お子さん状況、年齢に応じ、こがもグループつばさグループなどのグループ指導会や、あけぼの・ひかり児童園での療育指導を紹介しております。  以上でございます。   

川越市議会 2015-06-12 平成27年第3回定例会(第9日・6月12日) 本文

発育発達クリニックには、小児科医師心理相談、保健師のほか、児童福祉担当部署から家庭児童相談員が派遣されておりますので、情報の共有とともに、次の段階へとスムーズに支援が継続できております。今後も各関係機関連携を図りながら、一律の対応ではなく個々のケースに応じた対応を心がけてまいります。  最後に、地区担当保健師活動内容効果についてでございます。