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該当会議一覧

川越市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第9日・9月10日) 本文

生産緑地基本的には農地であり、農業がされているわけですが、四点目に、現在の生産緑地農業を営む方の分類は、農業の分類はどのようになっているのか、個人の農家なのか、それとも企業が行っているのか、また、市民農園のように貸し出しをされて行われているのか、お聞きをさせていただきます。  

草加市議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会-06月12日-04号

これまで所有者から直接借りることのできなかった市民農園についても、都市農地貸借法では直接借りられることとなりました。後継者への不安を抱えた農家の中で、市民農園など賃貸について考えている農家があるのかどうか伺いたいと思います。  比較的若い農業者の方から、今だけの問題ではなく将来のことを考えてと幾つかの御要望をいただいたところであります。一つは水道水の使用についてであります。

川越市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会(第4日・6月7日) 本文

蔵inガルテン川越につきましては、グリーンツーリズムの拠点施設の整備として農業ふれあいセンターの改修整備を行うほか、バーベキュー施設の整備や体験農園、市民農園の拡張整備、キャンプスペースの整備等のハード整備を進めていく予定でございます。また、事業の推進に当たりましては、ハード整備とあわせて先ほど申し上げたソフトの整備を進めていくことが大変重要と考えております。

川越市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第14日・3月6日) 本文

具体的事業といたしましては、農業ふれあいセンターをグリーンツーリズムの拠点施設として改修工事を行うほか、体験農園及び市民農園の拡張整備、バーベキュー施設の整備、農産物直売所の改修、キャンプスペースの整備等を実施する予定でございます。  続きまして、目的と期待する効果についてでございます。

川越市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第13日・12月11日) 本文

また、今後の都市農地の役割についてでございますが、平成二十八年五月に国が定めた都市農業振興基本計画において、「市街地内の農地は宅地化するもの」という考えから、「都市の中にあるべきもの」という考えに転換されたことを受け、市といたしましても、安全農産物の提供場所、市民農園のニーズ、農業体験を通した学校教育の場や良好な景観形成、災害時の避難場所など、都市農地が発揮する多様な機能を捉えてまいりたいと考えてございます

川越市議会 2018-12-10 平成30年第5回定例会(第12日・12月10日) 本文

蔵inガルテン川越につきましては、川越を楽しむ農と食の体験パークをコンセプトとし、農業ふれあいセンターの改修整備、体験農園拡張整備、市民農園拡張整備、その他新たにバーベキュー施設キャンプスペースの整備等を行う事業でございます。また、施設整備に当たりましては、グリーンツーリズムを推進する施設として、農林水産省補助を得ようとしているものでございます。

白岡市議会 2018-12-03 平成30年  第4回(12月)定例会-12月03日−一般質問−02号

まず、1問目として、市民農園はわずかな面積でも、確実に、私の見る限り荒廃していません。素人の方が手で、あるいは小さな耕運機で耕作して、そういう意味では荒廃農地解消の有力な手法ではないかというふうに考えます。市民農園は、耕作者のいなくなった農地を利用料金を払って、自らの労力で、まさに農地を保全してくれる有力な味方ではないかと考えますが、いかがでしょうか。

川越市議会 2018-09-20 平成30年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・9月20日)本文

また、市民農園等の貸し出しに興味があるかといったような御質問をしたところ、興味がある方が三百五十人以上もいらっしゃいました。それから、消費者アンケートのほうの主な点でございますけれども、農産物購入に当たりまして国内産がいいとか、新鮮さを求めているといったような国産あるいは鮮度重視の御意見が半分を超えるような御回答をいただきました。

草加市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日-05号

また、これまでは、農地を所有しないものが市民農園の実施主体となる場合、直接農地所有者から農地を借り受けることができませんでしたが、新たな制度として、生産緑地については、実施主体が市区町村と農地所有者との3者で協定を結ぶことで、直接所有者から借り受けることが可能となったものでございます。  

白岡市議会 2018-09-10 平成30年  第3回( 9月)定例会-09月10日−一般質問−02号

質問にございました農地家庭菜園的な小規模市民農園として活用しているのは、やはり都心に近い地域の市街地の農地やその近郊の小規模な農地が多いようでございます。こうした地域では、趣味的に行う農園のニーズは高まっており、耕作放棄地などの解消にもつながりますことから、大変有効な方法であると考えております。

川越市議会 2018-06-18 平成30年第3回定例会(第12日・6月18日) 本文

さらに、市民農園や直売の機会などを通じて市民が農のある生活を楽しめるなど、まちづくりとして農業を生かしていくことも重要と認識しております。  現在、平成三十一年度を始期とします次期川越市農業振興計画の策定を進めておりますので、こうした視点を踏まえながら、本市の次の世代農業に向けた施策を検討してまいりたいと考えております。  

川越市議会 2018-06-13 平成30年第3回定例会(第7日・6月13日) 本文

農地保全のプロジェクトにつきましては、市民農園設置に向けた相談等の支援を行っております。  農業者アンケートの結果についてでございます。  昨年度、市内に十アール以上の農地を所有する方四千六百四十五人を対象にアンケートを送付し、千六百五十人、三五・五%の回答をいただいております。

八潮市議会 2018-03-20 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月20日−資料

333,503千円一般廃棄物等処理業務委託平成29年度から 平成30年度まで89,105千円施設清掃委託料(リサイクルプラザ)平成29年度から 平成30年度まで578千円オペレーター委託平成29年度から 平成30年度まで29,160千円粗大ごみ再生委託平成29年度から 平成30年度まで1,929千円勤労青少年ホーム・勤労者体育センター管理委託平成29年度から 平成30年度まで2,766千円市民農園管理委託平成

八潮市議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月19日−05号

そういうことでいいますと、八潮市で緑の基本計画をつくっておりまして、都市緑地保全法だったかな、そんな法律の中でつくることになっているわけですが、八潮高校西側に地区公園をつくっていくというようなお話もありまして、いずれ、あそこの市民農園もどうなっちゃうのかなというようなこともあります。